明日は大学時代の友人の結婚式です!!
なんと、新郎、新婦ともに知り合いという。
一緒にバスケサークルで過ごした仲間です。
新婦はひとつ先輩。
そして二次会の幹事&司会です!!
どっちも二度目だけど、とても幸せな役割ですね~。
嬉しいことです。
ちあんみに音楽監修も(笑)
緊張しちゃうけどね!!
大丈夫かな~。
サークルの仲間がたくさん集まるし、明日はHappyな日だ!!
BGMはスピッツの「桃」に決めたよ!!
明日は大学時代の友人の結婚式です!!
なんと、新郎、新婦ともに知り合いという。
一緒にバスケサークルで過ごした仲間です。
新婦はひとつ先輩。
そして二次会の幹事&司会です!!
どっちも二度目だけど、とても幸せな役割ですね~。
嬉しいことです。
ちあんみに音楽監修も(笑)
緊張しちゃうけどね!!
大丈夫かな~。
サークルの仲間がたくさん集まるし、明日はHappyな日だ!!
BGMはスピッツの「桃」に決めたよ!!
チョコも嬉しいがなによりT-シャツ!!嬉しくて!!
ザ・憧れのビビアンウエストウッドのT-シャツが着られるなんて!!
春が楽しみ!!
そういやHello,my friendのPVのユーミンが出てくる瞬間でなんか笑います。
「出たー!!!」て思う!!(笑)
でも曲は大好きすぎて。
よく聴いちゃうし歌っちゃうのさ。
いつまでも~胸の奥の友達でいさせて~。
とても悲しく強い、素敵なメッセージだと思いますね。
なんだかちょっと悲しくなっちゃうんだよね。
昨日書きそびれたけど、
松本さん、グラミー賞すごい!!
本当におめでとう!!
たとえ半分、あるいは半分以上ラリーカールトンの力だとしても!!
日本人らしさのある松もとギターのトーンが評価されたってことでしょう!!
あのグラミー賞だもんな~すごい。
そしてその前に、共演してんのがあのラリーカールとんだもんなー。
サザンの「私はピアノ」にも出てくるよ。
そんくらいみんな聴いてるって。
昔からのギターヒーローの一人。
素晴らしいですねー。
よし、アルバム買いに行こう!!
まだ持ってない!!(笑)
いやーすっかり。
最近はFacebookやtwitterなんかばっかり面白がってやってたもんで、
全然書いてませんでしたね~。
mixiもたまに書いてるかな?
でもこのブログがHOMEだとは思っていますけどね。
大切なこと、色々書ける場所ですね。
またたまには思いついたように書けるといいなと思います。
なんだか書きたい欲が結構出てきたので、
こっちも書ける範囲で頑張ってみようと思います。
書いていない間にもたくさん音楽も聴いたしね!!
ところで、最近マッキーの「どうしようもない僕に天使が降りてきた」ばかり聴いています。
2番に出てくるんですけど、
君は他人みたいにおじぎをしてみせた。
「愛を勘違いしないでください」って。
というところ。非常に好きですね。
素敵な言い草だと思います。
慣れても、安心しても、絆が深まっても、
やっぱり相手に対する努力はやめちゃいけないと思うんですよね。
ちょっとした気配りとか、なんだか忘れがちになっちゃうと、
きっとふとしたことで怒らせちゃう。
愛を勘違いしないでください。って。
気づかせてくれてありがとう。
また頑張ろうと思える。
明日はライブ!!
全力尽くしていきます!!
それだけは約束する!!
場所は西川口Heartsですよー。
「今年の冬」/槇原敬之
「この街の温かいものを、集めても君にはかなわない。」
こんな言葉をまっすぐかけてあげられるほど、
人を大切に思い、大切に思われ、お互いを思いやれる。
そんな関係の素晴らしい恋人がいて。
幸せに包まれて、優しさに包まれて、
そしてこうやってまた同じ様に今年も冬を迎えられたねって。
穏やかに感謝する。
そんな歌。
お気に入りのセーターを噛んじゃった犬と。
誕生日を告げる赤いLEDの時計と。
きっと手渡しの年賀状と。
また今年も。去年と変わらずに。
とてもとても柔らかな幸せに包まれてる曲です。
歌詞で、一見何も関係ないように見える物を丁寧に描写することで、
より日常の大切さ、幸せを噛み締めているように感じさせる。
本当にこういうところ、マッキーって丁寧だし繊細。そして絶妙に旨い。
設定作りもね。
二人の関係性。冬。誕生日。
絶妙に大人。
ストリングスとスライドギター、それからもちろんキーボードでの音作り。
曲の雰囲気作り。
そして歌い方。
当たり前のようだけど裏声の使い方が非常にうまい。
気づかないくらいうまい。
その全てがこのなんとも言えない、大人で、幸せで、優しい空間を作り出している気がします。
こういうマッキーの方向性。
(もちろんこういう曲ばっかりじゃなく良い曲たくさんありますが)
とても好きです。
ほかにも「Happy Ending」とかね。大好き。
彼は本当に、
誰にも追いつけないくらい、乙女な(俗っぽい言い方ですが)歌詞を書きます。
その優しさと幸せの色は、きっと今日もどこかで、誰かを救っているんじゃないかなと思う。
「だから、僕は僕のことを頑張る。」
その通り。
自分がこんだけ頑張った、とか。
どれだけ努力したとか苦労自慢とか。
そういうの、偉そうに語ったり。
過去の栄光みたいの語るのって、確かによくないしすごく格好悪い。
聞いてるほうも気分良くない。
そんなこと口にも出さずに当たり前のように頑張れる人の方が。
何倍も格好いいと思う。
誰にも気づいてもらえなくとも。
でも格好悪くても。聞くに堪えなくても。
人に言いたくなっちゃうくらい、自慢したくなっちゃうくらいの努力を、
たしかにやったんだってこと自体は、
褒めてあげて良い事だと思う。
やんないよりは全然良いじゃん。
やっぱり今でもたまに、どうしても思い出してしまって消えない残像。悔しさ。痛み。恨み。
消えない映像。頭の中の景色。補われて作られていく虚像。都合の悪い真実。
もうどれくらい消えない痛み。
思い出す度にそれがまだ消えてないんだって確認しながら包まれながら。
どれだけ自分にとって大きかったのか、そしデリケートな部分なのか、触れられない部分なのか。
実感して。
そうやって時々思い出しては自分の居る場所を感じて。
どうやって生きてきたのか、何を考えてきたのか。
何が大切か。誰が大切か。
たくさんたくさん感謝しながら。
本当に感謝をしながら。
時々そうやって。
足元を見て。振り返って。また前を見て。
そしてこれからも、生きていくんだと思う。
オーイェーそうさ僕らチャレンジャー!!
まさにnothing to loseなわけだから。
未来の巻き戻しのスタートさ。
恐れずやろう。恥ずかしがることはない。