春の日差しを浴びながら

Blackmagic Design社が無料提供している

スマホ用ビデオ撮影ソフト「Blackmagic CAMERA」の

テストテイクに挑戦してみた。

 

日中の時間帯の10分間に2本の特急電車が通るポイントにスタンバイして

手振れ補正をテスト。

 

ハッキリ言って、1万5千円以上出して購入したDJI社のジンバルは不要と感じた。

そんで悲しいかな、

2005年に購入したテープが記録媒体のデジタルビデオカメラも

もう「延命行為」は不要と結論付けた。

 

 

それにしても、特急電車の乗客が少ない。

進学や就職で移動する人が多いハズと思っていたが................。

 

きっと、JRイチ足元が広いグリーン車を味わいたい「乗り鉄」が

数名乗ってる程度なんだろうな。 orz

 

 

オイラ、容量の大きなモバイルバッテリーを愛用している。

航空機に持ち込みできるギリギリのモノを

 

最近、発火などでいろんな規制があるみたいだけど

その原因のほとんどは

外部からの強い衝撃で分離している2極の物質が混ざってしまって

制御できない状態になり発火するという流れ

 

その前のステップでは、

混ざってガスが発生し膨張するという変化が現れるから

それをチェックしていれば「発火の恐れ」は推測できるハズ

 

なので、保安検査の時、見た目のソレを確認したらいいのにと

オイラは思うわけです

そういえば、

以前は搭乗したらスマホの電源は切るのが決まりで

その後は機内モードだったらOK

Wi-Fiは使える なんて規制緩和になったね

 

やっぱり、お役所はしっかり物事を見極めて

ルールを作るのが最良だと思うけど

約80年前、

我が国の憲法の草案はあの国の主導の下で作られたのは事実であります。

 

高市首相があの国の時(トキ)の大統領に

「日本の法律の範囲内でできることとできないことがある。」と

回答したのは、

「あんたの国の先輩がその元を作ったんだよ」とやり込めてる風に捉え

勇ましいとオイラは思った。

 

とても、「万歳!」とは言えないけど

聴くと自然と陽気になって体が動くこの曲に罪はありません。(;^_^A

 

栄えることを目的としていろんな計画を立てて行動するけど

モノは時が過ぎれば劣化する。

 

当然、保守などが必要なわけで

その行動をする人間(費用)がいなければ(無ければ)「朽ちる」。

 

例えば、

子供が成人して生家から旅立てば

やがて年老いた親と生家は「朽ちる」。

 

商店街アーケードは鉄骨が錆びて商店のシャッターも変色している。

 

大都会などのビルの下に置かれてる基礎部分なんか

どうやって経年劣化の交換するんだろうね?

 

こちらは、国の政策でヤレヤレ、イケイケだったけど

昨年、 自然の猛威で壊れ、人災も起きてしまって撤去作業が進んでいる場所

 

栄華の跡

 

石物やコンクリートは残るかもしれないが

鉄や木材はやがて地面に帰る。

 

 

最近、愛車を運転してて感じることだが、

法定速度+10km/h程度で走ってると追い越されることが多い。

でも、前方の信号や渋滞で追いつかれるんだよな。

計算すると数10キロ程度の移動での到着時刻の差は数分しかないし。

 

なんだろ、スリルを味わいたいんだろうか?

はたまた、優越感に浸りたいんだろうか?

 

この歳になると

セカセカ焦る事に疑問を感じるオイラであります。