正攻法による週末起業で月50万円達成を目指す(含む;ビジネス書評) -14ページ目

正攻法による週末起業で月50万円達成を目指す(含む;ビジネス書評)

ただのサラリーマンが、これからネット副業や、株、不動産、小規模経営などを、ビジネス書を通じて原理原則を学び、正攻法で実践し、本業以外で3年以内に月50万円を達成する道筋を記載します。

特許料金がはいりました。

10万越えた~

やっぱり、他社が買ってくれると小遣いになる。

これを次の投資に回せば、金持ち父さんのいう、

お金が働いて、お金を稼ぐ

状態になる。良い習慣にしていこう。

あと、開発中の商品でも、結構他社に

売れそうな新技術あり。

目標の50万円/年をめざしたい。
私の数少ない楽しみのひとつがおいしい
ビールを飲むことです。

ちょっとした”こだわり”としては、

自宅に”ビールサーバー”を設定した

ことでしょうか?

正攻法による週末起業で月50万円達成を目指す(含む;ビジネス書評)

これは、正直、やばい、です。
飲む量が缶ビールに比べて半端ないです。

とにかく、
・おいしい

・第3のビールの値段で最高級のビールが
 飲める

ことです。

最大のハードルは、”如何にしてサーバーを

入手するか?”だと思います。

市販はされていません。業務用 専用です。

自分の場合は、知り合いツテで入手できました。

ラッキーでした。

一応、オークションなんかでも出ています。

ココをなんとかクリアできれば、最高な世界が

待っていることは間違いありません。


せっかなので、運よくサーバーを入手できた方向けに

私が考える、”おいしい生ビールランキング”を

展開したいと思います。

NO;3 アサヒ ドライ

 やっぱり、おいしいです。
 大量に飲むと、違いが分かります。
 缶ドライの30%増しの満足感あります

NO;2 恵比寿ビール

 普通恵比寿というと、
 高い、でも、それに見合った味かな?

 と思う人が多いと思います。
 
 自分もそう思っていました。

 しかし、生の恵比寿は桁違いです。

 確かに、ドライより、+1000円(/L

 で高いけど、僕なら払います。 

 恵比寿ビールの真価は、生でしか分かりません。

 本当にお勧めです。

NO:1 バスペール エール

 イギリスのビール。コクが強い。味がいい。

 ビールって、本当においしいね、って確実に

 確信できます。

 お客さんに出すと、みんな感動して帰っていきます。

 お店で扱っているケースもありますが、大体はビン。

 あれは全然おいしくない。ぼくもがっかりした。

 ビン→生の差、というか、本当の実力は飛び抜けて高い。

 ちなみに、近所の”酒屋ビッグ”で流通経路を作って、
 電話1本で注文ができるようにしたんだけど、
 店長も、”あれは、やばい”っていっていた。

 世の中に、日本にも、ビール大好き人間はごまんといるけど、

 このビールを愛飲している人は、きっと少ない。勿体ない。

 是非、トライしてもらいたい

と、今回は自分勝手なことを、いろいろ書きましたが、

たまには、いいかな、??

副業もがんばります
先月はちょっと少な目だったなあ。
でも、名作、競争の戦略(著者:M.E. ポーター)
を読破できた。

ワタミの渡邊さんが絶賛するように、本当に
素晴らしい。構成のしっかりした教科書。

あと、小説だけど、「永遠のゼロ」は
ほんとうに良かった。

ともに感想は、読書メーターで書きましたので、
ブログでまとめるまでは、こちらを参考に
してください。



2013年1月の読書メーター
読んだ本の数:16冊
読んだページ数:4762ページ
ナイス数:53ナイス
http://book.akahoshitakuya.com/u/241709/matome?invite_id=241709

■競争の戦略
ポジショニング学派の第1人者の代表作とあって、内容が非常に濃い。まとめると、戦略とは「5つの競争要因」で自社の業界の構造を分析し、「業界の競争要因から身を守り、自社い有利なようにその要因を動かせる位置にを業界内にみつけるべし」ということだろう。戦略全般について本しっかり書かれている。教科書的な使い方を想定して書かれたものだろう。驚くのは、1)ポーターは何と大学が工学部航空機械科卒だということ、3)その後経済学に進んで、10年位でこの内容が書けた事、3)これが30年前に書かれたもので、今でも十分に通用するこ
読了日:1月27日 著者:M.E. ポーター
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25611886

■ピーターの法則 創造的無能のすすめ
読了日:1月23日 著者:ローレンス・J・ピーター,レイモンド・ハル
http://book.akahoshitakuya.com/b/4478760853

■聞く力―心をひらく35のヒント (文春新書)
読了日:1月20日 著者:阿川 佐和子
http://book.akahoshitakuya.com/b/416660841X

■一瞬で自分を変える法―世界No.1カリスマコーチが教える
成功とは、到着すべき目的地ではなく、前進し続けるプロセス。まずは行動。モデリングも重要。信念を強くもつ。ラポール、リフレーミング、アンカリングの活用。など。 こ本の内容をしっかりノートに箇条書きして、毎日声に出して読み、実行していきたい。
読了日:1月20日 著者:アンソニー ロビンズ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25389905

■脳内革命―脳から出るホルモンが生き方を変える
適度な運動、たんぱく質中心の食事、瞑想がいいとのこと。即、実践します。
読了日:1月19日 著者:春山 茂雄
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25362592

■金持ち父さんの お金を自分のために働かせる方法
分散投資、長期投資、貯蓄は愚か者がすること。キャッシュフローを生む投資が必要。あと、金、銀、石油にも投資が必要。その通りだ。
読了日:1月18日 著者:ロバート・キヨサキ
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25347009

■自分の小さな「箱」から脱出する方法
読了日:1月17日 著者:アービンジャー インスティチュート,金森 重樹,冨永 星
http://book.akahoshitakuya.com/b/4479791779

■永遠の0 (講談社文庫)
失敗の本質 もよかったが、これも素晴らしい内容。子供にも読ませたい。
読了日:1月15日 著者:百田 尚樹
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25247473

■ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?
読了日:1月11日 著者:ウィリアム パウンドストーン
http://book.akahoshitakuya.com/b/4791760468

■リバース・イノベーション
ネクストマーケット、イノベーションのジレンマ、ブルーオーシャ戦略は読んでいたので、理解しやすかった。300ドルでマイホームを売り、ビジネスとする。目指すはここなんだろうな。
読了日:1月8日 著者:ビジャイ・ゴビンダラジャン,クリス・トリンブル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/25062195

■深夜特急〈4〉シルクロード (新潮文庫)
読了日:1月7日 著者:沢木 耕太郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4101235082

■ウェブ人間論 (新潮新書)
読了日:1月5日 著者:梅田 望夫,平野 啓一郎
http://book.akahoshitakuya.com/b/4106101939

■ビジネスモデルYOU
読了日:1月4日 著者:ティム・クラーク,アレックス・オスターワルダー,イヴ・ピニュール
http://book.akahoshitakuya.com/b/4798128147

■夜と霧 新版
素晴らしい本。彼があの体験で学んだ生きる意味「わたしたちが生きることからなにを期待するのではなく、むしろひたすら、生きることがわたしたちから何を期待しているかが問題なのだ。・・・」。ここはすごく考えさせられる。
読了日:1月4日 著者:ヴィクトール・E・フランクル
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24925092

■ビジネスモデル・ジェネレーション ビジネスモデル設計書
読了日:1月3日 著者:アレックス・オスターワルダー,イヴ・ピニュール
http://book.akahoshitakuya.com/b/4798122971

■阪急電車 (幻冬舎文庫)
2013年の一冊目。たまには恋愛ものもいい。
読了日:1月2日 著者:有川 浩
http://book.akahoshitakuya.com/cmt/24870874


▼読書メーター
http://book.akahoshitakuya.com/
週末、吹雪の中、家族でスキーにいってきました。

場所は、長野県、そのはら高原スキー場。

スキー専用で、ファミリー向けゲレンデです。

とにかく、吹雪がすごかった!!

普通なら、早めに引き上げるところ、子供達が

なかなか帰ろうと言わず、結局最後まで滑って

きました。

スキー後はお決まりですが、温泉(昼神温泉)

行って、そこで食事して帰ってきました。

子供たちは大喜びで、そういう姿の見ると、

苦労して連れて行った甲斐があるな、と

思いますね。

こんな感じ

$正攻法による週末起業で月50万円達成を目指す(含む;ビジネス書評)
読書「アイデアの作り方」 ジェームス・W・ヤング

この本で一番いいたいことは、

「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ
 以外の何ものでもない」ということ

 →斬新な発想には、専門を超えた幅広い知識と
  関連性を見つけ出す力が必要である。

また、アイデア発想の5段階についての記載がある。

1 資料の収集
2 資料の咀嚼
3 放棄
4 アイデアの不意なる訪れ
5 洗練・具体化

注目すべきは3の放棄。徹底的に考えた、煮詰まったら、
そのまま眠らせろ、といっている。それが、いつか
思いもよらない時にアイデアが思いつく、といっている。

なかなか、この境地にはいかない気がするが、
留意してみたいと思う。

スバル インプレッサ sti 試乗しました。

勤務先のとある工場に移動するのに、
他社のベンチマークも兼ねて乗ってみました。

2000cc ボクサー4発 308馬力ターボ

ベースのインプレッサは最近モデルチェンジして
おとなしくなってしまいましたが、stiだけは
前のモデルを売っているようです。

室内はシンプルだが、安っぽさもなくいい感じ。

シート、ハンドルの手触りも良い。

加速はマジで強烈。。本当に2000cc?

ハンドリングもクイック。良く曲がる。

乗っていて本当に楽しい。

やっぱ、ターボは気持ちいい。こういうクルマ

が存在する日本は本当に幸せだ。クルマ好きは

一回は買って乗るべきだ!!

あと、途中ディーラーにも寄って、新型クラウン
にものってみた。かっこういい。
ブラックパール色は最高に美しい。
高級車として申し分なし、でした。

2台の性格は全く異なるが、共通して、魅力的だ!