2013年6月19日(水) 19:00キックオフ(現地時間)
Arena Pernambuco(ブラジル/レシフェ)
観客数 40,489人
イタリア 4 - 3 日本

【得点者】
21分 本田圭佑(日本)
33分 香川真司(日本)
41分 ダニエレ・デロッシ(イタリア)
50分 オウンゴール(イタリア)
52分 マリオ・バロテッリ(イタリア)
69分 岡崎慎司(日本)
86分 セバスティアン・ジョビンコ(イタリア)
【スターティングメンバー】
GK:川島永嗣
DF:今野泰幸、長友佑都、吉田麻也、内田篤人
MF:遠藤保仁、本田圭佑、長谷部誠
FW:前田遼一、岡崎慎司、香川真司
【交代】
73分 内田篤人→酒井宏樹
79分 前田遼一→ハーフナー・マイク
90+2分 長谷部誠→中村憲剛

惜しかった…
仕事のため、後半の3-2になるところまでしか見れなかった。
前半の2点で今日の日本は本気だ!いける!と思いました。
完全にイタリアのスイッチを入れましたね…
前半最後のCKによる失点は防げたはず。
セットプレーの失点をしないように練習していたのに全然ダメ。
後半の最初を防げなかったのも残念。
ただ追いついたのは素晴らしい!
今までの日本代表の得点力不足や
最後に決められない決定力不足は感じられなかった。
攻撃力の向上、中盤のキープ力とパス回しは上がってる気がする。
しかし、ディフェンス力は変わってない。
90分間の集中力と最後のところの甘さが未だに直らない。
気になるのは吉田の状態。
ただのケガの影響ならいいけど、動きが鈍い部分がある気がする。
あと長友。
クロスの制度、ショート力のなさ、相手を抜けないところを見ると膝の状態が悪いようにしか見えない。
来年のW杯までにディフェンスを改善しないといけないなぁ。
でも、点を取られても取り返す攻撃的なサッカーはやっぱり楽しい!
ザックさんは日本を変えたね。












