自分で自分の可能性を殺してしまっている。
枠にハメられたんじゃなくて
枠にハマってるだけ。
「自分はこんな奴だ。」
なんて自分には分からない。
僕が何に適した人間なのか
どういう生き方が向いているのか
そんなもの、分かるはずもない。
「信じていいのは “その心” と “周りが言う自分像”」
福詩家たろうさんから送られてきたメルマガにこう書かれていた。
誰かのため、目の前の人のために
一生懸命になれて
周囲がそれに感謝してくれている。
それだけで充分 「誇り」 に値するのだと。
今日は曇り空。
だけど、雲の上の太陽はいつも通り笑っている。
