どうも、takeです。
昨日は、「逃げ型のコンセプト」のお話でした。
簡単にまとめると、よーするに、
でっかい流れ(社会とか時代とか)に立ち向かわないで、
むしろ、その時に「悪」とされている事柄をコンセプトにすることで、
逆に、客層を広く取れちゃう。
克服させたいという強い思いがあるのであれば、
一旦逃げてからでもおkというものでした。
ぼんやーりしてると思うんで、
今日はこれを応用した1つのアイデアを書いてみます。
金になるかどうかはさておき、こういうの面白いよねってのを書こうかと。
(まぁ儲けようと思うのなら、儲けられるのですが。)
シャッター街を復活させる方法。
深夜、コンビニでカフェオレを買って外に出ると、
自分の店舗のシャッターに絵を描いている人がいました。
よくあるヤンキーのスプレー落書きとかじゃなくて、
絵の具でしっかり描いていました。
絵のクオリティは、正直な話お粗末。
(下手くそな僕が言えた話では無いですが笑)
でも、目立ってるんですよ。
深夜でシャッターの降りたアーケード街でひときわ目立っていました。
ここで、ハッと思いついたのが。
「シャッターアーケード街を復活できないか?」ということ。
大型スーパーが乱立してるせいで、地域経済弱まってます。
じゃあ、
・地域の魅力を引き出そう。
・個人店舗の販売力を高めよう。
じゃなくて。
戦うんじゃなくて。
いっその事逃げちまえ。
ってことです。
シャッター閉じたまんまでいいんですよ。
シャッター街をシャッターアート街にしてしまえばいい。
お昼は通常通りして、夜はシャッターアートの街になる。
面白くないですか?
人が集まるところにビジネスありですから。
デートスポットとして打ち出すとしたら、
夜だけ店を開けてる雰囲気のいいBARとかを開いてもいいですし。
逆にそのBARは昼間シャッターを閉めているわけですが、
シャッターを広告媒体として貸してもいいわけです。
それか、そのシャッターアート街の宣伝媒体に使ってもいいですね。
問題点はいっぱいあります。
絵の劣化が進むとか、これは捉え方によっては、
期間限定とも言えるわけで。笑
これも逃げ型の発想ですよね。
真っ先に思いつくのは、
特殊な塗料で絵を描くとかですが、
逆にデメリットを生かしていく。
デメリットは死じゃないんです。
問題点も、捉え方によってはメリットになるんです。
ダララっと書きましたがこんな感じ。
逃げ型の発想は、デメリットを活かす発想の1つです。
またブログ書きます!
ではでは。takeでした。
takeです。
ブログさくさく書いていきます。
主に内容は思いついたこと。
最近思った事。
社会的にみて、一人の時間って増えてますね。
ケータイもってればさくっと誰かと連絡取れるから、
特別な事情がない限りは会う必要もない。
一人の時間つぶしなんてヨユーですし。
まぁ。よくあるお話です。
そのせいで、コミュ障が増えただのなんだの。
その需要を読み取ったのか、
お一人様専用ってのが一時期流行りましたよねー。
一人焼肉だとか、一人カラオケ。
友だちがいないわけでは無いですが、
友だちがいないわけでは無いですが、
僕もワンカラという一人専用カラオケ店に行った事があります。
(大事なことなので2回言いました。)
設備がすごいんですよ。
レコーディングスタジオみたいな感じになってます。
東京都内に店舗がガンガン増えているんで、
「こりゃあ見に行くしかないわ!」と思い、行きました。
決して、友だちがいないわけでは(ry
平日と休日で違いを知るため、同じ時間帯に行ってみました。
結果、どっちでも30分待ちがデフォルト。
相当な客入りでした。
客一人に一部屋なんで、
回転率がそこまで良くないってのもありますが。
「一人専用」には相当な需要があるようです。
社会として、コミュ障は悪だとされています。
バカにされる対象ですね。
でも明らかに増えてるんですよ。
だいたい、
人間というのは変化が起こると元に戻したがる性質があるんで、
「コミュ障を治さないと」と考えます。
数年前までは言われていなかった、
「就活にはコミュニケーション能力が必要だ」っていうのも、
そーいう社会全体の流れでしょう。
「コミュニケーション能力向上」だとか。
「コミュ障の人とうまく付き合うための方法」だとか。
こーいうコンセプトで金を取ろうとしても大体外れるワケです。
コミュニケーション能力向上の場に行けば、
「自分はコミュニケーション能力が無い人間だ」と、
自分でレッテルを貼ることになるわけですから。
そもそも、そんなに人が集まりそうなところに、
コミュ障が行くわけないですよね。笑
じゃあ、
いっそ逃げちまおうぜっていうのが
「一人専用」だと思うんです。
どっちが客の入りがいいかは一目瞭然。
周りも一人だから、団体の目を気にしなくて済むし。笑
コミュ障の楽園です。
パラダイス オブ コミュ障。
その中には友達が欲しいという人もいるかも知れませんし、
いっそ、コミュ障のままでいいやっていう人もいるかも知れません。
治したいという人がいれば、治すサービスを置けばいいし。
治したくないっていう人がいれば、そのまま逃げ型のサービスを提供し続ければいい。
「一人専用」のような、
逃げ型でコンセプトを作るってのは、
層を幅広く取るという点で優秀なんです。
元に戻そうとする力を必要とする「戦う型」と比べても、それは明らかだと思います。
逃げるが価値で勝ちって場合もあるよってお話!
ではでは。今日はこのへんで。
ブログさくさく書いていきます。
主に内容は思いついたこと。
最近思った事。
社会的にみて、一人の時間って増えてますね。
ケータイもってればさくっと誰かと連絡取れるから、
特別な事情がない限りは会う必要もない。
一人の時間つぶしなんてヨユーですし。
まぁ。よくあるお話です。
そのせいで、コミュ障が増えただのなんだの。
その需要を読み取ったのか、
お一人様専用ってのが一時期流行りましたよねー。
一人焼肉だとか、一人カラオケ。
友だちがいないわけでは無いですが、
友だちがいないわけでは無いですが、
僕もワンカラという一人専用カラオケ店に行った事があります。
(大事なことなので2回言いました。)
設備がすごいんですよ。
レコーディングスタジオみたいな感じになってます。
東京都内に店舗がガンガン増えているんで、
「こりゃあ見に行くしかないわ!」と思い、行きました。
決して、友だちがいないわけでは(ry
平日と休日で違いを知るため、同じ時間帯に行ってみました。
結果、どっちでも30分待ちがデフォルト。
相当な客入りでした。
客一人に一部屋なんで、
回転率がそこまで良くないってのもありますが。
「一人専用」には相当な需要があるようです。
社会として、コミュ障は悪だとされています。
バカにされる対象ですね。
でも明らかに増えてるんですよ。
だいたい、
人間というのは変化が起こると元に戻したがる性質があるんで、
「コミュ障を治さないと」と考えます。
数年前までは言われていなかった、
「就活にはコミュニケーション能力が必要だ」っていうのも、
そーいう社会全体の流れでしょう。
「コミュニケーション能力向上」だとか。
「コミュ障の人とうまく付き合うための方法」だとか。
こーいうコンセプトで金を取ろうとしても大体外れるワケです。
コミュニケーション能力向上の場に行けば、
「自分はコミュニケーション能力が無い人間だ」と、
自分でレッテルを貼ることになるわけですから。
そもそも、そんなに人が集まりそうなところに、
コミュ障が行くわけないですよね。笑
じゃあ、
いっそ逃げちまおうぜっていうのが
「一人専用」だと思うんです。
どっちが客の入りがいいかは一目瞭然。
周りも一人だから、団体の目を気にしなくて済むし。笑
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その中には友達が欲しいという人もいるかも知れませんし、
いっそ、コミュ障のままでいいやっていう人もいるかも知れません。
治したいという人がいれば、治すサービスを置けばいいし。
治したくないっていう人がいれば、そのまま逃げ型のサービスを提供し続ければいい。
「一人専用」のような、
逃げ型でコンセプトを作るってのは、
層を幅広く取るという点で優秀なんです。
元に戻そうとする力を必要とする「戦う型」と比べても、それは明らかだと思います。
逃げるが価値で勝ちって場合もあるよってお話!
ではでは。今日はこのへんで。
TAKEです。
アメブロはじめました。
集まった仲間のなかで、
できることをビジネスに仕上げていこうと思います。
漠然とした目標だと言われますが、
ビジネスなんて手札次第で如何様にもできますし。
そんなもんですよ笑
7gogoというアプリでも情報発信してます。
いろいろかいていきますよ!
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