《消防署見学》アメリカでは、消防も警察も救急も全部911。だから、①できれば携帯ではな... この投稿をInstagramで見る 《消防署見学》 アメリカでは、消防も警察も救急も全部911。だから、 ①できれば携帯ではなく家電話からかける。GPSで場所を言わずとも行ける ②要件を簡潔に明確に伝える ③子供の病歴などは、事前に携帯などに入れておくと、説明がしやすい また ④消防車がサイレン鳴らして走っていたら、必ず右に避けて停車(右側通行のため) 質問では、「消防士のなり方」などが出て「まずは18歳以上。メディカルの試験に合格してから、消防士の学校に入学できる。テストは80点以上で合格」とのことでした。 2日勤務で4日休み。 きっと激務だから。 だからこそ、Firefighters とFiretruckは、子供たちのヒーローなんでしょうね。 説明する消防士さんのお一人が柔術?6段のイケメンで(私はどちらもカッコいいと思いましたが) 集合写真で抱っこされた子供を見て、日本人のお母さん達が 「私たちも(抱っこして欲しい)ー!」 日本語が通じないアメリカだからこそ、大声で言えますよね( ̄▽ ̄;) 2019年9月28日土曜日 #消防署見学 #消防士 Masami Tanakaさん(@martha_sweet_bean)がシェアした投稿 - 2019年Sep月30日am10時26分PDT