それは漫画ですね。
久しぶりにこんなに読み込んだなあという感じですw
その漫画は「終わりのセラフ」です。
とにかくキャラの生い立ちの設定、また、多くのことを知った上で言葉を選んでる著者に共感できる作品だなと思いました!!(‐^▽^‐)
実は前から気にはなっていたんですが、普段漫画も読まないから、何が面白いのかもわからず、本棚に戻しては、また、気になりの繰り返しでした笑
皆さん、気になったものほど、買ったほうがいいですよw
まぁ、これが感受性であり、感性なんだろうなあ、とかふとブログかきながら、思いました。
音楽を作る上で大事なのは理論か直感か、色々な意見が出そうですが、やはり自分の直感を信じないと曲なんて完成しないんでしょうね。
音楽に限らず、どんな作品でもまず、何事も自分のセンスを信じて歩む、挑み戦う、それが大事なのかなと思いました。
好きに変わりはない、けど好きだからこそ、また、誰かに聞いて欲しいからこそ、自分は慎重に曲を作っているんだろうなぁと思います。
今日(昨日)の、ピース又吉さん密着(番組名忘れたw)を見ても、そう思えました。
誰しもが、自分の好きなことに自信なんて持てない。他人の評価を気にするあまり、慎重に行動するようになる。
けど、それを意識しなければ、自分から生まれてくる「物語」や、「音」、「気づき」が作品になる。
人の評価よりもまず、自分の感性を大事にする、愛する、受容していく。
そういったことを意識しながら、まず一つを生んでみたいと思います。
人の評価はそれからだ。しかも、人それぞれで変わるしww
頑張ろっ( ´艸`)