参院選選挙で敗北し未だに民主党が政権をにぎっているのはおかしな話。宮崎の口蹄疫対応のあまりにものずさんさにより、宮崎の産業を破綻に追い込み、尖閣諸島の問題は、海保に衝突した中国人船長を釈放するというありえない対応した。

国民1人1人の政治への関心の低下ゆうより、自分だけの損得勘定しか考えられない国民があまりにも多すぎる。


特に誰がやっても一緒ゆう発言してる国民があまりにも多すぎるんです。


もし西村先生がトップに立てば間違いなく変わります。外交面で北朝鮮の拉致問題を徹底的追及しますし、今の民主党みたいに中国にペコペコしませんから。


早く民主党を追いやり、新しい政権が誕生するのを祈るばかりです。
今週発売のサッカー雑誌、そして公式HPを拝見するとヴィッセル神戸監督の和田さんのインタビューが掲載されてます。


和田さんのインタビューを読んでいると、ほんま涙なしで読めない状況になります。


選手一人一人に声をかけて、選手のモチベーション上げて、選手に自信と勇気を植えつけました。そして出番を失った選手にもしっかりとケアして一致団結させる雰囲気を作りました。


ワールドカップに出場した大久保嘉人をケガで欠きながらも、力強い戦いを見せつけ、見ている人間の心を熱くさせ、明日へ生きる勇気を与えてくれました。


ヴィッセル神戸は1995年1月17日がチームがスタートする日でしたがその日に阪神淡路大震災が起きました。復興に力を合わせて生きる神戸市民にヴィッセル神戸はほんまに勇気を与えてくれました。


当時中学生やった私にも、ヴィッセル神戸は神戸の希望の星でした。

苦しみをはね除け、見事に残留を果たしたヴィッセル神戸。

来年はさらなる飛躍を祈りたいです。
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12月19日、愛知県は刈谷市にプロサッカーリーグ、J1に所属するヴィッセル神戸のユースチームの試合を見に行きました。

相手はユースで最強と評され、プロを目指す社会人チームにも勝利した東京Vユースでした。

負けはしたが、0-3から最後まで諦めず2点を返した事は称賛に値します。そしてユースの選手がこの敗戦を悔しいと感じとる事が明らかに未来の飛躍に繋がります。


そしてここのピッチにいた若き侍に改めて敬意を表したいです。