泥臭い
32歳で起業して東証一部上場企業を作って今は八重洲で働いている四国出身の会長に会ってきました。
ずっと前から会いたくて何回か手紙を書いていたのですが、今日やっと会うことができました。
その方に会うためにたくさんの人が訪れていたのですが、みなさんカッチリとスーツを着て緊張してお話を聞いていたのに、僕はジーパンにジャージで行っちゃって、なんだか浮いちゃってました。
ずっと会いたくて憧れてたのにサクッと会話ができたし、なかなか素敵な時間を過ごせました。
上場企業を作る営業マンの基本が学べました。
ずっと前から会いたくて何回か手紙を書いていたのですが、今日やっと会うことができました。
その方に会うためにたくさんの人が訪れていたのですが、みなさんカッチリとスーツを着て緊張してお話を聞いていたのに、僕はジーパンにジャージで行っちゃって、なんだか浮いちゃってました。
ずっと会いたくて憧れてたのにサクッと会話ができたし、なかなか素敵な時間を過ごせました。
上場企業を作る営業マンの基本が学べました。
COP15
ついにCOP15開幕ですね。
先進国の温室効果ガス削減目標と開発途上国の排出抑制と途上国支援がどのように進むの か注目です。
先進国の削減目標は国が提示した自主的な数値をもとにするわけで二酸化炭素排出規模とか省エネ努力のプレゼンで決められるので、25%削減だ!とか言って温室効果ガスの排出削減目標を発表してプロモーションしてるわけです。
日本は2020年までの排出量を1990年比で25%削減、EUは20~30%削減、でもアメリカは05年比で17%削減とし、90年比では3~4%削減目標ということでかなり差があるわけです。
EUの場合はエネルギー効率の低い旧東欧圏の土地を使えば排出削減が容易だし、世界の排出量の20%以上を占める中国は、国内総生産を一定額生み出す際の排出量を05比で40~45%削減するそうで、インドも中国と同じ基準で05年比20~25%削減できるとかするとかニュースが流れてましたね。
各国のプロモーションとか猛烈アピールが楽しみな月曜日です。
先進国の温室効果ガス削減目標と開発途上国の排出抑制と途上国支援がどのように進むの か注目です。
先進国の削減目標は国が提示した自主的な数値をもとにするわけで二酸化炭素排出規模とか省エネ努力のプレゼンで決められるので、25%削減だ!とか言って温室効果ガスの排出削減目標を発表してプロモーションしてるわけです。
日本は2020年までの排出量を1990年比で25%削減、EUは20~30%削減、でもアメリカは05年比で17%削減とし、90年比では3~4%削減目標ということでかなり差があるわけです。
EUの場合はエネルギー効率の低い旧東欧圏の土地を使えば排出削減が容易だし、世界の排出量の20%以上を占める中国は、国内総生産を一定額生み出す際の排出量を05比で40~45%削減するそうで、インドも中国と同じ基準で05年比20~25%削減できるとかするとかニュースが流れてましたね。
各国のプロモーションとか猛烈アピールが楽しみな月曜日です。
政権交代による「環境」変化
鳩山由紀夫首相がガソリン税などの暫定税率廃止!
そして「環境税」を新たに導入!
ということについて
「暫定税率を下げた分を同じだけ環境のために使おうという発想は、国民に『正しいやり方じゃない』と批判をいただくことは必定だ」
とおっしゃったらしいです。
来春の環境税導入には否定的ってことですよね。
そもそも環境税って言い訳みたいなものなのかな、とも思うわけです。
僕的には。
というのも25%削減!とか言って削減できなかった分は金で排出権を買うわけですが、お金の流れとしては
企業または国民⇒国⇒国連⇒発展途上国(?)
という流れで、環境税の導入ってことは、排出権も買うとか、二酸化炭素削減に対して否定的な団体または企業に対して強制徴収という意味合いになるのでしょうか。
そもそも環境税を導入する以前にすることあるでしょー!!







