前回の続きになります。

病気になってから過去の事をよく振り返るようになっているようです。
よかったこと、失敗した事、色々考えてしまいます。そんな中自分の人生の絶頂期は何時だっただろうか何て考えていました。
学生時代、社会人時代の野球をしていたとき、
麻雀店の店長時代
(そのすぐ後になる仙台時代は自分にとって特別な時期なので、自分の想いの中で、別なスタンスと言うか、位置づけで考えています。)
そして東京に戻り再びギャンブル人生、パチンコで1日20万、3か月続き2000万近くの収入が、ありました。

情けない事に、やっと今気が着いたようです。それらの出来事は、自己満足の思い出で有って自分の絶頂期では無いのです。

ガンを患って、生意気なことですが、自分なりに考えました。自分の人生の絶頂期は、いま生きて居られるこの時ではないのかと、
そして明日生きていられればその時であるんじゃあないのかと。
それともう1つ、生まれて来たとき、それを考えてみたら、親に感謝することが、とてつもなく大切な事なのかいい歳をして初めて気が着いたようです。

何を言いたいのかわからない投稿になりました。
ただ、ものすごく傲った考え方になりますが、今後は色々な事に感謝しなければならない人生を、送って行かなければ、ならないと思っています。生まれた日の正反対の最後の日迄、一生懸命なにをするのか、又なにが出来るのか考えながら生きて行ければ良いなと思います。

生意気な投稿になりました。
やっぱり自分自身のせいとはいえ、この年令になり、病気を患い、相当弱くなっているようです。
何かに書き止め弱い自分を慰めていなければ寂しくてしょうがない人が
ここにいるようです。

何で明るい投稿ができないのでしょうかね。文才がないのと考え方が悪いのでしょう。次は頑張ってみます