Take Act -10ページ目

Take Act

Photo.Trip.Music.Guitar...たくさん興味があります!情報交換や交流もしていきたいです。

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Blessed / Hillsong

1. Blessed
2. Now That You're Near
3. Shout To The King
4. Made Me Glad
5. Through It All
6. Son Of God
7. One Desire
8. Magnificent
9. I Adore
10. All I Do
11. With You
12. Most High
13. King Of Majesty
14. All The Heavens

「Now That You're Near」
マーティン・サンプソン(Marty Sampson)作詞・作曲

Hillsongとの出会いは中学生のときに行ったユースキャンプ。
"Now That You're Near" ”今はそばに”
これで僕の人生は変わりました。
初めて、自分からギターに触れて自分からコードを覚え、弾けるようになった曲です。
僕の中で、賛美が飛べる曲になった瞬間でした。

「Blessed」「Through All」などのWorship系(バラード)はギターのメロディーが特徴です。
優しいイントロが耳に残る曲です。
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You Are My World / Hillsong

1. Your Love is Beautiful
2. God is Great
3. All of My Days
4. Emmanuel
5. You Stand Alone
6. Irresistible
7. You Are My World
8. Everything That Has Breath
9. God So Loved
10. To You
11. Worthy is The Lamb
12. Forever
13. My Best Friend

「My Best Friend」
ジョエル・ヒューストン(Joel Houeston)&
マーティン・サンプソン(Marty Sampson)作詞・作曲
Hillsong UNITEDを引っぱっていくジョエルとマーティンの作った曲。
このアルバムが収録された賛美集会では、ダンサーによるダンス付きで賛美されました。
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For This Cause / Hillsong

1. One Day
2. Faith
3. Awesome In This Place
4. Dwell In Your House
5. You Are Near
6. I Simply Live For You
7. Carry Me
8. Lifted Me High Again
9. Here To Eternity
10. For This Cause
11. Reaching For You
12. It Is You
13. Believe
14. Everyday

「One Day」
ルーベン・モーガン(Rueben Morgan)作詞・作曲
この頃のHillsongはロックというより、カントリー&ポップ系であった。
ジャンプしやすい音と歌いやすい歌詞が特徴のPraise Song。

「Everyday」
ジョエル・ヒューストン(Joel Houston)作詞・作曲
Hillsong Churchの牧師、ブライアン・ヒューストンの息子で、
Hillsong UNITED(ユースチーム→学生世代のチーム)のワーシップリーダー(センターボーカル的)
若さ溢れる曲調を中心に作り上げる。
Hillsongの親しみやすい曲調をロック風にした感じの音楽。
暗いライブハウスでも歌える賛美を生み出していきます。
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By Your Side / Hillsong

1. My Redeemer Lives
2. Great In Power
3. I Feel Like I'm Falling
4. Your Unfailing Love
5. Dwelling Places
6. What The Lord Has Done In Me
7. Sing Of Your Great Love
8. By Your Side
9. In Freedom
10. You Said
11. Stay
12. Eagle's Wings
13. Free To Dance
14. This Is How We Overcome

「My Redeemer Lives」
ルーベン・モーガン(Reuben Morgan)作詞・作曲
ダーリン・チェック(Darlene Zschech)とHillsong Musicの曲作りをしている。
Hillsong初期では、ピアノ曲よりかは、アコースティックギターで作る曲が多い。
歌いやすい曲調が多いのも特徴。
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Touching Heaven Changing Earth / Hillsong

1. That's What We Came Here For
2. Touching Heaven, Changing Earth
3. Church On Fire
4. Lord Your Goodness
5. Holy Spirit Rain Down
6. You Are Holy
7. Jesus You Gave It All
8. Yes And Amen
9. You Gave Me Love
10. Glorified
11. I Will Bless You Lord
12. My Greatest Love Is You
13. Jesus You're All I Need
14. The Potter's Hand
15. Touching Heaven Changing Earth Reprise

「The Potter's Hand」
陶器師である主が私たちを壊し、作り直す。

エレミヤ 18:1-6 陶器師

ダーリン・チェック(Darlene Zschech)作詞の賛美。
J-POPや洋楽と違って、Worship Song(キリスト教音楽)は静かなイメージがあると思う。
普通の曲と同じで、アップテンポとバラードはある。
明るい曲は、Praise。バラード系は、Worship。
更にアルバムになると、つなぎ役のミドル系がある。

昔のイメージは、オルガンで土台を作った曲作りが多いと思う。
現代音楽を取り組んだ曲作りを始めたHillsongは、その土台をシンセサイザーに変えている。
ただ、テクノポップ風になる訳ではなく、しっとりとした曲になる。
オルガンのフア~ンという伸びのある音が残り、オルガンの高い音よりも、
低いどっしりした音になり、お祈りに向いた音になる。
これがPraise(パラード)系の曲になる。
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Taylor Swift


Taylor Alison Swift
1989年12月13日生まれ。
アメリカ・ペンシルベニア州レディング出身。

2006年
ビッグマシン・レコードで活動開始。
デビューシングル「Tim McGraw」と、デビューアルバム「Taylor Swift」を2006年10月にリリース。
アルバムはビルボードの総合アルバムチャートに19位で登場し、発売後の1週間で6万1000枚以上を売り上げた。カントリー・アルバム部門で1位を獲得した。

2007年
3枚目のシングルである「Our Song」がカントリーチャートで6週連続1位を記録する大ヒットとなった。

2008年
10月25日にフィラデルフィアで行われたMLB・ワールドシリーズの試合前にアメリカ合衆国国家「星条旗」を歌った。
11月11日に全米でセカンド・アルバム「Fearless」がリリースされた。
このアルバムはビルボードの総合アルバムチャートで1位を獲得。
1週間で59万2000枚を売り上げ、記録的なヒットを生んだ。

第52回グラミー賞
アルバム賞、女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞
最優秀カントリー・ソング賞、最優秀カントリー・アルバム賞


TAYLOR SWIFT -- BIO
2013

こんにちは、私はテイラー。数字の13が大好きなの。
12月生まれで、生まれたのはクリスマス・ツリーを栽培する樹木農場。
100年前の暮らしはどんなだったか、想像するのが好きよ。視力はあまりよくないわね。
人生で一番好きなことは、人生について書くこと。特に人生の、愛と関係している部分ね。
私に言わせれば、愛こそが何よりも一番大切なものだから。

 
私って、すぐにワクワクしたり、ドキドキしたり、怖がったり、ショックを受けやすいのよ。今、23歳なんだけど、何か素晴らしいことが起きたら、
ついピョンピョン飛び跳ねまくっちゃう。何よりも一番怖いのは、悪い報せを聞くこと。
もしくは誰かをガッカリさせること。曲を書いた時に自分がそこに込めた意味を、
人々に伝えたいと心から思ってる。
だから私のライヴは、とても演劇的なの。
四六時中いつも、"木製品を叩く"っていう幸運のおまじないをしてるわ。
メレディスという名前の猫を飼ってる。
彼女の名前は、ドラマ『グレイズ・アナトミー 恋の解剖学』で私が一番好きなキャラから
取ったの。本当にステキなコよ。
私はナッシュヴィル在住。そこは住人の99%がフレンドリーで、礼儀正しいドライバーたちが道を譲ってくれて、決してクラクションを鳴らしたりしない、魔法の土地よ。

 
アンティーク・ショップに行くと、うっとりして夢心地になっちゃう。
何かや誰かが、最初に思っていたのとは違ってた、と判明するのは嫌なものね。
例えばショッピングに行って、すごくキュートなワンピースを見つけたって思ったのに、
実はそれがヘンなジャンプスーツだと判ったみたいな、そういうシチュエーション。
でも嫌だなって思うのは大抵、そういうことが人間に対して起きた時ね。
私は友達が大好きで、常に新しい友達が増えてる。
新しい友達を作ったり、新しいことをできるだけたくさん学んだりするのには、
果てがないと思うのよ。人生を真剣にとらえ過ぎて、
遊び心を忘れてしまってもいけないと思う。

 
音楽のおかげで私はこれまで世界中を回ってきたけど、
それが魔法のように素晴らしい経験となっている本当の理由は、
そこにファンの人たちがいてくれるから。皆がどれほど私に優しくしてくれてるかってことに、すごく圧倒されて感動してる。
そんなにも大勢の人たちに深く理解してもらえてるって感じられるのは、不思議な気分ね。
でもそれが幸せでたまらないの。
この2年間、私は『レッド』というタイトルのアルバムに取り組んできたわけだけど、
このタイトルにした理由は、嵐のような、凄まじい恋愛と喪失の冒険物語が、
この作品の中で年代順に記録されてるから。
私の頭の中では、展開が速くて、制御不能な、夢中になってのぼせ上がったり、嫉妬したり、フラストレーションが溜まったり、そういった愛しいあらゆる感情が入り交じった恋愛を経験して…後から振り返ってみると、それが全部"レッド"に、つまり"赤く"見えるのよね。
私はあまり辛抱強い方じゃない。だけど特に、皆に直接会えるのが待ち切れないわ、
観客としてであれ、コーヒーショップのお客としてであれね。
私の音楽を聴いてくれて、ライヴに来てくれて、文章を読んでくれて、そして私のことを大切にしてくれて、ありがとう。

― テイラー


1989年生まれの同じ年。
この年に生まれた同級生には世界中で活躍している人がたくさんいるし
今、たくさん出てきているのです。
同じ世代が活躍してそれを知ることで自分にできることを知ることができる。
グラミー賞を取り、音楽の世界で輝く彼女を応援したいし、誇りに思います。
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RED - Taylor Swift

1. State Of Grace
2. Red
3. Treacherous
4. I Knew You Were Trouble.
5. All Too Well
6.22
7. I Almost Do
8. We Are Never Ever Getting Back Together
9. Stay Stay Stay
10. The Last Time
11. Holy Ground
12. Sad Beautiful Tragic
13. The Lucky One
14. Everything Has Changed
15. Starlight
16. Begin Again
17. The Moment I Knew
18. Come Back… Be Here
19. Girl At Home
20. Treacherous (Original Demo Recording)
21. Red (Original Demo Recording)
22. State of Grace (Acoustic Version


先行シングル「We Are Never Ever Getting Back Together」は発売されるや大ヒット。全米シングル・チャート1位獲得!(彼女にとって初の全米NO.1シングル)。シングルの初週セールスは623,000DLで、この記録は、レディー・ガガを超え、女性アーティストによるデジタルの初週最高セールスの記録を更新!世界31カ国のiTunesでも、すでにシングル・チャート1位を獲得している。
フジテレビ系「テラスハウス」オープニングテーマ。
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ZEDD

本 名:アントン・ザスラフスキ
ドイツ・カイザースラウテルン出身の22歳。
幼いころからピアノを習い、その後ロック・バンドで活動をしていたが
ジャスティスに影響を受け、エレクトロ・ミュージックの道へ。
ブラック・アイド・ピーズ、ファットボーイ・スリム、スクリレックスらのリミックスを手掛ける。
レディー・ガガの「ボーン・ディス・ウェイ」「マリー・ザ・ナイト」のリミックスは
『ボーン・ディス・ウェイ・スペシャル・エディション』にも収録された。
インタースコープ契約前には「ゼルダの伝説」をサンプリングした
「THE LEGEND OF ZELDA」をリリース。
スティーヴ・アオキ率いるレーベルDIMMAKから「ペールギュント」を引用したシングル
「DOVREGUBBEN」をリリースした。
2012年に入りインタースコープと契約。
自身のデビュー・シングルとなる「スペクトラム feat. マシュー・コーマ」に続き、
エヴァ・シモンズの「アイ・ドント・ライク・ユー」
さらにジャスティン・ビーバーのアルバムに収録された「ビューティー・アンド・ア・ビート」を
マックス・マーティンと共にプロデューサーとして手がけるなど
今最も注目を集めるDJ、プロデューサーである。
2012年ガガの来日公演のオープニングとして来日。
そして今夏のソニックマニア(東京)、大阪サマーソニック出演で早くも2度目の来日を果たす。


いまドイツミュージックが少しずつ日本に来始めてますね。
さらにはプロデューサーからデビューする人も増えてますね!
Bruno Mars(ブルーノ・マーズ)も
自信がプロデュースしたアルバムに参加してから話題になりデビュー。

ドイツはサッカーだけじゃなく、音楽業界でも日本に来れば、外交も強くなっていきそうですね。
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桃色という表現が合う色合いでした。

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何回も言いますが、人が多くて、何回か駅の場所を聞かれました。
渋谷駅を聞かれたときはちょっとびっくりしました汗
地理は好きですが、初めての土地だったので細かくは案内できませんでした。

今年の桜はいい時期に見に行けたのですごく良かったです。
次は遠出して桜を撮りに行ってみたいですね。
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曇り空だったのが残念でした・・・

$Take Act

屋台もたくさん出ている中で、ケバブにつられました。

$Take Act

にしても長かったですね。どこまでもさくらでした。

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カップルのデートや、家族連れ、観光で来てる人で溢れていました。
花見もいいですが、歩きながら春を感じるのも楽しいですね♪