店超~タケダのガンバリ日記 -104ページ目

どーもです

皆さんこんにちは太陽

今日は

数ある会の一つ


たれ目会を紹介いたしますさかな




  店長 武田    日常を感じるままに☆




1件目は天ぷらがおいしそうなこのお店ハート



千日前付近の小さい飲み屋です←



わたし

ナンッか指が見えるムンクの叫び


そう、これはたれ目になるまで飲み続ける会

僕の目もどうやらここまでのようです・・・・


でわまた次回ダッシュ

おはようございます

本日は

梅雨入りしたのに晴天きらきら

金曜日でありますが

まだ夕方のご予約もおすすめです音符




さて今日は朝からスタイリストミーティングてへ



今回の話し合いは、夏を制するトレンドスタイル&メニュー作りト音記号



楽しかった~


近々お見せできると思いますので

なっ・・・なんと!  店長 武田    日常を感じるままに☆

ヘアライター増田ゆみさん

こんにちは怒
たけだです
今日は長々いくしちょっと独り言なんでしんどかったら途中でやめていいですよ~ダッシュ



つい先日の月曜美容師のためのセミナーがありまして

ヘアライターの増田ゆみさんのお話をきけました
このかたは美容業界ではすごく有名な方で色んな美容雑誌や美容サイトで関わっている方なんですが

今雑誌自体が不況で、発行部数がどんどん減っているところ業界的に厳しいそうです。
その中最近ファッション誌のヘア特集のページのリストラが増えているそうです。

例えば毎月載せてたのが、2ヶ月に一回とか

そうなるとメディア側からみた魅力のある美容師さんに依頼するそうです
わざわざとりあげる価値があるスタイルでないとお願いできない

では、どんな美容師かといいますと
『自分の売りをもっている』
デザインの価値をあげているひと

それは、
『相手の望むものを分析、把握しそれに応じたものを提供できるひと』が
対メディアにもお客様にも売れている美容師であり、企画をお願いしたくなるそうです。



ここから増田さんのブログから抜粋させてもらいました

『「雑誌に出たいのですが、チャンスがなかなかありません。
どうすればいいのでしょうか?」
ということをよく聞かれます。

この10年の間に500人くらいに聞かれました。

最初は、一人、ひとり、親身になって、相談にのっていました。

でも、
でも、です。
最近気づいたんです。

そういうことを私に聞いてくる美容師さんのうち、
かなりの人たちが、
べつに、「本気」で雑誌に出たいわけじゃないんだなあって。
その証拠に

作品撮りをして、作品を見せてよ
この号の企画をだしてみてよ
あの雑誌なら、●●さんあてに、アポとって売りこむといいよ

そこまで伝えても、
結局、実際に私のところに企画や作品が送られてくることはまれです。
紹介した編集さんやライターさんにも作品送られてないし。

つまり、彼ら&彼女らは
何か準備したり、何かを努力してまでは
雑誌に出たくないってことなんだなあと、私は理解しています。

まあ、しょせん、それくらいの気持ちなんだよね。
と、思う。
別に、そういう人たちは、それでいいと思う。
どうせ、それくらいの気持ちだったら、
雑誌に出てからも続かないと思うし。

だからまあ、逆に
「本気」で雑誌に出たいのであれば、
まっとうな努力をしていたら、ちゃんとチャンスがめぐってくると思う。

実際に、そういうときにちゃんと企画をつくって出してきていた人たちが
今、雑誌で活躍しているし。』
以上増田ゆみさんのブログから




デザインも目線があります。
美容師本位のデザインVSお客様本位のデザイン

でも結局どちらもできる美容師が売れている美容師


ぼくもそう思います

だからスタイルや美容師としての勉強は常に吸収し続けないといけないかたわらで
自分も一人一人のお客様のことを感じつつオンリーワンの存在になれるように

常に向上を止めてはだめだと『実行力&継続』
改めて気持ちが入る今日このごろでした。