おばんです
お久しぶりです。
カオリンです。
突然ですが、このブログは引っ越しします。
元々USPを伝えるために始めたブログであり、
それに関する記事が圧倒的に多いためです。
起業やビジネス目的でこのブログに来て頂いた方には
申し訳ないので、
今回の投稿をもってこのブログは「終了」とさせて頂きます。
長い間、ありがとうございました!
これからは下記のブログで「マイヒストリーの会」について
書いていきますので、
読んで頂ければと思います。
「マイヒストリーの会」
よろしくお願いいたします。
カオリン=深川 薫
おばんです。
カオリンこと深川です。
昨日はマイヒストリーの会でした。
基本的に内輪でやってるので、
怪しい会と思われてるかもしれませんが、
ホントにシンプルに友だちの半生を
ただただ黙って聞いてるだけの会です。
そんな何の飾りもないイベントに人が来るの?
と思われてるかもしれませんが、
それが意外と来てくれます。
まあ12、3人ほどですが。
でも、あまりに多くなっても
その場の雰囲気の共有ということから考えて
これぐらいの人数が精一杯かなと思っています。
こんなにシンプルな会ですが、
意外と自分の半生をただ黙って聞いてくれる場所って
(しかも90分も!)なかなかないんです。
どこかあります?
一対一なら傾聴ボランティアとかがあるかもしれませんが
(自分もやってました)
一対十とかはなかなかないです。
有名人が自分の半生を語るなんてことはありますが、
私たち一般人が人前で語る機会ってホントないんです!
僕はこのマイヒストリーの会を色んなコミュニティでやって欲しいなと思い、
このブログで色々発信していきたいと考えています。
今後はマイヒストリーの会の進め方などもアップしていきたいと思っていますので、
是非、友だち同士でやってみて欲しいなと思います。
ではでは。
カオリンこと深川です。
昨日はマイヒストリーの会でした。
基本的に内輪でやってるので、
怪しい会と思われてるかもしれませんが、
ホントにシンプルに友だちの半生を
ただただ黙って聞いてるだけの会です。
そんな何の飾りもないイベントに人が来るの?
と思われてるかもしれませんが、
それが意外と来てくれます。
まあ12、3人ほどですが。
でも、あまりに多くなっても
その場の雰囲気の共有ということから考えて
これぐらいの人数が精一杯かなと思っています。
こんなにシンプルな会ですが、
意外と自分の半生をただ黙って聞いてくれる場所って
(しかも90分も!)なかなかないんです。
どこかあります?
一対一なら傾聴ボランティアとかがあるかもしれませんが
(自分もやってました)
一対十とかはなかなかないです。
有名人が自分の半生を語るなんてことはありますが、
私たち一般人が人前で語る機会ってホントないんです!
僕はこのマイヒストリーの会を色んなコミュニティでやって欲しいなと思い、
このブログで色々発信していきたいと考えています。
今後はマイヒストリーの会の進め方などもアップしていきたいと思っていますので、
是非、友だち同士でやってみて欲しいなと思います。
ではでは。
おばんです。
カオリンです。
昨日はヨーロッパ企画の劇「ビルのゲーツ」を観に行きました。
http://www.europe-kikaku.com/projects/e33/index.html
実は自分はこのヨーロッパ企画のファンで
定期的?に観に行っています。
じゃあ、何がいいのか?っていうと
言葉に困るんですけど、
あえて言うなら
「しょーもなさ」
があげられるかもしれません。
自分がこの劇団を知ったのは
映画「サマータイムマシンブルース」でした。
(「踊る大捜査線」シリーズの本広さんが監督をしています)
http://movies.yahoo.co.jp/movie/サマータイムマシン・ブルース/322489/
これは大学生(SF研究会)がある日タイムマシンを手に入れるんですけど、
この使い道が実に「しょうもない!」
まあ本当に是非観て頂きたい!
今回の演劇もしょうもない要素が結構含まれていました。
何でこんなに「しょうもなさ」に自分は惹かれるんだろう?
USPのようにゴリゴリの「価値のあるものしか認めない!」というような
感じやったのに・・・。
こういう演劇や映画を観ていると
「見た目価値がない物こそ価値があり、
価値があるように見えるものは
ジツはそうでもないんじゃないか」ということです。
「しょうもない」ことこそ素晴らしい。
ジツは私たちはそんな風にも出来ているのかもしれません。
なんてね。
カオリンです。
昨日はヨーロッパ企画の劇「ビルのゲーツ」を観に行きました。
http://www.europe-kikaku.com/projects/e33/index.html
実は自分はこのヨーロッパ企画のファンで
定期的?に観に行っています。
じゃあ、何がいいのか?っていうと
言葉に困るんですけど、
あえて言うなら
「しょーもなさ」
があげられるかもしれません。
自分がこの劇団を知ったのは
映画「サマータイムマシンブルース」でした。
(「踊る大捜査線」シリーズの本広さんが監督をしています)
http://movies.yahoo.co.jp/movie/サマータイムマシン・ブルース/322489/
これは大学生(SF研究会)がある日タイムマシンを手に入れるんですけど、
この使い道が実に「しょうもない!」
まあ本当に是非観て頂きたい!
今回の演劇もしょうもない要素が結構含まれていました。
何でこんなに「しょうもなさ」に自分は惹かれるんだろう?
USPのようにゴリゴリの「価値のあるものしか認めない!」というような
感じやったのに・・・。
こういう演劇や映画を観ていると
「見た目価値がない物こそ価値があり、
価値があるように見えるものは
ジツはそうでもないんじゃないか」ということです。
「しょうもない」ことこそ素晴らしい。
ジツは私たちはそんな風にも出来ているのかもしれません。
なんてね。
