内定(内々定)が結構出ているのではないでしょうか?
食品や中小製薬会社では結構聞きますね。
ただ後輩たちは苦戦しているようで。
まぁ化学系なんかが残ってますからね。
うちは化学系に強い研究室なんで期待します。
さて俺は引っ越し準備だ。
サンプルやデスクの整理を始めた。
ものすごい数のサンプル数だ。
でも結構重複がある。
…心配性な手前幾つかに小分けして保存しているからね。
紙類も膨大な量だ。
しかし6年間の研究生活でこの研究室に残せるものを手がけただろうか?
と考えると、
少し残念な気持ちになる 。
ものすごい数のサンプル数だ。
でも結構重複がある。
…心配性な手前幾つかに小分けして保存しているからね。
紙類も膨大な量だ。
しかし6年間の研究生活でこの研究室に残せるものを手がけただろうか?
と考えると、
少し残念な気持ちになる 。
卒業課題(卒論、修論、D論)の発表が終わり、
審査も終わって後は出て行くだけの状態を”余生”と良く表現される。
すなわち俺の今の状態が、”余生”と呼ばれる状態である。
通常余生の過ごし方は、
まさに定年退職した方々のように、
過去を整理したり手伝いをしたり、
はたまた旅行や研修、引っ越しに飲み会と充実した最後の日々を過ごす。
しかし昨今セカンドライフと呼ばれ、
定年後も働く人たちが多い。
今の俺の場合、
まさに後者の”セカンドライフ”状態。
”余生”じゃない。
3月末の学会発表(ポスター)は自分で組んだ予定なので、
すでに資料は作成してあるのだが、
今週末から来週頭に掛けて、
ウチの大学の国際プログラムワークショップで英語のポスターを作って発表することになった。
決まったのは先週の頭。
引っ越し準備もあるし、正直たまったもんじゃない。
この期に及んで徹夜覚悟。
徹夜したくねぇ!!
審査も終わって後は出て行くだけの状態を”余生”と良く表現される。
すなわち俺の今の状態が、”余生”と呼ばれる状態である。
通常余生の過ごし方は、
まさに定年退職した方々のように、
過去を整理したり手伝いをしたり、
はたまた旅行や研修、引っ越しに飲み会と充実した最後の日々を過ごす。
しかし昨今セカンドライフと呼ばれ、
定年後も働く人たちが多い。
今の俺の場合、
まさに後者の”セカンドライフ”状態。
”余生”じゃない。
3月末の学会発表(ポスター)は自分で組んだ予定なので、
すでに資料は作成してあるのだが、
今週末から来週頭に掛けて、
ウチの大学の国際プログラムワークショップで英語のポスターを作って発表することになった。
決まったのは先週の頭。
引っ越し準備もあるし、正直たまったもんじゃない。
この期に及んで徹夜覚悟。
徹夜したくねぇ!!