もう、中島と小瀧が
ミスヴァ10まい買ったって噂きいてから
二人見るたび山田でてくる\(^o^)/
てゆか、中島と小瀧キャラ被りすぎじゃね?
中島といえばラブホリって自分でゆってるし
小瀧は恋愛マスターだし
中島ポエムかくし
小瀧の名言「いい加減、好きって気づけよ」だし
二人とも尊敬してるの山田氏だし(ヾ(´・ω・`)
なーまら被っとるやん
うけんとー
でわ、中島健人の代表作のあいのりタクシーを
チャミンさんの解説つきでおたのしみください
あいのりタクシー (Myojo 2012年6月 号)
私はいたってフツーな高校二年生。
※主人公は高二女子だって、やはり健人くんは年 下に目がない。さすが、少女マンガ脳
勉強もそこそこできるし、友たちにも家族にも恵 まれてる。
※健人くんは、恐らく主人公の女子も自分、恋の 相手も自分の二重妄想で書いているため、この一 文は=俺
ただ、ひとつだけ、みんなに秘密にしてることが あるの。 それは、アイドルに本気で恋をしてるってこと。
※もちろん、恋の相手が健人くん自身。どんだけ 自分が好きなんだ!?
愛しの彼は、5人組アイドルのメンバー。
※5人組アイドルはSexyZoneのことね。
雑誌の表紙やTV番組で彼の笑顔を見るたびに、い つも心臓はドッキドキ。
※ドッキドキって使ったのあやや以来じゃね!?
コンサートでは彼に向かって一生懸命うちわを振 っているんだけど、 彼には見えてるのかなー? 彼はアイドルだもん。
※「だもん」って、キモいな
きっと私なんて相手にしてくれるはずない。
※ヤングラブホリガールズ(若い健人くんのファ ン)がみんなこんな気持ちだと思ってるね。
遠くから応援するしかないんだよね。 あの日まではそう思ってた・・・。
※人気アイドルと一般女子との、恋が始まるで
彼が所属するユニットの単独ライブの日、
※単独ライブとわざわざ表現するあたり、健人く んは単独ライブに憧れてたんでしょうね。泣ける 。
ステージで歌う彼を見つめて、声が枯れるまで声 援を送った。
※健人くんのファンは声がかれるまで声援を送っ てあげて、たぶんここに出てくるのは自分自身の 比喩だが、彼の理想のタイプでもある。
コンサート終了後は、近くのカフェでライブ友だ ちとおしゃべり。 ついつい夢中になって1時間も話し込んじゃった 。
※カフェでおしゃべりとか、健人くんはマジでジ ャニオタの生態を知りつくしてるわ。
「そろそろ帰ろうか」 逆方向に帰る友だちとカフェの前でバイバイして 、駅に向かう。
※「バイバイ」ってなんだ、キモい
すると、3つ手前の駅で事故があって、電車が止 まっていた。
※ずいぶん具体的だな!!
「電車で帰るのは無理だから、どうにかタクシー をつかまえなきゃ」
※いいねぇ。説明セリフ
来た道をあわてて戻り、広い国道沿いで手を高く あげる。 通り過ぎるタクシーのほとんどが〈賃走〉マーク で、
※なんじゃ、この具体的な文章はwww
空車のタクシーはなかなか見つからない。 10分過ぎたとき、ようやく視線の先に
※数字表現が多い
赤い〈空車〉マークのタクシーを見つけた。
※見つかってよかったな。
すると、突然、わたしの前に帽子を深く被った男 が現れて、
※健人くんは普段ボウシを深くかぶってるんだっ てさ。
そのタクシーを止めてしまったのだ。
※「たのだ。」っていつの時代だ!!
「ちょっと!私が先に手をあげてたのに」黙って いられず、イラ立ちをその男にぶつけると、
※喧嘩スタート、少女マンガの王道展開キタ━(゜∀゜) ━! ww
「キミも乗りなよ。いっしょに帰ろう」
※横暴だが、オシャレな誘い方だな!!向かう方 向が違ったらどうすんだ!?しかも、男(健人く ん)は自分はイケメンだから何しても女は許すと 思ってやがる。ふざけるな!
と、男は私の手を取り、後部座席に乗り込んだ。
※いきなり手を取ったら、捕まるぞ。コンプライ アンス社会だからな!!
立ちゲンカしても仕方ないから、しぶしぶタクシ ーに乗り込む私。
※乗るんかい
ドアが閉まって車が静かに動き出す。 それでも、怒りがおさまらず、 「ひとこと、お礼を言ってくれてもいいんじゃな い?」と私が言うと、
※健人くんはプンプン怒りっぽい娘をかわいいと 思うみたいね。
男はかぶっていた帽子を脱いで、「ありがとう」 と言った。
※健人先輩キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
「え??」 目の前で何が起きているのか把握できない私。
※キタ━ヽ(ヽ(゜ヽ(゜∀ヽ(゜∀゜ヽ(゜∀゜)ノ ゜∀゜)ノ∀゜)ノ゜) ノ
だって、いま同じタクシーに乗っているのは、 さっきまでステージで歌っていた愛しの彼だった から。
※おめでとう。お幸せに。そして、さようなら。
結論、これはポエムじゃない。 携帯小説である。
SexyZoneを考察する、おすすめです\(^o^)/
爆弾を投下して逃げる笑
あでゅー