令和3年最後の日曜日(12/26)、二女の旦那さんのご実家にて毎年盛大に行われているという「餅つき」に参戦した。
実は、我が家でも母が元気だった頃(8年ほど前)までは、ご近所さんもお誘いして餅つきを行っていたので、餅をつくのも、手返しするのも、餅米の蒸し方も、つきたての餅を食べるのも(笑)、その方法を熟知しているから、我ながら十二分に戦力になれたと思っている。
この日は、朝7時から火を起こし始めて、午後3時半頃まで、延々36臼もの餅を、集まったご近所さん、親族、ご実家のお義父さんのかつての職場の部下の家族のみなさんなどなど、と楽しくイベントしながらついた。
炭火鉄板焼きコーナーあり、たこ焼き大会コーナーあり、パック酒の熱燗コーナーあり、お菓子もミカンも何でもあり。
つきあげたばかりのアツアツの餅を生姜醤油で食べたり、きな粉餅にしたり、餡ころ餅にしたり、カレー餅にしたりで、実によく働き、飲み、食べ、した1日でした。










