Guru's Jazzmatazzというアルバム紹介をしていきたいと思います。わりと有名なアルバムじゃないかと思うのですがどうかな~。GuruのソロプロジェクトであるJazzmatazzの第3弾目のアルバムです。


G.U.R.U. - Plenty (feat. Erykah Badu)


Erykah Baduの歌い方と声は最高ですね。こんな感じのジャジーな曲にもあいますね。


guru jazzmatazz - guidance ft amel larrieux


元ネタがEWFのkeep your head to the skyですねー。大好きです。Earth Wind and Fireの記事もかかかあかんなー。amel larrieuxの音源は聴いたことがないのですが透き通ったいい声してますね。

元ネタ 



Guru - All I Said (lyrics) [ft. Macy Gray & Pharell]


イイ感じにしゃがれた歌声のMacy Grayがいい味出してますね。

このアルバムの何がすごいって曲はもちろんゲストがものすごいメンツなんですよね。全部紹介するのはあえて伏せておくので聴いたことがないのならぜひ手にとって聴いてみてほしいです。
この時代のFUNKとかレアグルーヴとかはとても個性的な曲が多いですね。この曲も様々なところで使われてたりするので聴いたことあると思います。
一度聴くと忘れられないくせのあるサウンドが逆に魅力だ感じます。

Maceo & The Macks - Cross The Track
Motownの作るサウンドは耳にはいりやすくキャッチーな曲ばかりですね。まずはそんなDiana Rossの曲を紹介します。

Diana Ross - The Boss


ノリやすく美しさも持ってる名曲ですね。

the braxtons - the boss


でもこっちのカバーのほうが好きだったりします。
よりフロア向けになった感じですね。

The Braxtons - The Boss (Kenlou Mix)


そしてよりダンスフロアな感じにしたのがこのremixですねー。
Masters At Workによるものです。もう最高です。