★☆月の歌☆★ -19ページ目

★☆月の歌☆★

SUPER JUNIORを中心とした備忘録


これからSS6 in Osakaへ参戦するために夜行バスに乗って出発します。


今回は7日だけの予定でしたが、SS6 in Tokyoから帰ってきて、急遽6日も行くことにしました。



東京に行くまでに色々考えていて、大阪に参戦してからしばらく遠征はお休みしようかなぁと決めまして。


なので、思いっきり楽しむために1日追加しました!


とか言ってたらファンミのお知らせ・・・でも揺らがないぞ!



兄さんが帰ってきてからのSUPER SHOW、あわよくばKRYコンがあれば、あぁその前にD&Eコンあったらどうしよう・・・誘惑は限りなくありますが、今は兄さんが帰ってくるまで静かに待とうかなぁと考えています。



こんなふうに思い至ったのは、やはりあのことがあるからでしょうかね・・・。


私自身が彼に対して過度に期待や理想を抱き過ぎてしまっていたのでしょう・・・彼の望むファンにはなれそうになくて・・・。


彼の発表の仕方と今の行動に違いがあり過ぎて、ステージの上でSJとして頑張っているから応援しなきゃとはまだまだ思えなくて、彼の気持ちが理解できなくて、そう思ってしまう自分も責めたり受け入れてみたりと揺れていて、まだ苦しんでいるファンを見るととても辛くて、真っ直ぐに彼を見つめることは今はまだできそうにありません。


だからと言って、嫌いになるっていう選択肢は全くなくて・・・純粋に彼を見守れる心を持てるまでの時間がほしいのです。


自分のほしい情報だけを見て、見なくていい情報は目をそらして、ということが今は難しくて。


SJを追えばどこかで見たくない情報が落ちていて、また苦しい気持ちになって・・・そんなことを繰り返すくらいなら、いっそのこと情報を全く追わなければいいのだと気付いて。


SJから気持ちが離れることは決してないのですが、少しだけ「今」から離れてみようかなと。


こんなことブログに書かなくてもいいことなのかもしれないけど・・・私は何万人といるファンの1人で、その1人が減ったとしてもどうってことはないのだけど、私にとっては大切で大好きでこれからも応援し続けていきたいグループだから、周りから見れば滑稽なのかもしれなくても苦しんでもなお見守っていきたいと必死にもがいています・・・。


情報から離れるということは必然的にブログを書くことからも離れてしまうと思うので、お休みしますと決めた訳ではないけど、忘れられた頃に全然空気の読めないような自己満足なことでも書いているかもしれないし・・・全く何も書けないかもしれません。



こうやって書いていても、今回の大阪で一緒に飲もう~♪と誘ってくれた友達がいて、その友達と話をして気持ちが変わるかもしれないし・・・変わらないかもしれないし・・・あぁ結局どうしたいんだ自分・・・もうどうしてこんなことになっちゃったんだろうか・・・。


東京から帰ってきて、「今度は一緒に参戦しましょう~♪」って誘ってくれる方がいて、本当に嬉しかったなぁ。

ちょっと先になってしまうと思いますが、兄さんが帰ってきてからのスパショに是非一緒に行きましょう!!



少しだけ・・・自分の人生を中心に考えた生活を送ってみようと思います。


その中でたまに触れるSJを楽しみながら半年ほど過ごしてみようかと・・・できるかな?



たまに思い出す言葉があります。


「ファンの方々には、僕を絶対的な存在にしてほしくない。全生活を僕に費やすような無理をしてほしくないんです。

極端な言い方をすれば、僕を応援してくれなくてもいいから、自分の生活を大切にしてほしい、というか。

その中でたまに目にする僕の活動を、栄養剤のように感じてもらえたら一番嬉しいです。」


私にとってとても大切な人が言った言葉です。



この言葉を胸に過ごしてきたはずなのに、いつのまにか欲張りになっていたんでしょうね・・・。


SJを「栄養剤」と思えるように、少し落ち着いてみようと思います。