いつもの昼ご飯屋さんで違う物をたべてみた。


黑椒牛肉盖饭

牛

読んで字のごとく、牛肉の黒胡椒炒めなんだけど
この料理は、どこの中華料理屋にもあって、大概おいしい安全牌。

ここのは、胡椒がそんなに感じられなかったかな。でも不错。
レパートリーの一つに決定。


止まらない食欲を支える間食。笑

最近のお気に入りは、こちら。

クラッカー

なぜか、微妙に日本語表記が。
原産国:ベトナム、販売会社:中国という謎の組み合わせ。
味は、リッツに近いかな。

小分けになっているので、かばんに忍ばすには丁度いい。


最近、口語学校の先生がちょっと厳しい。
授業に対してじゃなくて、生活態度に対して?

あそこ行ったことあるか?  ーない。
これは食べたことあるか?  ーない。
見たことは?        ーない。
北京の小吃といえば?    ー街でよく見かけるのは包子とか、臭豆腐とか、串刺し羊肉とか?
全部別の地方の小吃だ!!! ーあ、そうなの。でも街中でよくみるよ。

週末なにやってんだ!北京のことを理解してなさすぎる!

とキレてくる。

いや、まずは有名どころの観光地いったり、公園いって人物観察したりしてますよー

先生がいう食べ物はドローカルで、試したい物もあれば、口に合わないだろうなーと思う物もあって
正直良いように聞こえないものが多い。笑
だって、超回転しまくってる(材料が停滞しない)大学の食堂ですら、気を抜けばお腹壊すんだから外の屋台はちゃんと選ばないと。

教えてくれる場所も、機会をみて、行ったりもしてるさ。

近所のローカルスーパーで買った、果物を皮ごとそのまま食えと渡されても
「え、洗わないの?」「無農薬?」とか正直躊躇してる。

それでも、彼女達の生活水準を否定するような行為(食べない)はしないけどね。
その場では、頑張って食べるさ。

でも、今日の「北京のことを理解してなさすぎる!」は確かにおっしゃる通りだけど
ちょっとカチンときたり。
こちらにも、こちらの予定と事情があるさ。
週末ずっと暇なわけじゃない。

こっちにきて、数ヶ月。
大概のことは、「中国だし」ってことでイライラしなかったけど
久しぶりに、ちょっとイラっとしたな。
今、時間に余裕がないからだろうか。

初心にかえらないといけないってサインかな。





来てすぐに取り付けた東○の浄水器。

台所とシャワーに設置。

業者のおじさんは

「台所は半年、シャワーは一年もつ」とのたまっていたが

東○の知人に聞くと

「んなわけない。一人暮らしなら、台所は3ヶ月に一度。シャワーは長くもっても半年」

とアドバイスいただいた。

で、シャワーのカートリッジを3ヶ月過ぎた頃に見てみた。


!!!!!!!

シャワー

本来、塩素を吸収して黄色くなるはずのカートリッジがドス黒くなっていた。

一体何を吸ったのだろう、、、、

3ヶ月でカートリッジは交換することにしよう。