格闘技とこにゃにゃちは! -318ページ目

A BATHING APE

7c56cec9.jpg 夜あやしく光るエイプさん

まじつくづく思うんだけどエイプって凄い!

志村けんが着てるなんてめちゃスゲーブランドだよね

ちょっと前に藤原ヒロシさんが
ポパイの格闘技関連ブランドの企画で
リバーサルがセレクトShopに置いてあるんで
世間的に認めて貰えてると思うと書いてあった記事は
正直嬉しかったね。


まだまただけど


エイプっていうか


アディダスぐらいになりたいな。

パスヘッド

fb3178be.jpg これは随分前にGETした


限定200個のパスヘッドのフィギュア


結構デカくて重くていい感じ


メタリカのCDカバーをデザインしたアーティストで


いつかリバーサルとコラボなんてできたら最高なんだけどな~。

お笑い

ce149761.jpg やばいネタのアメリカ傑作お笑いちゃんは


間違いなくチーチ&チャン。


まじおすすめなんだけど英語版しかあんま手に入らないから我慢してくれ。


恵比寿のTSUTAYAに日本語版があるらしい。


アップインスモークって映画が定番でウケるょ。

リバーサルデザイナーの

d0a2653b.jpg コンドウコウジロウさんがライブペイントで
描いたヤバいカッコイイ作品です。

リバーサルは
2002年のカンペオナートTシャツから
スタートしました。

ちなみに2002年のカンペオナートのTシャツの
リバーサルロゴは初期ロゴです。

最初、2人でブランドの名前の候補を
出した中から色んな事をひっくり返して
驚かしたいねなんて言いながら
リバーサルに決めました。



だいたいラフ原稿を僕が書いて

コンドウ氏がグラフィック化してリバーサル商品ができてきます。

最初は大会Tだけで満足でしたが
やるならとことんやりたくなってしまい
今では優秀なスタッフもでき

色々な方たちに協力していただきながらですが
来年に向けていいスタートができそうです。

そんな今日この頃です。涙

ジェイソン・レインハート君

817a70d6.jpg 所君の相手のジェイソンレインハートは

入場の時リングまで・まじダッシュ!

リングインとともに着ていた上着(三枚)
を次々と脱ぎ 


観客に一枚投げまた投げ!!

最後に着ていたTシャツを

まるでWWEのプロレスラーのように

びりびりと破り脱ぎ捨てたから
場内、大爆笑の渦。最高でした

試合は所君の圧勝でしたが
また見たい選手です。

ジェイソン最高!

キットキウも良かったし


ZSTはいい外人呼ぶよね。

二人の背中。

4017d7aa.jpg 所君勝ったよ!

400戦無敗の男T

05aa518e.jpg 夏のリバーサルのTシャツは

どんな感じにしようかな~


何個かはアイディアあるんだけど

こんな感じでいつも悩んでるんだよね。


毎日がネタ探し。

でも町で自分が考えたTシャツを着ている人を見かけた時ほど


幸せな事はないんだよね。

悶絶するよ。胸が高鳴るよ。

たぶんキン肉まんの超人募集に送って

自分の考えた超人が漫画で登場した時ぐらい

だと思うよ俺的には。

ヒクソンのTシャツ作りたいな~!


カンペオナートに!

カンペオナートに凄い選手を発見した。

その選手は稲葉紀之選手。
1992年、第1回トーワ杯カラテジャパンオープントーナメント決勝
で佐竹雅昭選手と激闘を繰り広げた新空手全日本王者。

試合で有効打が多かったのは、体重103㎏の佐竹ではなく、
76㎏の稲葉選手だった。


その結果、稲葉の勝ちに投票するランプが
2つつき一旦は稲葉の勝ちが宣告されたが、

なぜか延長になり負けてしまったが


物凄い空手家である。

実は2003年のカンペオナートにも出ていた。

最近は打撃系だった選手が柔術にハマっている傾向が
多々感じられる。


ま~俺もその一人ではあるが。笑

カツ吉田

34748df5.jpg この人の名はカツ吉田。柔術茶帯
最近カツを色々な格闘技関係者に紹介をしている。

なぜならこんなに面白い奴はいないからだ。

何が面白いかと言うとこの男

ブラジルに旅行ビザで1年と半年不法滞在をし
翌年も懲りなく入国しようとしてブラジルに
拒否られ(あのアバウトな国に)

普通だったら方向転換してアメリカで
柔術修行でもして帰るか~なんてなる所

ビザなしで入れるブラジルに隣接している国
アルゼンチンに入国して



陸路でアルゼンチンとブラジルをつなぐ有名な橋のツアーに潜伏して

そのままブラジルに入った瞬間に消える離れ技をしたのだ。


治安も悪い上に言葉も通じないのにありえないでしょ。


度胸とおとぼけた気合だけはあって


減量でへろへろなのに

ブラジリアン柔術世界選手権大会(ムンジアル)
2003年紫帯ペナ級(強者の階級)で3位になったのは



正直驚かされた。



あのホドリコメディロス(コンプリード)も



俺もカツの事はお気に入りだ。


この試合の時セコンドはコンプリードと俺だった。


今はカツにとって充電期間で、


来年のカツの快進撃に注目してほしい。

リベンジ・おめでとう

小野瀬君が勝利しました。

実は小野瀬君はずーと風邪を引きながらも
練習を頑張りこの日に備えていたのです。

青木選手に勝った後にトーナメント次の対戦相手
の杉江アマゾン大輔選手と戦うか考えましたが
やはり体調が万全じゃない事と
一回戦で体力をかなり消耗していましたので
悩んだ末棄権しました。

実際試合が終了してから
おめでとうの声をかけた時に
「おぇ~」と連発していました。

小野瀬君は自分からアマゾン選手に謝ってもいました。
本当はアマゾン選手と闘いたかった。
ドゥマウ杯の借りを返したかったと思います。

今回の棄権で大会と観客とファンに迷惑を
かけてしまいましたが、必ずアマゾンにリベンジ
とムンジアルの表彰台に上がるよう頑張っていきますので
暖かく見守っていただければ幸いです。

小野瀬君お疲れ様!