ちょり~っす!<(`^´)
夢をみました。
>>夢
ビルの屋上にあるホテル。
すぐ側にコンビニ
急遽泊まることにしたホテルの部屋は、
階の部屋だったが
なぜか間違って入り口奥右側の

号室に入る。
その部屋は、
にしては一般の家庭のイメージの部屋だった。
玄関もあり確か
階もあるような部屋だった。
奇妙な雰囲気を持ちつつ誰かの気配?
住んでいる人の気配や落ち着かなさを感じつつ他の部屋を調べる事にする。
と、出て右奥のドアと左にドアがあり右側のドアを開けると
その部屋には、右奥に仏壇が・・・
左側にはタンス?がある部屋だった。
急に寒気なのか奇妙な感じを受けたので
自分の荷物が気になりながらも荷物はそのままでフロントに行き
部屋の事を聞くと番頭さん?らしい叔父さんが怪訝な顔をして
従業員も入らな い部屋なのにそこに入った事に対して
対応しようがない雰囲気を醸し出していた。
しかも、厄介な事にその部屋では以前自殺があり社員も入らないのに
鍵は開けたままにしているとのことだった。
そんな中で自分が何故か入ってしまった部屋から
荷物を取ろうと考え、誰かに頼もうとしたがそれもダメだったので
拝み通すも誰も行ってくれそうになかった。
そんな中で1人のユッキーナ似の女性と話をした・・・
そのこは、自殺?他殺で無くなったのは子供だったと話してくれた。
そして、「見える?」と言って来た?
そんな中で左側の窓を見るといるはずのない男の子がガラス越しに
近づいてくるのが見えた。
笑顔で走って来る子供に誰も気付いていないようだった。
しかもマドの外を覗いても子供おらず明らかに幽霊だと感じた。
でも、近づいて来る。
急に寒くなって念仏を唱えてしまった自分がいた。
思わずお経を唱える。
「かんじんざいぼうさつぎょうじん。はんにゃーはーらーみた・・・」
するとフッと消える.
僕は、海外ドラマの兄弟みたくすぐさま塩を探した。
塩をもつことで子供の幽霊から身を守ろうとしたのだ。
その場所は、なぜか調理場・・・塩を探しそれを持ちあの部屋に行く事にした
なぜか行く事にした。
すると、先ほどの友紀奈さんとなぜか仲間が2人~3人集まり
一緒に行ってくれることになった。
調理場に塩がすこしだけしかなかったのでコンビニに行くが
お酒や調理具も販売していたので塩を探すのにはこまらなかった。
いくつか購入して現場に向かう。
塩を大量に購入
酒も購入
部屋の近くの玄関口にさしかかったときに向こうから
一人の子供が近づいてきた。
「幽霊だ!!」
思わず塩を振り掛けるとその子はその場からフッと消えた。
イケル!とおもい玄関ドアのあるエントランスにさしかかった。
玄関の左にあるガラス張りの部屋?から何かが飛んで来た・・・
ガラスにぶち当たると同時にタイダイ染めのように紫色の水しぶきと
なってガラスにぶちあたってきえた。
イメージとしては、映画ウオッチメンの「顔が変わる奴?」の
ジワーッとした感じで散って消えた。
不思議な光景に目を奪われるつつ足元をみると
ちょうど仲間が自分達の歩く道などに塩と酒を振りまきながら
進んでいたので壁にかかった酒に霊が当たってきたのかもしれないとかとか
考えながら自分の荷物がある部屋に向かう途中で塩と酒を振りまき散らした。
そして、目的の部屋に近づいた時に・・・
「目が覚めた・・・」
あのユッキーナは、誰だったんだろう?
あの不思議な体験は何だったんだろう?
思わず気になったので何かのお告げではと思い
ナンバーズ6を購入した。
乞うご期待。
ちょり~っす!<(`^´)