本日は、ルーキーカード対決のヤフオク落札結果からの出題です。
Q8:鹿島アントラーズの内田篤人
のルーキーカードと大迫勇也
はどちらが高く落札されたか?
A8:結果は各リンク先で御確認下さい。
【コメント】
内田選手が2006年に対して、大迫選手が2009年。一見すると、日本代表でシャルケ04のレギュラーである内田選手が圧倒的に有利という見方もありますが、所詮、レア度が価格決定の最大の要因である、という法則を如実に物語っている例と言えるでしょう。ちなみに、トレカのコレクションに関する相場だと五分五分かなぁ、と思えます(^∀^)。
【参考情報】
・トレカ検定No006
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