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毛もじゃの旅 in 秋吉台

毛もじゃの旅も最終目的地へ→

終点の秋吉台に到着ビックリマーク

やや6年ぶりに参上!!

(あっ、意外と来てるわんわんあせる)

にしても、カルスト大地ってのは

いつ見ても壮大だね。

これが自然に作り上げられたとゆーのだからすごすぎキラキラ

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お昼はまた行き当たりばったりな感じで

秋吉台周辺名物「カッパそば」をいただきました。

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それから、小学生団体様に混ざってガイドさんの話を盗み聞きしつつ

夏みかんソフトを購入ドンッ

ソフトクリームに時折むせつつも山頂にたどり着き

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↓ややこの木なんの木チックな木の下で決めるアラサー

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ここは思い出の場所なんだよね。

また来れたらいいな音符

それでは、帰路を目指すとしますかぁDASH!

つづくー

ではでは。

毛もじゃの旅 in 青海島Ⅱ

やっぱり「海上アルプス」に未練ありまくりで

「くじら館」でオジチャンに地図までもらい

アルプスを再び目指すことに

いやー普通にスルーしてましたねガーン

「海上アルプス」に到着ビックリマーク

再びこれまた気さくなオジチャンに出会い。

ホラ貝とトランペットを吹いていただきましたょ音符

そのホラ貝のオジチャンいわく

山頂から見るアルプスはサイコーなんだとか

その言葉を鵜呑みにし

アルプス目指し

山道をはい上がること数十分

汗だくだくになりながら到着

(ホラ貝のオジチャンはホラふきではなかったのねと確信)

一面に広がる海上のアルプス達

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すげーキレイなんだよキラキラ

一方で金にものを言わす人達は

↓優雅に船のクルージングを楽しんでる模様~

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こっちは汗だくだっつーのによパンチ!

あまりに悔しいから、いい感じのショットにおさえてやったの図↓

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登っては降り

降りては登りの果てない山道の繰り返しで

半ば心折れかけでしたが

プライベートビーチみたいな場所に行けるのを発見し

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神のごとく降り立つアラサー↓

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美しいモノは目の保養になりますね。

サイコーの贅沢でしたアップ

つづくーー

ではでは。

毛もじゃの旅 in 青海島Ⅰ

朝一から青海島へ出かけ

朝市のオバチャンの熱気に出会い。

ハリセンボンの剥製を買いかけるも

針が千本ない事に気づき購入躊躇。

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それから青海島へ上陸ビックリマーク

行き当たりばったりで

「海上アルプス」なるカンバンにひかれ

高鳴る期待を抑えつつ、アルプスを目指すも

何故か「くじら館」に行き着き入館いたす。

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気さくなご夫婦がされていて

↓入館時に手作りの折り紙を頂きました。

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こういう心のこもったプレゼントは嬉しいですねキラキラ

館内には、当時の捕鯨で使われた貴重な道具や

鯨の展示品が沢山ありました。

記念に萩焼の箸置きを購入しひらめき電球

裏地にある「鯨墓」にお参り。

ここは捕鯨の時に胎内にいた子供達72匹が眠っているのだとか。。。

昔は捕鯨なんて当たり前の事で

肉のない時代に貴重食として鯨を捕って

母体と胎児の2つの命を犠牲にしてでもヒトが生きていかなければならない時代

そんなもどかしい気持ちを当時のヒトは想い「鯨墓」という形として、今も残されているのでしょうね。

鯨への敬意を感じられる。。。そんな場所でした。

暖かさに沢山出会えました。

つづくーーー

ではでは。