ディズニーオンアイス
娘と代々木第一で行われたディズニーオンアイスを見に行ってきました。
沢山のプリセスから小人・アラジンまで総出演で
ただミッキーとかがアイススケートするわけじゃなく
ストーリーになっていて子供にもわかりやすいので
娘は喜んでいました。
が!!!!!!!
帰り道に鬼娘に久しぶりに変貌しました。
横断歩道が無かった為に
歩道橋をベビーカーを担いで上がらなければならなく
大変混雑している歩道橋で
ベビーカーを担いで階段を降りる
俺様を
後ろから
あろうことに
チョコチョコと
俺を蹴りやがって
まじムカつきます。
はぁ??
なんで蹴んのよ??
ベビーカーには頼音が乗ってるに
殺す気か??
ってまじ洒落になりません。
そんな娘が家に帰った瞬間に
爆睡フィニッシュです。
んだよ
勝利D5
弘中選手が勝利しました!対戦相手となかなか噛み合わなかった中
勝利しました。
大舞台での試合の難しさを
痛烈に感じたと試合後に連絡を受けました。
がトーナメントの間に行われる試合はむずかしいものです。
観客が正直中弛みした時間帯でした。
その中で前にでて勝負していました。
シンプルに無類の強さを毎試合だし
相手を完膚なき叩きめすような試合をすればいいと思います。
大舞台なんでね。
あおりVの影響で観客は選手に強さの証明を期待しているのです。
それを出せる強さを持っているので
次の試合にご期待です!
応援よろしくお願いいたします!!
そして今回はリバーサルスポンサー選手同士の闘いがありました。
所選手と山崎選手です!
二人共勝負したと思います!!
いつもはお互いの試合をみ
お互いに刺激を受け頑張ってきた選手たちがぶつかり合ったわけですが
勝負した事によって何かをお互いに感じ
また二人共夢を追いかけていってほしいです。
試合は勝ち負けがついてまわってくるもの
勝つても負けても前に向かって行くしかないので
もう二人は前に向かっていってるでしょう
引き続き応援よろしくお願いいたします!
写真(うえ)は試合四日前にリバーサルスタッフと
山ちゃんの入場用Tシャツを手刷りで作りました。
かっこよかったでしょ!!
写真(した)はD5会場でサインを求められる中原太陽選手
あのユライヤフェイバーを唯一叩きのめしたアイバンメンジバーと
ヒーローズで真っ向から打ち合った実力の持ち主をDREAMは
忘れていないでしょうか??

弁護士に対しての意見
先日書いたブログの内容で
多々色々な方のご意見・ご指示・反感・ご支持などをいただき
もう一度考えてみました。
まず俺はあのアウトサイダーのリングを
素晴らしいリングだと思っています。
不器用な不良が正々堂々勝負できるリング
あのリングに不良が上がるだけで
何かを掴むキッカケになっていると思います。
路上で喧嘩なんてリングに上がったら
もうくだらないと思うと思うし
真剣に格闘技をやってみようと思うかもしれません。
リングってそういう場所です。
そんなキッカケをすでにあのリングは
与えているのです。
弁護士は俺が壁になってやつらをボコボコにして
俺への復讐心で格闘技に向かわせたいなどの
ナンセンスをあの素晴らしいリングに当て付けているのです。
リングという清愛な場を利用して。
そう俺は一観客として思っています
このゴタゴタがあってからあの弁護士がボコボコになる姿が見たい
なんて思う人が現れていると聞きます。
なんか違う方向に行ってしまっている気がします。
対戦相手をボコボコにして無理やり更正させる方向はとれても
見ているお客さんを更正はさせていない
弁護士のやり方だと
見ているお客さんに感動は与えていない
あのリングで不良たちが闘うだけで十分更正に向かっていると
おもいませんか?
見ているお客さんが絶賛して
戦いあった不良に拍手をおくるだけで十分ではないでしょうか?
力の差でボコボコにして拍手はありますか?
この先拍手のない弁護士を応援する人はあらわれるのでしょうか?
弁護士への批判は
やはり弁護士という職業のせいでしょうか?
やはりブラジリアン柔術5年紫帯という経験の差のせいでしょうか?
少なくとも弁護士のやり方に賛成していない人がいる事は事実です。
この事実を弁護士は受け入れられるのでしょうか?
俺は前回大人気ない文章で弁護士を批判しました。
どういった反応が返って来るか期待していましたが
不良を更正させたい弁護士の熱い情熱を感じれる返答ではなく
とても残念です。俺の意見そして今回の出来事で弁護士への他の人々からの反感を
弁護士は受け止められないのでは
不良の更正なんて無理じゃないですかね?
姿勢を改めるべきだと思います。
まぁ俺の前回の内容があまりにも幼稚でしたので
こんなアホは相手にできんと思ったのかもしれませんが
弁護士という立場の気持ちを捨て謙虚に
意見を受け入れていただけていれば
弁護士に協賛し応援する人は増えたでしょう
すべて余計なお世話かもしれませんが。
あと技術の話しもされていましたが
寝技の技術って今の総合の半数をしめています
打・投・極の投・極がシロートよりブラジリアン柔術5年分の経験の差が
弁護士にはあるのです。
白帯・青帯は投があまりできません
紫からできる人間が増えます。それはブラジリアン柔術の大会を見れば
一目瞭然です。
寝技の技術は寝技の練習をしなければ体得できない技術です
シロートが対応できるわけがないのです。
その技術をブラジリアン柔術紫帯が最大限利用して
総合格闘技シロートを叩きのめす事があのリングに必要ですか?
そして打ですがほぼ相手はシロートです。
セミプロまでのレベルではありません。
パウンドですが寝技経験者にパウンドをいれる事は
シロートにはむずかしいでしょう。
パウンドの技術は大変むずかしいもので
プロでもなかなか修得できない技術です
シロートのパウンド技術をブラジリアン柔術紫帯は完封することは
これも簡単でしょう。
スタンドですがセミプロレベルでないパンチの距離を
縮める技術は投ができる人間なら簡単でしょう。
技術の差がここまであることにご自分が気づいていないのか?
相手がシロートという事が前提の技術の差に気づいてほしいです。
経験者が経験の差を武器に不良を叩きのめして更正に繋がるのでしょうか?
そしてリングで戦うものが相手を更正させたいとの名目で戦ってる選手は一人もいないとおもいます。そういう場じゃないからなんじゃないでしょうか?
よく考えてほしいです。
まぁ技術論はケースバイケースもありますので
話せばあー言えばこう言うになりますので
俺の意見はこうですと理解していただければ幸です。
前回の記事は俺を心配してくださる方がいましたので
削除させていただきました。
前回大人げない文章で弁護士を批判した事、弁護士の所属ジムに
不快な思いをさせた事、大会主催者にご迷惑をお掛けした事は深く
反省しております。
大変申し訳ございませんでした。
ペコリ!!
だな
多々色々な方のご意見・ご指示・反感・ご支持などをいただき
もう一度考えてみました。
まず俺はあのアウトサイダーのリングを
素晴らしいリングだと思っています。
不器用な不良が正々堂々勝負できるリング
あのリングに不良が上がるだけで
何かを掴むキッカケになっていると思います。
路上で喧嘩なんてリングに上がったら
もうくだらないと思うと思うし
真剣に格闘技をやってみようと思うかもしれません。
リングってそういう場所です。
そんなキッカケをすでにあのリングは
与えているのです。
弁護士は俺が壁になってやつらをボコボコにして
俺への復讐心で格闘技に向かわせたいなどの
ナンセンスをあの素晴らしいリングに当て付けているのです。
リングという清愛な場を利用して。
そう俺は一観客として思っています
このゴタゴタがあってからあの弁護士がボコボコになる姿が見たい
なんて思う人が現れていると聞きます。
なんか違う方向に行ってしまっている気がします。
対戦相手をボコボコにして無理やり更正させる方向はとれても
見ているお客さんを更正はさせていない
弁護士のやり方だと
見ているお客さんに感動は与えていない
あのリングで不良たちが闘うだけで十分更正に向かっていると
おもいませんか?
見ているお客さんが絶賛して
戦いあった不良に拍手をおくるだけで十分ではないでしょうか?
力の差でボコボコにして拍手はありますか?
この先拍手のない弁護士を応援する人はあらわれるのでしょうか?
弁護士への批判は
やはり弁護士という職業のせいでしょうか?
やはりブラジリアン柔術5年紫帯という経験の差のせいでしょうか?
少なくとも弁護士のやり方に賛成していない人がいる事は事実です。
この事実を弁護士は受け入れられるのでしょうか?
俺は前回大人気ない文章で弁護士を批判しました。
どういった反応が返って来るか期待していましたが
不良を更正させたい弁護士の熱い情熱を感じれる返答ではなく
とても残念です。俺の意見そして今回の出来事で弁護士への他の人々からの反感を
弁護士は受け止められないのでは
不良の更正なんて無理じゃないですかね?
姿勢を改めるべきだと思います。
まぁ俺の前回の内容があまりにも幼稚でしたので
こんなアホは相手にできんと思ったのかもしれませんが
弁護士という立場の気持ちを捨て謙虚に
意見を受け入れていただけていれば
弁護士に協賛し応援する人は増えたでしょう
すべて余計なお世話かもしれませんが。
あと技術の話しもされていましたが
寝技の技術って今の総合の半数をしめています
打・投・極の投・極がシロートよりブラジリアン柔術5年分の経験の差が
弁護士にはあるのです。
白帯・青帯は投があまりできません
紫からできる人間が増えます。それはブラジリアン柔術の大会を見れば
一目瞭然です。
寝技の技術は寝技の練習をしなければ体得できない技術です
シロートが対応できるわけがないのです。
その技術をブラジリアン柔術紫帯が最大限利用して
総合格闘技シロートを叩きのめす事があのリングに必要ですか?
そして打ですがほぼ相手はシロートです。
セミプロまでのレベルではありません。
パウンドですが寝技経験者にパウンドをいれる事は
シロートにはむずかしいでしょう。
パウンドの技術は大変むずかしいもので
プロでもなかなか修得できない技術です
シロートのパウンド技術をブラジリアン柔術紫帯は完封することは
これも簡単でしょう。
スタンドですがセミプロレベルでないパンチの距離を
縮める技術は投ができる人間なら簡単でしょう。
技術の差がここまであることにご自分が気づいていないのか?
相手がシロートという事が前提の技術の差に気づいてほしいです。
経験者が経験の差を武器に不良を叩きのめして更正に繋がるのでしょうか?
そしてリングで戦うものが相手を更正させたいとの名目で戦ってる選手は一人もいないとおもいます。そういう場じゃないからなんじゃないでしょうか?
よく考えてほしいです。
まぁ技術論はケースバイケースもありますので
話せばあー言えばこう言うになりますので
俺の意見はこうですと理解していただければ幸です。
前回の記事は俺を心配してくださる方がいましたので
削除させていただきました。
前回大人げない文章で弁護士を批判した事、弁護士の所属ジムに
不快な思いをさせた事、大会主催者にご迷惑をお掛けした事は深く
反省しております。
大変申し訳ございませんでした。
ペコリ!!
だな






