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ともリンのブログ

。サボり気味ですが たのしく 読者を増やていきまーYouTubeもはじめました。

タイトルで書きましたが、[note]で保育ライターを書いてるので、ここでは、服装や、通勤時

こどもたちとよく遊んだごっこ遊びを保育園に限らず、放課後デイ、学童でのことを書く予定です。

 

「こどもたちが夢中になる遊び」

 

音符おにごっこ・・・幼児から学童児まで、すきな遊び おにごっこ。

  保育者と一緒に遊ぶ時は保育者が鬼になることが多い。同じ子が鬼ならないように

  するが、まだルールが分からない子供は鬼にならないように保育者が鬼なるように

  「タッチ返し」がよく見られた。大きい子にはルールを教えて、小さい子に教える

  姿も見られ、「タッチ返し」はしなくなる子もいた。みんなで楽しめるおにごっこは、

 私は好きな遊びだと思います。

 

ルンルンごっこ遊び・・・こどもは「ごっこ遊び」が大好きで ままごとや、お医者さんごっこ

 お店屋さんごっこ遊びをよくします。学童児の子供は、低学年の子供がよくやっていたと

 おもいます。高学年は、本読んだり、宿題、テレビみたり、好きな遊びをしてたとおもいます。

 

 保育園では、ブロック遊びからごっこ遊びになり、別の遊びをしていた子も一緒になって

 「ごっこ遊び」になる。大人数なると見守りする保育者は大変だが安全で遊べるように

 環境設備をきをつけるようにしていくことです。

 

 音符 遊びの中できをつけること

    遊びの中できをつけることは様々ありますが、とくに 小さい子は言葉より

    手がでたり、噛んだりする子がいます。

    例えば、お気にいりのぬいぐるみで遊んでいたのが、少し離れて違う場所に行って  

    しまい戻ったら違う子がぬいぐるみを持っていたので取り返そうとして、手がでた       り、噛んだりしてしまう行動がよくみられました。すぐに冷やしたり、保育者に報告、迎えにきた親御さんに報告したりしないといけません。

後が残ったりもすることもあるので、次の日も 昨日の家での様子を聞くこともある。

楽しく遊んだりする中で、気をつけていくことだと思います。