徳島 ②
2日目はやや早起きして
徳島県は鳴門市


“大塚国際美術館”に行ってきたぜ
広島に居た時からずっと行きたくって
前日に日帰りしなかったワケっす。
“大塚国際美術館”とは
日本最大級の常設展示スペースを有する“陶板名画美術館”で
特殊技術により、オリジナル作品と同じ大きさに複製された作品(1000余点)が展示されています。
オリジナル作品は劣化が免れないけども、陶板として焼き付けることで
陶板名画は約2000年以上もそのままの色と姿で残るらしいです…
日本に居ながら世界の美術館が体験できる…
そんな素晴らしい場所なのです
館内に入ってまず出迎えてくれるのは
恐らくテレビとかで一度は見たことのある
↓“システィーナ・ホール”の


“ミケランジェロ”の「システィーナ礼拝堂天井画および壁画」
もうね圧巻!凄すぎだろ!!(≧▽≦)
館内をまわるも
日本最大級と言うだけあって…
展示スペースの広大さと
展示作品の多さが想像以上で
ぶち疲れる(
°皿°)

「ヴィーナス誕生」

「最後の晩餐」

「モナ・リザ」

「落ち穂拾い」

「民衆を導く自由の女神」


“モネ”の「大睡蓮」にちなんで睡蓮があったりと
展示の工夫が全く飽きさせない!!!


他にも「叫び」や「接吻」などなど…
多くの美術作品を見ることができました( ´艸`)
なんかインテリ気取ってるけど( ゜∋゜)
美術書や教科書ぐらいの知識しかねーのが丸わかりだね(笑)
そんなノーインテリなオレが一番見たかったのは
映画【名探偵コナン“業火の向日葵”】の題材にもなった

“ゴッホ”の「ヒマワリ」の中でもー

「芦屋のヒマワリ」こと

幻の「ヒマワリ」(≧▽≦)!!!!
この「ヒマワリ」が見たくて鳴門まで来たと言っても過言ではない
ずーっと眺めてました
ただ残念なのは…
“フェルメール”の「真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)」と
“モネ”の「日傘をさす女」を完全にスルーしてしまったこと(´□`
)
次回の楽しみにとっておくかな
館内の“ミュージアムショップ”も来たかった理由の1つで

お土産と
↓オレ用にちゃっかり“陶板作品”購入



↑自宅に居ながら“ヒマワリ”を愛でられるとか
もうねサイコーなんですけどぉー

“大鳴門橋”を後に
つづきます
ではでは。
徳島県は鳴門市


“大塚国際美術館”に行ってきたぜ
広島に居た時からずっと行きたくって
前日に日帰りしなかったワケっす。
“大塚国際美術館”とは
日本最大級の常設展示スペースを有する“陶板名画美術館”で
特殊技術により、オリジナル作品と同じ大きさに複製された作品(1000余点)が展示されています。
オリジナル作品は劣化が免れないけども、陶板として焼き付けることで
陶板名画は約2000年以上もそのままの色と姿で残るらしいです…
日本に居ながら世界の美術館が体験できる…
そんな素晴らしい場所なのです
館内に入ってまず出迎えてくれるのは
恐らくテレビとかで一度は見たことのある
↓“システィーナ・ホール”の


“ミケランジェロ”の「システィーナ礼拝堂天井画および壁画」
もうね圧巻!凄すぎだろ!!(≧▽≦)
館内をまわるも
日本最大級と言うだけあって…
展示スペースの広大さと
展示作品の多さが想像以上で
ぶち疲れる(

「ヴィーナス誕生」

「最後の晩餐」

「モナ・リザ」

「落ち穂拾い」

「民衆を導く自由の女神」


“モネ”の「大睡蓮」にちなんで睡蓮があったりと
展示の工夫が全く飽きさせない!!!


他にも「叫び」や「接吻」などなど…
多くの美術作品を見ることができました( ´艸`)
なんかインテリ気取ってるけど( ゜∋゜)
美術書や教科書ぐらいの知識しかねーのが丸わかりだね(笑)
そんなノーインテリなオレが一番見たかったのは
映画【名探偵コナン“業火の向日葵”】の題材にもなった

“ゴッホ”の「ヒマワリ」の中でもー
「芦屋のヒマワリ」こと

幻の「ヒマワリ」(≧▽≦)!!!!
この「ヒマワリ」が見たくて鳴門まで来たと言っても過言ではない
ずーっと眺めてました
ただ残念なのは…
“フェルメール”の「真珠の耳飾りの少女(青いターバンの少女)」と
“モネ”の「日傘をさす女」を完全にスルーしてしまったこと(´□`
次回の楽しみにとっておくかな
館内の“ミュージアムショップ”も来たかった理由の1つで

お土産と
↓オレ用にちゃっかり“陶板作品”購入


↑自宅に居ながら“ヒマワリ”を愛でられるとか
もうねサイコーなんですけどぉー

“大鳴門橋”を後に
つづきます
ではでは。





