タクシー
チョコレートの食べ過ぎで鼻血が出そう。
先日、早朝にとある場所へ行こうと歩いていていると突然の雨…
傘も無いのでタクシーに。
へい。ティクシー。
僕「近いですけど良いですか?」
運転手さん「ん?まあ。いいですよ。」
僕が場所を伝えると…
運転手さん「チッ。」
舌打ち。
タクシーに乗って
僕「本当すいません。突然雨が…」
運転手さん「いやね…さっき駅に長距離の客が沢山いるって無線入ってね。お兄さん、駅の方向に行くかと思ったのになぁ…はぁあ…」ため息…
少し進んで…
僕「いいです。ここで降ります。すみませんでした。お釣りいいです。」
千円置いて車を降りた。
正直、少し悲しかった。
業種は違うが同じサービス業として…
あの運転手さんには
「ラッキー」ではなく、
「悪い事したなぁ」って
少しでいいから思って欲しいなぁ。
僕は男子なので、こうした事は少ないが…
女性は良くあると聞きます。悲しい事です。
サービス業ってお客様が期待している事以上の事をして初めて 『サービス』業なのに…
決して自己満足じゃ無い。
お互い気持ち良くないよね。
自分に再確認出来ました。
感謝。頑張ります。
先日、早朝にとある場所へ行こうと歩いていていると突然の雨…
傘も無いのでタクシーに。
へい。ティクシー。
僕「近いですけど良いですか?」
運転手さん「ん?まあ。いいですよ。」
僕が場所を伝えると…
運転手さん「チッ。」
舌打ち。
タクシーに乗って
僕「本当すいません。突然雨が…」
運転手さん「いやね…さっき駅に長距離の客が沢山いるって無線入ってね。お兄さん、駅の方向に行くかと思ったのになぁ…はぁあ…」ため息…
少し進んで…
僕「いいです。ここで降ります。すみませんでした。お釣りいいです。」
千円置いて車を降りた。
正直、少し悲しかった。
業種は違うが同じサービス業として…
あの運転手さんには
「ラッキー」ではなく、
「悪い事したなぁ」って
少しでいいから思って欲しいなぁ。
僕は男子なので、こうした事は少ないが…
女性は良くあると聞きます。悲しい事です。
サービス業ってお客様が期待している事以上の事をして初めて 『サービス』業なのに…
決して自己満足じゃ無い。
お互い気持ち良くないよね。
自分に再確認出来ました。
感謝。頑張ります。
東京 おまけ
先日、東京の上野にある
美術館に行った時。
一階の「すいれん」と
いう喫茶店へ。
ブレンド珈琲とミルフィーユを注文。
その喫茶店は中庭のいちょうが見えて、とても素敵。
↓↓↓↓↓

珈琲が席に運ばれてきた。程よい大きさのカップに泡立った珈琲…
飲んでみると…
「美味しい!」
酸味も少ないし…丁度良い苦味!
「久しぶりにこんな美味しい珈琲飲んだなぁ」
「絶対豆がいいんだな。。きっと特別なブレンドだな。売ってないかな?」
とてもその珈琲を気に入った僕は…
お会計の時、キャッシャーでお姉さんに
「ご馳走様でした!珈琲、本当美味しかったです。豆の販売はされて無いんですか?」
お姉さん
「…売って無いんですよ。」
僕「残念。ちなみにどこの豆なんですか?」
お姉さん
「 U C C ですよ。」
僕「え…」
「……」
U C C 恐るべし。
美術館に行った時。
一階の「すいれん」と
いう喫茶店へ。
ブレンド珈琲とミルフィーユを注文。
その喫茶店は中庭のいちょうが見えて、とても素敵。
↓↓↓↓↓

珈琲が席に運ばれてきた。程よい大きさのカップに泡立った珈琲…
飲んでみると…
「美味しい!」
酸味も少ないし…丁度良い苦味!
「久しぶりにこんな美味しい珈琲飲んだなぁ」
「絶対豆がいいんだな。。きっと特別なブレンドだな。売ってないかな?」
とてもその珈琲を気に入った僕は…
お会計の時、キャッシャーでお姉さんに
「ご馳走様でした!珈琲、本当美味しかったです。豆の販売はされて無いんですか?」
お姉さん
「…売って無いんですよ。」
僕「残念。ちなみにどこの豆なんですか?」
お姉さん
「 U C C ですよ。」
僕「え…」
「……」
U C C 恐るべし。

