GoPro HERO4 Silverを2014年に購入して

GoPro HERO9 Blackの2021年まで飛んで

2023年に家電量販店新装開店の際、在庫処分を兼ねた特典で同じ9の2台目を買って

現在に至っているが

録画した際、一緒に記録される2種類のファイルが疑問だった。

 

AIに質問して不要なファイルと判断し、容量削減の為 必死に削除してる(;^_^A

 

拡張子THM :

カメラの液晶画面やスマートフォンのアプリで動画の一覧を表示するための

小さな画像ファイルでサムネールのアルファベットからきてるようだ

 

拡張子LRV:

Low Resolution Videoの略で低解像度のプレビュー用動画でmp4の変えると

低解像度の動画として再生できる

 

 

それと、

難解な自動的に作られるファイル名、

編集する際に時系列をそろえるのに難儀するので

batファイルを作って対応している

 

 

SETLOCAL ENABLEDELAYEDEXPANSION
for %%f in (GX*.MP4) do (
set a=%%f
set chap=!a:~2,2!
set vid=!a:~4,4!
ren %%f GoPro-!vid!-!chap!.MP4
)

 

これをメモ帳に貼り付け

○○○.bat  と名前を変え、撮影ファイルがあるフォルダー内に置いて

ダブルクリックするとファイル名を時系列に変えてくれる

 

 

 

 

電動バイクでバッテリーを充電させてもらいながら

お笑い芸人がゲストと日本各地を旅するTV番組があるが

曲の使い方が気に入っている。

 

その中でよく使われている特撮ヒーローモノのテーマ曲、

思わず自分なりに作ってみました。

 

 

昨年6月に脱Adobeをして

その後継ソフトとした

DaVinci ResolveのFairlingにかなり慣れました。(;^_^A

 

今現在は、インターネットやスマホなどで1ギガなんて単位を使ってるけど、

40年前は、1ビットという単位と毎日向き合っていた。

 

幅が2.54cmの紙テープに対して

直角方向に8か所の穴をあけるスペースを有するツールで

データをコンピュータに伝える方法。

 

穴があいてる/あいてないの判断1つが1ビット、それが8コ、

つまり8ビットを1バイトと言うんだけど

 

インターネットの光回線は 1Gbps なんて表現されるけど

 

1K=1000コ

1M=1000000コ

1G=1000000000コ 

つまり 上の直角方向のどこかに穴をあけて表現するデータを

理論上、1秒間に最大10億個伝達できる能力を持ってますということになる。

 

その変化にうぎゃあああ と思わず声をあげてしまうのだ。

 

元々仕事がキーボードを使ってある種類の制御プログラムを作る内容だったので

コンピューターとの親近感はあった。

 

パソコンがまだ「マイコン」と呼ばれてる1980年代初め

勤務先に出入りしてた事務屋さんが

「マイコンフェアー」の案内チラシをくれたのがきっかけで 

シャープのMZ-700を購入した。

カセットテープで基本ソフトBASICをロードさせて

専門誌に書かれてるプログラムをタイプして

パックマンのゲームを作ったりする程度で

外部との接続はモニターぐらいだった。

 

それから10年ぐらいして

NECのPC-9821を買って..................

2000年初期には近所にパーツ屋さんが出来て

ノートパソコン以外は自作パソコンを作って現在に至ってる

 

思えば、日本はこのNECのPCシリーズが台頭したおかげで

世界標準機DOS/Vの普及が遅れたと感じてる。

 

NEC  を ネック と呼んで皮肉ったのを思い出した。