Take (타케)の韓国、日本のmusic blog 

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Take(타케)◎歌=音楽で夢が実現する日を信じて綴ります。

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https://newstapa.org/43671

 

日本では全くと言いほど知られていないNewstapa

どんな報道会社?

韓国語を教える講師のかたでも?という方もいますが、語学の勉強よりも

「もう日本へ旅行へ行くことも、、、友だちとフツーに遊ぶことも、、、、全て奪われてしまった」。

亡くなられた高校生らの心中を察すると、あの事件の背景を知れば知るほど、、、、闇は深いのかもしれないし当時の政府関係者はダンマリ。

私の考えですが、当時の海洋警察庁のトップが何ら法的、刑事処分を受けていないことが全く理解できかねますが、今後、何らかの責任追及は断固、当然のことだと思います。

 

2014年12月、ご遺族2名来日。

毎年4月中旬、風化させてはならないとの観点から、都内に住む主婦(韓国人)の方々が主催する集いに、日本人ですが唯一、参加してきた。

 

日頃、「日韓交流」等と公言してる者ほど、なぜだか上記のような集い、追悼集会に参加していない。

きっと他人事なのだろうし、たまに見かける恋愛に関する記事を読んでも強く思うが、カカオやLineで毎日、連絡を取るのが一般的らしい。では、丸4年間、5年間音信不通の状態では?

 

ほんものの愛の意味と重みを知る者は、たかが4,5年なのである。

 

次の記事を読み、新しい人権派(弁護士)である、文大統領の関係者(共に民主党の国会議員)やご遺族関係者、支援する方々へお伝えするべきだと思う。 人(ひと)としての”思いやりと、ちょとした行動力とは?

 

https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG26H6G_X20C15A2CR0000/

 

2014年5月下旬。

https://ameblo.jp/take2011-music/archive1-201405.html

その後、

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2014/07/17/0200000000AJP20140717002600882.HTML

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

必見NHK BS1スペシャル!!!

「慟哭(どうこく)の海~韓国セウォル号事故 母たちの3年~」

 

再放送 6月3日土曜日

 

時の流れは早く、あの事故、正確には“事件”から丸3年が過ぎたが、全国の教育関係者、未成年の子を持つ父母たちは必見の番組。

しかし、事件の”黒い背景”については踏み込まないだろうと想定し、補足として以下に記す。(当ブログの管理者は日本人で唯一、ある高校生遺族の方と瞬時に連絡が取り合える者です)

 

3年前の4月16日以降、事件発生直後から数多くの報道がありましたが、夢半ばの高校生らが300名近くも殺されてしまった背景とは、、、。

簡潔明瞭に、事件直後に放送された、大阪の大学に勤務する朴教授の解説が的確で主因です。

https://youtu.be/qCILipUYK5U

 

また、ご遺族が作成した次の動画では、子ども達、乗客を船内に待機させる一方で、船長、船員らが真っ先に脱出する場面の他、事件発生当時から海洋警察、政府ぐるみの言語道断の醜い“隠ぺい工作”がありました。

https://youtu.be/WpQRTxZgLWg

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/22821.html

 

ご遺族の怒りと無念

https://youtu.be/YqaJTBc0J-I

 

NHK ビックリマーク

http://nhkworldpremium.com/program/detail.aspx?d=20170603102000&ssl=false&c=26

 

http://ameblo.jp/take2011-music/entry-12273278139.html

 

 

 

 

 

韓国社会の厳しい現実。

 

その前に、、、。

ある方の素敵なスピーチを報じない朝日新聞社の沈黙と罪。

「朝日は東亜日報と業務提携していることは知っていますか」

「ほんとうですか?信じられません」都内某大学で政治学を学ぶある男子留学生。

「本来、京郷新聞が適切だと思いますが、僕が敬服する憲法学の権威、小林節先生や宇都宮健児先生も朝日は出さない、、、」

https://youtu.be/cNCtdPS-BI8

 

http://www.ohmynews.com/NWS_Web/View/at_pg_w.aspx?CNTN_CD=A0002165275

 

http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/05/korea-youth_n_16424254.html

 

諸々、新大統領及び政治家に丸投げ=他力本願ではならない。

 

地縁、血縁、賄賂社会に対して、コンプライアンスとガバナンスの視点、導入、徹底および、201612月、経営の神様と言われる稲盛和夫先生の盛和塾もソウルに開設されたが、まずは、「今だけ、銭だけ、自分だけ」という拝金主義の社会風土を根絶し、世のため、人のため」.

皆が基本的な“公のルール”をきちんと守り、各人が稲盛和夫先生の大ベストセラー「生き方」や「燃える闘魂」等を熟読する。

同時に、同氏の理念を精神的支柱とし、国民全員が安心安全の社会作りと経済立て直しを一歩一歩すすめなければならない。

http://www.kyocera.co.jp/inamori/philosophy/philosophy20.html

http://www.kyocera.co.jp/inamori/publication/search2.html?keyid=2

http://www.kyocera.co.jp/inamori/special/prepare/

 

また最近、ある有名な映画俳優が自身の子どもが生まれ「守るべき大切な子どもと家族」と題し中央日報日本語版に掲載されていた。読後、次のように感じた。

「了見が狭い。あの0416事件なんぞ他人事だったのだろう。だいたいご遺族にお悔みの言葉を直接、述べに行ったのだろうか?よその子もうちの子も皆、大切にしませんかと意識を変えろ」だ。

 

 

文在寅氏大統領殿。

今後、あまりにも各方面から要求ばかりでお疲れの際、こんな発言をしても何ら不合理ではないでしょう。

「国があなたのために何をしてくれるのかを問うのではなく、あなたが、国のために何をできるかを問うて欲しい」と。

 

重要 心から歓迎!!!ビックリマーク

前政権の圧力に屈せず、諸々沈黙しなかった歌手、やっと2度目の来日。

https://youtu.be/iOq1YYYEguA

 

 

http://news.sbs.co.kr/news/endPage.do?news_id=N1004166358&plink=ORI&cooper=DAUM