鬼龍院さんと握手して感動した話
俺だーーーー!!!!
今日なんばでゴールデンボンバーさんの握手会がありました。
握手会は実に3年ぶりで、3年というのは長いもんで。その間にゴールデンボンバーさんもますます売れっ子になったわけで。
そして特に印税王様におかれては億万長者レベルになったわけで。
そんな雲の上の存在と化したバンドのボーカル様と久々に近距離で手をにぎってきました。
三日前ぐらいから緊張しまくってて何の話すればいいんだろうかとかめっさ悩みまくり、
あげくの果てには会議も開き念入りなミーティング。
そしてあっという間に今日を迎えてしまったよ。
てかもう握手する前から鬼龍院さんの列だけ圧倒的に長すぎて彼の人気っぷりを目の当たりにしました。そりゃ魅力的だもんなぁ鬼龍院さん。わかるよみんな。
で、まぁ40分ぐらい並んで自分の番がきて、どうにか会話を済ませた…
15秒ぐらいか…我ながらよくあんな早口で話できたなって思うぐらい頑張ったし鬼龍院さんの目もちゃんと見れた。青かった。
で、今冷静にあの現場を思い出して書いてるんだけど「鬼龍院翔はやっぱ最高だった小エピソード」がちょいちょいあってな…バリ島の裸族も赤面bodyよ…
まず
・鬼龍院翔さん一言目にしっかり名前呼んでくれる神
握手会何度か行ったけど名札とやらを初めて付けていったよ…
多分てか絶対他の人にもそうだと思うんやけど一言目に名前呼んでくれんのねあのシステム!!(システム?)
しかも糞名札にちゃーんと気づいてくれてはっきり読んでくれたのやばない?
(私は人生で一番心地いい「まり・い・ぬ」が聞けた)
いや当たり前すぎるけどこれってすごくない??今や紅白歌手やぞ。
そんでわしの名前連呼してくれるの反則やない??!!!!
しかも手揉まれながらやぞ!!!(興奮)
もうさぁ、数年前に握手した時とは訳が違うわけよ。↑にもかいたけど雲の上の人になったわけ。
_<)ニーハイニーハイ!!モニパン!」的なアホみたいな会話してる場合じゃないわけよ。だからこそいちいちやってくれることに対して感動せざるを得ないよね…
・小声でぼそっとトゥンク
な事言う鬼龍院神
これはーーうまく説明できないんやけど
わしが「5年前の握手会で~」ってペラペラ話してる時に鬼龍院さんがうんうんってしながら「そんな前から…あぁ…」みたいな事を小声で言ってたのよ…
わかるかこの感動…(思わずため息)
一生懸命相づちうちながらこんなん小声で言われたらほんま惚れてまうやろ…
私をファンとして認めて接してくれてる鬼龍院さん好きすぎるよ…(突然のポジティブシンキング)
・優しい声と落ち着きで接する鬼龍院神
鬼龍院さんの落ち着いた対応、声色に改めて心奪われたよね…。
前の握手会ではお互いキャッキャしてた記憶しかないんやけど今回は全く違ったな?!!!
他メンバーはたまに笑い声とか会話がこっちにまで聞こえてくるんやけどやはり鬼龍院さんは違ったよ…
ブースからギャの声しかほぼ聞こえず、めっさ静か…
あの落ち着いた態度がまさに鬼龍院さんの素って感じがして興奮したしドキドキしたわ…
あれ、鬼龍院さんてこんな穏やかな話し方する人だっけなって思ったしますます好きになりました。
だからこそでら緊張したよね。最高。
なんかもう日本語へたすぎるし何書いてるかわかんなくなったからそろそろやめよう。訳わからんこと書いてすみません。
ただ私は今回の鬼龍院さんとの握手は本当に緊張した分達成感というか、かなり清々しい気持ちのまま終了しました。
鬼龍院さんはわしのような凡人からは程遠いし手の届かない存在なのは間違いないけど、その存在の人に会える機会があるって本当にありがたいよなぁ。
次いつになるかはわからんけど、またしっかり考えて考えて、自分の想いを伝えられたらいいなぁと思いました。
そんなわけで
握手会とライブの影響もあり
また私の中での鬼龍院さんの株がバカ上がりして、ますます鬼龍院さんを崇める存在として認めざるを得なくなりました。いや、認めてます普通に。
てか鬼龍院翔ってまじですごくない?見た目はもちろん、作曲作詞とか思考とかも含めて。最高かよ。好き。
鬼龍院さんはこれからも私の中で一番であり続けるんだろうなぁと思うし、
こうして接することでますます好きになってくんだなって思いましたよ。
はたして、私の「鬼龍院さん好き好きフェア」はいつ終わりを迎えるのかな…
語彙力のなさと私の頭の悪さが表れたブログとなりました。
おわりーー