え~簡単に説明しときます。


REBORN


XANXUSが、ツナによって氷結されました。


了平が山本のところにかけつけました。


真のゼロ地点突破とは


相手を凍らせる技だったんですね。


まぁツナの勝かと。


残るベルたちは


極限兄さんの了平が


極限太陽を放って、


髑髏を助けました。


なんか最終回っぽい雰囲気が出てるREBORN


こんごどうなるのやら


あ。


でもまだリボーンの


アルコバレーノの呪いとかいうのが


のこってたっけ




BLEACH


チャド大量出血


まぁ、ヘタレキャラなんだろうね


驚いたのは


ルキアの敵が



kaien


海燕!


死神としてしんだのかと


多分、虚になったのかと。


それとも、なんかそういう能力の虚なのか


もし海燕の虚なら


思い出すとかそんな感じで終わるのか、


それとも白哉が来て助けるか。


久保さんはそういう書き方をするんだろうね。



D.Gray-man


クロウリーは


ジャスデビが


変なトゲトゲの棺桶を出して


はさまれ


死亡しますた。


手が


棺桶から


はみ出てました。


でも、


多分勝つよ


だって、


主人公側キャラが死ぬことって


ジャンプではそんなにないから





え~毎週日曜はこのコーナーで行きたいと思います。


今のとこ、希望が出てるのはREBORNなので


この作品をネタバレしていきたいと思います。


ネタバレしてほしい作品がある方は、


先着2名、一人1作まで受け付けます。あまり多くてもかけないのでねw


暇があったらBLEACHやD.Gray-man、ONEPIECE、アイシールド21などもUPしていきたいと思います。



REBORN 標的131 怒り



左手首を押さえながらリングの奪還と残る守護者の救出に向かう山本


山本「まいったな・・・傷口から血が滲んできやがった・・・」


走る山本の前に獄寺が現れる。


山本は獄寺に雲雀が助けてくれたということを話す。


獄寺はお前もかよ・・・と山本に言う。


雲雀が人助けをするということに不気味さを覚える二人。


二人は残された霧の守護者の髑髏を探しにいく。


かわって運動場。ツナとXANXUSが戦っている。


XANXUS「よくもカスの分際で・・・ゆるさねぇ!」


相当怒っている様子。


その時XANXUSの顔に古傷が表れる。


みながその傷に驚く


リボーンコロネロ「なんて奴だ・・・」


            「ここにきて更に炎が増殖してやがる・・・奴の実力は底無しか」


???「あれは怒りだ・・・」


聞き覚えのある声・・・振り返る。




そこには車椅子に座った男が・・・




ス・・・・・!




場面は変わって体育館




到着する山本と獄寺




だが、髑髏と、マーモンの姿がどこにも見当たらない。




そこへ思はぬ声が!


ベル「こっちこっち~」


ベルが髑髏を吊り上げてナイフを突き出している。


ベル「お前たちが持つリングを渡してもらおーか?」


獄寺がキレる。しかし、


ベル「誰だと思ってんの?俺らは暗殺部隊ヴァリアーだぜ」

  「殺しにおいては」「ウソはナッシング」


リングと髑髏の交換を求めるベル


信用しない獄寺。

ベル「信じる信じないは自由だけどさ・・・」「グズグズしてっとひんむく前に毒で死ぬぜ」

山本「しょーがねー・・リングを渡すしかないみてーだな・・・」

  

   「オレと獄寺でおまえ達のもつ霧以外の全部のリングを持ってんだ」


獄寺「バカっ!」

   「山本! おまえ何行ってんのか分かってんのか!?」

ベル「おまえの刀のリーチには入んないぜ その距離からそっとリングをころがしな」

同時に、山本はリングを渡し、ベルは解毒を行う。


その瞬間、山本は瓦礫に足を取られ体勢を崩す。


山本が真剣になる、落ちた竹刀の入ったバックを蹴る。


『時雨蒼燕流 攻式三の型-遣らずの雨』


飛び出た竹刀は刀へと変化。


山本は足で刀を扱う。


ベルに刺さる。


ベル「いだぁ!!」


マーモン「なに!」


山本「動くな」


刀をマーモンに突きつける。


崩れ落ちるるベル


マーモン「・・・やはりタダモノではない連中だ 警戒しておいてよかった。」


突然ベルとマーモンの姿が消える。


すると無数の小さなマーモンが。


マーモン「体育館に一歩踏み入れた時から」「君達は僕の世界にいたのさ」「!!」


ベル「ししし さーて残りのリングもいただこーか?」


すべてマーモンの幻覚だったのだ。


ベルのナイフは髑髏へ・・・


場面は戻って運動場。


バジル「そんな・・・!信じ・・・られない・・!生きていたなんて!」

「スクアーロ!!」


スクアーロ1

車椅子に乗った包帯だらけのスクアーロ。


逃げることがないようにと銃を突きつけられている。


ディーノ「雨戦の日 部下をB棟に忍びこませていたんだ・・・山本を救う為にな」

    

      「だが 水槽に落ちたのはスクアーロだった・・・」

聞かなければならないことがあるので助けた。とディーノ


スクリーンに映るはツナとXANXUSの戦いを見て笑うスクアーロ

スクアーロ「いいぞぉ・・・・・その怒りがお前を強くする」
      

      「その怒りこそが、おまえの野望を現実にする力だ」
      

      「その怒りにオレは憧れついてきた」

ツナの炎がXANXUSの頬に直撃する、が、負けずとXANXUSは押しす。


XANXUS「ぬおおおお!!!」

     「死ね!!!」


炎を放つXANXUS。


ツナは零地点改を出そうとするが、、空へと飛ぶ。


バジル「よけた!?」


リボーン「あれほどの炎を受けたら吸収しきれずにツナの方がパンクしちまうからな」

XANXUS「かっ消す!!!」


ツナへ攻撃するXANXUS


ツナは目を閉じる。

ディーノ「ツナ!何を!?」


目を開くツナ。


XANXUSは銃を打つ

ディーノ「あの炎を受けてたつ気か!?」
 

    「だがあの体勢では」

    

バジル「零地点突破すら・・・・・・!」

XANXUSの力を吸収しようとするツナ


スクアーロ「終わりだ」


え~もうすぐ受験だというのに・・・・


なにやってるんでしょうか・・・・


勉強する気になれません。


一応私立の滑り止めは受かったんですが・・・


公立がね


まぁあれなんです


320人中平均35位だったから・・・・


落ちることはないと思うんだけど・・・


特色化選抜


なんていう試験があるもんだから・・・


どうせ受けるんならそっちで受かりたいんだけど


成績が悪いので落ちます

なんてとどめの一言食らっちゃったからちょっとショック


まぁ仕方ないんだけどね


やれるだけやってみます


いろいろ更新しました~


応援よろしくお願いします。


カキコなどじゃんじゃんしてくれて構いませんので