なんという早さだろう。

去年とは比べ物にならない、月日が過ぎるのが早い感覚。

光陰矢の如し、とはこのこと。

今年の4分の1がすでに過ぎてゆこうしている。

 

今日は様子見。

自分が出動できる、売りのタイミングを待つ。

 

「値動き見ながら買うの不可、指値不可、必ず寄付き成り行き、1日1回」

この基本に徹しよう。

 

3月は知らず知らずのうちに、気が緩んでいたようだ。

自分では真剣なつもり、

でも結果、検証すれば、ふざけた、意志のない、さざ波に流された、

売買が多かったよう。

(2月に比較的大きく取れて、気が知らずに緩んだのが原因かもしれない)

 

システムトレード

売りシグナル継続。

 

先日届いた四季報春号、2銘柄をスクラップ。

継続的に流れをみるようにする、その中で変化がないか注意。

 

勉強ノート再開

読者からの知識をより効率的に吸収するため、

いつの間にかやめていた、必要な箇所をノートに手書きすること再開。

目的はもちろん自分のトレード手法を固めていくため。

 

場帳、グラフ

ただいまやり方を変更中。

具体的には

折れ線グラフで日足だけを描く(最低でも二年半)

そしてそれだけしか売買の参考にはしないこと。

何度もやり直しているけど、

相場に必要な作業なのだから、

自分が納得し、これでいけると自信が持てるまで

きっちり身につけていきたい。

 

今売買している銘柄のグラフ・場帳も、

改めて直していきたい。

 

そして、

大切なことは売買の決断において、

グラフより、

場帳の方を重視するようにしていこうと思う。

場帳の重要性をしっかり認識していなかった。

 

まだよくその要領がつかめきれていないのだが、

数字で捉える、デジタル感覚を自分の中に育てていこう。

 

すべては自分の売買のより方を固めていくため。

そしてそれを身につけ、実行できるようになるため。

 

ぬるいことはいってられない〜

 

こんな感じで、

今年は

去年にも増して、

やることが明確になり、

他にあている時間があまりなく、

相場漬けの一年になりそうで、もうなりつつある。

 

本当に有難いことだ。

このような環境を与えれていることに感謝。

 

本日もお疲れさまでした。

明日も悔いなきようベストを尽くしてまいりましょう。