弟子:はい、今日はタンパク質について語っていただきましょう
達川欽:最近放出しすぎてタンパク質不足だからね
弟子:さて、成分についてですが
達川欽:主にタンパク質は二つに分かれる
弟子:ほう
達川欽:ブッチ型とミオルン型と言われるものだ
ブッチ型はいきり立つ成分だ。ちょうど前園が「いじめカッコ悪いよ」とかCMで言って調子こいてた時くらい、いきり立つ成分だ
今はみじめでカッコ悪い存在になってしまったがな
ミオルン型は、月に一度故郷に帰りたくなる事がある。
それは厄介だが、花に特大のビー玉をつめて「帰ろかなー🎶」と歌うと収まるなかなかと良質タンパク質だ。
弟子:先生はどちらを取られるんですか?
達川欽:その前にポエモン発作を起こした上で、ナラチョントランスに入ることによって、私、達川欽はアーダレッタの境地に至ることができる
弟子:ほほう
達川欽:そして「達川欽マーチ」をみんなで合唱すれば、オキロイ状況が発生して、反撥如石の対極を得ることになる
弟子:そこからのゆにゃ600モードですね
達川欽:ああ、超人化への道の近道となる
弟子:その後はどうするんですか?
達川欽:泥酔した状態でタクシーに乗り、タクシーの運転手を殴れば完遂だ。
捨て台詞は「いじめかっこ悪いよ」とでも言っておけばよりよい。
ー達川欽はこう言ったー