原作はちらっと読んだことあって、なんとなく結末わかっていたけど
やっぱり実際に動いたり表情みたりすると、わかりやすかった
アラサーおんなの恋模様…
ぐふっ
相手の男とか、現実はどーでも良くて
脳内の
ポジティブとか
ネガティブとか
直感とか
記憶とか
本能とか
議長とか…(笑)
明確にそれぞれが討論してて、そこが面白かった
ハトコ、かわいい
吉田羊、好き
真木よう子、sexy
神木隆之介、大人になったな…
自分の頭の中でも良く考えるワードがたくさんでてきた
印象的なのは
誰が好きかじゃない
誰といる時の自分が好きか
深いねぇ〜…
ちゃんと、考えて生きよう!
したら、どっかの感情が何か言ってくれる…はず
と、思えるような作品でした