プロ野球チップス2012の開封結果総括
先日、プロ野球チップス2012の収支総括をしてコスト削減に成功しました!的なコメントをしましたが、本日はそれと双璧を成す開封結果の総括です。まずは、例によって2011と比較した結果が以下になります。
■2011年合計-165Point
第1弾:-90Point(576枚)
第2弾:-45Point(576枚)
第3弾:-30Point(576枚)
■2012年合計-145Point
第1弾:-20Point(576枚)
第2弾:-15Point(576枚)
第3弾:-110Point(480枚)
[評価指標:R&OP&T&AS=-5Point、M&C=-10Point、S&TP通常=-15Point]
*
初期開封時点でR(レギュラー)が3枚、C(チェックリスト)が1枚、Sカード通常1枚がコンプリートを基準に考えた時に不足だったら(3枚×-
5Point)+(1枚×-10Point)+(1枚×-15Point)なので合計-40Pointという計算になる。もし、購入枚数でノーマルコンプ
リートが完成したら0Pointになります。すなわち、プラスになる事はあり得ません。
【感想】
プロ野球チップスの最大の魅力は、決められた期間でしか購入できない事でしょう。それに加えてシャッフル率(=カードの混ざり具合)の悪さも忘れてはならない要素かなぁ(^∀^)

