続編ーーー
やっと姫路城に突入したワケっすよ
でも、なかなか大天守に近づけないもどかしさ
姫路城ってすげー広いのね
入ってなお人々は列を成す
列からちょいちょいはみ出しつつ城内散策
悲しい云われの「お菊井戸」
ガッツリ感動した「姥が石」
当時を感じさせる「城主の紋瓦」
「油壁」ってのを完全に見落とし
ついに大天守に参上
意識をすっとばす急勾配の階段
各階人数制限のため、大天守内で時を忘れてしまうぐらいの足止めをくらい
姫路城は一体何階建てであるのかが永遠の謎と化す。
でも、当時の品がじっくり見れた方かもね。
またまた続編に続く
ではでは。