9/22 バンコク02
BTSとタクシーで中華街に到着。お目当てはバイクのパーツ!とりあえず、バイクパーツのありそうなところをさがしつつ右へ左へ、、とそこには変なものばかり売ってる露天がぎっしり、片方だけの靴やテレビのリモコン、車のハンドル、車のライト、、、などなどまるで一昔前の大阪の新世界!状態。あとでガイドブックで確認したところそこは泥棒市という市場であることが解った。しかし、TKたちはそれよりもっ~トでィープなところへ迷いコンだ。泥棒市から確か変な建物が乱立しているところに入り、、、その後はあまり覚えてないけど、、すごかった!ビル?の1.2階が店で1つの店が約3畳間くらいで通路が人が2人がやっと通れるような感じで、これまた変なものばかり、車の部品はもちろん、クーラーや扇風機の部品、何か解らない部品などなど、、、これでもかという部品、それにたぶん新品ではないシャツ、パンツ、タオルなどがこれでもかと積まれている。それがまた広く途中本当に道に迷い、あぶない思いをした。もちろん、日本人の姿など全くなく、、汚れたタイ人ばかりであった。なんとか脱出しもとの泥棒市に、そこでバイクに貼る各種のステッカーを購入。普通のステッカーなら枚数を買うとプライスダウンしてくれるんだけど、どうしても王様がらみはプライスダウンしてくれなかった。やっぱりこのあたりも国民性なのだろう。しかし、この街での体験はこの旅で一番恐怖を感じたものだった。クーデーターなんかよりも、、本当に、、TKたちが迷いコンだあの空間はいったいなんだったのだろう、、、、写真と本文に出てくる内容とは関係ありません脱出後、通りを撮影したもの