先日あるテレビ番組で、作家 村上 龍氏と家庭教師のト○イ・・・あのテレビCMに出ている森山先生との対談が合った。
そのなかで、こんな話が出てきていた。
森山先生(談)
「最近の子供達はやる前にあきらめてしまうことが多い」
「自分は高校時代、野球部に所属をしていた」
「チームの実力は県内でも真ん中レベル それでも部室には『目指せ甲子園!!』の文字があった」
「年間甲子園に出場できる高校生は約700人 東大の合格者は約3000人 難関大学の合格者は数万人いる」
「甲子園へ行くよりもよっぱど楽ではないのか?!」
「やってみたら案外簡単にできてしまうこともあるんだよ」と・・・。
もちろん全てを鵜呑みにするつもりもないし、個人差があることは理解した上で。。。
何事もかんがえかたひとつなんだなぁ・・・と単純に思った。
よくよく考えてみれば、やる前にあきらめてしまっているのは子供だけでは無いように思う。
そう、俺ら大人たちも、何らかの理由をつけて挑戦することを忘れちゃってるんじゃねぇの?
やる前にあきらめちゃうのはよくねぇよ!! そう・・・禁煙も・・・><
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・とりあえず・・・一服してくるゎww
誰だったか覚えてねぇけど・・・「機が熟していない!まだ早い!」という人は100年経っても「まだ早い!」という。
って言ってた人がいた。
何歳になっても、挑戦する気持ちは忘れたくねぇもんだな^^

