この言葉を初めて聴いたのは

マリア先生のブログでした。


昨年3月24日、マリア先生宅へ

看取り学初級を 学びに。


何故か、受講しなければという想いで。


母が浮かんだので予知?はしていたのかも。


【悲嘆】という心理があり

それを四方八方から寄り添おうとする

学びがあり、

看取りもグリーフケアも

その学びだと解釈してます。


昔あった〔道徳]

という授業を復活させて

そのの中に触りだけでも入れて欲しいなという感じかな。


この世は

時の過ぎゆくままにこの身を任せる

しかないのかな、とも想います。


諸行無常、盛者必衰の理。


當にこれかな?

先ず臨終を習うて他事を習うべし。…日蓮?


朝に道を聞かば夕べに死すとも可なり。…孔子



私はこんなに悟れてないから👍

未だに嘆き悲しみ暴れてますが笑笑笑い泣き



今月のこころ講座で少し

このグリーフについてマリア先生から

お話し聞けて嬉しく♥



母が亡くなった時、父親が自殺しそうな雰囲気だったので、看取りとグリーフケアの本を読みながら

父のコロコロ変わる心理状況の話しを聞きに、

顔を出したりできました。



やっと亡くなってから8ヶ月。

1周忌の事をそろそろと親子で予定組んでます。



生きている間に1度は、

臨終の事、エンディング、グリーフの事など、学ぶのも善きという経験をしました。