1年ぐらい前の記事にも書きましたが、暑くなると、事業所での契約電力量を超えそうになり、


「エアコンの設定温度を28度にしてください!」


さらにひどくなると


「事務所のエアコンの電源を切ってください!」


となるわけですが、早速、今日、注意放送が流れました。。


まあ、もともと、全社規定で、夏28度、冬20度のルールがあるのですが、どうにも暑いと低く設定したりもします。




「エアコンの設定温度」とは、設定の認識により、違ってきます。


1つは、エアコンのコントローラの設定温度、もう1つは、実際の温度に対する設定温度、つまり、上の場合、実際の室温が28度になるコントローラの設定温度です。


当然、わたしの事務所の認識は、後者で、窓側の暑い壁に設置している寒暖計の温度が28度になるようにエアコンのコントローラの設定を26度にしました!


しかし、1度違うと、ちゃんと体感するものですね ガーン

昨日は、最後の4クール目の実習生の歓送会。


最後の実習生は、TOKIOの長瀬に似た長身の子。


サッカーをやっていて高校には埼玉の有名校に推薦で入ったらしい。


串焼き、焼き鳥の店でたくさん飲んでしまって、帰りに冷やしとろろうどんを食べるのを忘れてしまった。


なので、今日は非常に眠いです。


こんな日に限って、午前も午後も会議・・




今日も暑いけど、一昨日から、熱帯夜で寝苦しいですね。


ずっと扇風機をかけっぱなしなのですが、横を向いて寝るわたしには、枕につけている耳に扇風機の共振した音が大きく聞こえて、寝づらい。


といっても、5分で寝付いてしまうけど。にひひ


寝るときは、必ず右向きで寝ています。


特別理由があるわけではなく、それが寝やすいっていうだけです。


胃を下にして寝るといい、なんて言うけど、ほんとかなー。


寝ることに敏感な人は、枕が変わると眠れない、って言いますよね。


わたしには、無縁なことですが、妻はそういうタイプなので、前に低反発の枕をプレゼント?しました。


わたしも寝てみると確かに寝やすいのだけど、上向きでないと寝れない・・


これは使えないなと思っていたら、横向き寝用の枕もありました。


これです。。


枕



名前が「グースリーパー」 ガーン

わたしのおやじギャクよりくだらない・・(あくまで私見です)


電車で通勤していると、駅の階段の下などで、ティッシュを配っています。


そんなとき、わたしは必ずいただくことにしています。


というのも、うちの3兄弟は、花粉症で、ティッシュを使うことが極めて多いからです。


あとは、なぜか持って帰ると、三男が喜ぶから・・


まあ、もらうのは、パチンコやさんとか、サラ金とかなので、教育上、悪いような気もするのですが。


今日も、会社の最寄り駅でティッシュを差し出されたので、もらったことろ、ティッシュが2つ。


パチンコやのお姉さん、早くティッシュを配り終わるために、2倍配っている!


思い出したのは、学生のときにやっていた引越しやさんのバイト。




バイトはいろいろやりましたが、引越しやさんのバイトは、けっこうお金になるバイトでした。


もちろん、重労働で、エレベータのない団地の4階とかになると、「ハァ~」となるわけですが、それとは別に、単発で販促のためにビラ配りもやりました。


1日に、確か400枚ぐらいノルマを与えられて、当たり前にに1枚ずつ配ると400箇所もまわわらないといけない。


そこで、考えたのは、2枚ずつ配ること♪


そうすると、お昼に3時に長めの休憩がとれる(朝出たまま、終わるまで事務所に帰らない)。


そして、定時を30分ぐらい過ぎたところで、20枚ぐらい残して、事務所に戻ります(一応190箇所配っています)。


「がんばったんですが、ちょっと残ってしまいました~」


そこのバイトには、他の学生もいたのですが、そいつは、もっとたくさん配ったり、捨てちゃったりするものだから、1時間以上も前にもう終わりましたーと帰ってきていました。


当然、会社の人は、わたしの状況と比べて、その学生は「ずるした!」と思い、わたしには、「まじめにやったからまたやってほしい」と思うわけです。


わたしのほうがずるいと言えばずるいわけですが。。

7月ももう10日が過ぎましたが、梅雨明けはまだまだですね。


台風もきていて、場所によっては、大荒れになるところもあるようです。


毎年、7月の終わりの休み(会社の夏休み)には、日光に行くのですが、今年は、三男が子ども会のキャンプに行きたいと言い出して、今週末に日光に行くことにしました。


なので、ちょっと天気予報が気になります・・




日光は、関東からは、行楽にとても適しているところの1つですね。


わたしが特に気に入っているのは、ハイキングと温泉です。


湯滝、光徳牧場、戦場ヶ原、小田代が浜、切込・刈込・・


わたしは、もともと田舎育ちなので、それほど、自然に対する驚きとか感動(北海道はスケールで感動したけど)はあまりないのですが、日光を歩いたときに感じる気持ちよさには、とても新鮮に感じました。


目、鼻、口、そして体で感じる森林浴は最高です。


あと、湯滝で岩魚を食べ、光徳牧場でアイスクリームを食べ・・笑。


いつもは、2泊して、2日目にハイキングをするのですが、今年は、1泊しかしないので、ハイキングをどうしようかと悩んでいます。


日光2 日光1


(一昨年、ハイキングしたときの写真:他のブログからの転用ですww)




日光湯元温泉は、とてもいいです。


温泉好きで、関東の周りの温泉は、数多く行きましたが、いちばん気に入っています。


ひとことで言うと、お湯がとてもきれいです。


温度、匂い、なにより、体を湯の中に入れたときに感じるやわらかい湯質、これが最高です。


これまでに3軒の宿に行きましたが、どの宿もとてもお風呂がよく、また、食事も温泉宿としては、よいものでした。



・四季彩
・小西ホテル
・日光休暇村


四季彩だけ、奥日光湯元温泉郷から離れており、ちょっと湯質が違い、よく言えば品がよい感じです。


四季彩は料理がよく、コース料理がでますが、和食と洋食が交互に出るので、2泊しても食事が新鮮です。


小西ホテルは、由緒ある老舗の宿という感じが、外観からもわかります。


内湯としては、わたしがこれまで入ったお風呂のなかでいちばんいいところの1つです。


ただ、この季節は、小学生の移動教室が多くあり、ぶつかってしまうことがあります・・


日光休暇村は、一昨年から行き始めたところです。


施設は、先の2つと同様きれいで、内湯もとても気持ちがいいです。


休暇村という公共の施設だからなのかもしれませんが、何も気になる、気にするところがなく、気兼ねないのは、とてもよいところです。


もちろん、お風呂も料理もとてもよいです。


あとは、わりと予約が取りやすいというのが利点です。


残念なのは、お湯は最高なのに、自然に体を任せられる露天風呂がない(出会っていない)ことです。




気になるのは、天気と、あと、長男のこと。。


野球部は休みなんかなくて、どうするのか、おそらく実家のほうに泊まることはできるのだけど・・


わたしも、中学で野球部でしたが、「行ってられるかよ~」なんて家族と旅行なんて行ったことないし、同じように、おそらく行かないかな。


ちょっと寂しいけど。むっ

昼寝をしていると、どこからか、太鼓と笛の音色…

夏祭りの2日目は、お神輿。

うちの街は、ちゃんとお囃子の山車も一緒にまわります。

わたしも30代はちゃんと神輿支度をして担いでいたときもありました。

神輿はすごく重くて、街中の主だった場所で休憩して、飲んだり、食べたりするわけですが、最後は酔っ払っているのもあり、気合いだけ。

神輿は重ければ、重いほどよいって、スキーの板が長ければ、長いほどいいって言われるように、見栄っ張りなとこは好きです。



窓から入ってくる雨混じりの風を心地よく感じながら、あの頃は熱かったなと思い出しました。
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次男が漢字テストで百点とったらって、買ったメジャー34巻。

実は、わたしが読みたくてたまらない。

なので、毎日、わたしが漢字の書き取りしていました笑。

でも、10分で読み切ってしまった34巻、またまた、早く次が読みたくなる終わり方…

来週も、漢字の書き取り、がんばらないと。

長男はピッチャー志願でがんばっていますが、昨日、小学校でやっていたキャッチャーをやらされ、ブーブー言っていました。

巨人が弱い、弱すぎる。。


巨人ファンではないけれど、巨人が弱いのはつまらない。


絶対的に資産が多いくだらないオーナーとメディアがバックにつき、これでもかというほど、よい選手をFAで、スカウトで引き抜く。


テレビに映ることが多いスター選手のおかげで、野球の知らない人間は、必ず巨人ファン。


それは別によいのですが、最近の巨人を見ていると、おどおどしていて、まるで、自信がなく、勝ち方を忘れてしまったようにも感じる。


そもそも、故障があったって、シーズン中に引き抜いた木村拓(元広島)や小坂(元ロッテ)、アリアス(元阪神)をレギュラーで使うか?


木村だって、小坂だって、元のチームでは補欠ですよ。。


原監督が、シーズン前から連呼していた「ジャイアンツ愛」とは違うんじゃないのかな。


ドラフトだって、大学生、高校生、いい選手が入っているし、実際、シーズン当初は、活躍していたでしょ。


ポッときた派遣社員のような選手に「愛」などあるわけがない。




昨日の試合もダイジェストで見たけれど、エラーはするし、打てないし、原監督、悲哀です。


今日から、広島3連戦。


もちろんわたしはカープファンなので、広島を応援するけど、ガンバレ巨人!


今日は、上原ー黒田のエース対決かな?見ごたえがあります。


でも、FAの黒田は、来年は巨人にいっちゃったりして・・

昨日、帰り道に、朝のパンがなくなったので、買い物によることにしました。


前々から行ってみたいと思っていたお店があって、そこに行くことに。


それは、電車の乗り換え駅の通路沿いにあるのですが、けっこうパンのいい匂いがする。シラー


行くと、もう閉店が近いせいか、残っているパンは少なかったけれど、目当ての食パンはありました。


いろいろ種類があって迷ったあげく、300円強の「何とかブレッド」にしました。
(何とかを忘れると意味ないですね・・)


それから、もう1軒、行きたかったお店。


そのパン屋さんの隣のお店なのですが、洋菓子やさんの「Pastel」。


わたしは全然知らないですが、けっこう支店も多い有名なお店なんですね。
(帰って、妻から聞きました)


買ったのは、「マンゴープリン」と「いちごプリン」を2個ずつ。


会計をしたときに「○△*!□¥??」


何て言っているのかさっぱりわからなくて「え?」って聞き返すと、またわからない言葉が耳に。。


それを3度繰り返したあと、お店の人もやっと日本語で、「おうちに帰って冷蔵庫にいれるまでどのぐらい時間がかかりますか?」だって・・


どう考えてもそんなに長い文章ではなくて、今考えても何言われていたのかさっぱりわかりません。


持ち帰って、315円と少し高いプリンを、おいしくいただきました。



プリン



わたしは、マンゴープリンのほうを食べましたが、甘さがちょっとしつこかった(年のせいかな笑)。




ところで、昨日は、アクセスが90??


いつもは10前後なのになぜだろう・・


TBされた形跡もないし、特にコメントない分、奇妙です。。はてなマーク

今朝、いつものように6時前に起きると、ちょうど、ドイツ・イタリア戦の後半が終わったところでした。


このまま見ながら、朝の用意をしようかと思っていたら、6時から総合テレビでは、ニュースに・・


「北朝鮮がミサイル発射」 ロケット


このときは、まだ2発(実際は6発?テポドンは不発?)で、いずれも、日本海上、数百キロのところに着弾したとのこと。


拉致という行為自体もそうですが、何を考えているのかわからない、だから怖いと感じる国です。


同じ人間であれば、善悪の判断、人間関係での感じ方、生き方、期待される社会像、それほど大きくは変わらないものだと思いますが、北朝鮮だけは、よくわかりません。


そんな国から、日本に向けて、100発以上のミサイルが向けられており、今回発射される状況になり、わたしたちの平穏な日常生活とは別の次元で、緊迫した状況なのかもしれません。


2002年に小泉首相が訪朝したときの日朝平壌宣言を反故にし、国家間での約束事も守れない、そんな国が隣りにあることはとても恐ろしいことです。


いま流行りの(廃れ気味か・・)格闘技では、同じタイプの相手は戦いやすいものですが、トリッキーな相手だと戦いにくく、思い通りにいかないといいます。


思考や判断の原点が違っていると、何をしでかすか予想もできない。。


政府は午前4時に首相官邸の危機管理センターに官邸対策室を設置して、安倍官房長官や額賀防衛庁長官、麻生太郎外相らが集まりました。


米国やその他の国々と連携して、事なきよう、外交努力をしていただけるよう期待するばかりです。


わたしたちには、見守り続けるしかできることはないのかもしれないけど・・



さて、サッカーは、W画面で、見ていました。


1点目の入ったプレイは、美しいものでした。


スルーパスもですが、ダイレクトシュートがきれいにカーブを描きながら左隅に吸い込まれ、音声は、ニュースのほうでしたが、思わず大きな声が出ました。


延長しか見ていなかったけれど、おしい場面が多かったから、予感はありましたね。


昨日、テレビを見ていたら、速報の音とともに「中田引退」の文字が・・


別段、驚くこともなく、どうしてそんなことで速報のテロップを流すのかと思いました。


これが、ヤンキースの松井選手が引退!というこであれば、めちゃくちゃ驚くことだけれど。




スポーツ選手が引退するときって、「体力の限界を感じて・・」なんてフレーズが多いものですが、結局は、情熱がなくなったってこと。


人間、打ち込んでいることをやめるときって何でも同じだと思います。


もちろん、中田選手はサッカーは今でも好きなのでしょうが、自分の生き甲斐として、自己実現の場として、中田選手自身が思い描く今後の自分の成長を感じなくなったのでしょう。


「その理由はひとつではない」


そして


「新たな自分探しの旅に出たい」


中田選手は、1人の人間として、特異な人だと思います。


自分の保有する能力と伸ばせる能力を判断し、努力をおしまず、ゴールを1点に見据えて、まっすぐに進んでいく。


だから、次は、「1年間旅行をしたあと、MBA取得にむけて取り組む」といっても、なんら不思議に思わないものです。


これが、松井選手であれば、どうしちゃったのかと思ってしまうけど。



もちろん、これからサッカーから離れることなく(サッカーが彼にはいちばんの強みであるから)、活躍されることと思います。


しかし、「サッカーという旅」という表現は、中田選手らしくないなぁと感じました。