公営団地

最近
ある二つの話から共通する疑問が生まれた
公営団地マインド
働き過ぎると家賃が上がるから
家賃が上がらないように
働かない
もしくは
働き制限
このマインド
公営団地に住むことありきで
人生考えてる
いや違う
そこの家賃のため
そこに住むためにだけ
特化すると
そもそも生きる楽しみ方が
解らなくなる
公営団地を早く出られるように
働いて稼いで
出ようのマインドを持たなくては
つまらない
それを考える人って
働けないわけでは無くて
そこに居続ける為に働かない
そんな感じの様な気がする
収入で家賃決めるからそうなるんじゃね?
家賃一定で
世帯収入ある金額越えたら出るか
若くて
健康で働ける人は
5年で強制的に出るシステムにした方が良い
まあどうしてもダメな人
事情がある人は良いんだよ
でも働いてるのに
働けるのに
そこが理由で収入抑えてる人が一定数いるから
自分の耳に入ってくる
そもそも家なんて
どこでもいい
特に若いうちは
そんなマインド
持たない方がいい
公営団地は
本当に困った人を助ける為の
住居にして
それ以外は
住める年数決めて
民間の住居に住むまでの
準備的な役割でいいんじゃない
個人的にはそう思う
親のマインドは
子供に意外と影響与えると思う
そんな事より働いて
自由を手に入れた方が面白いよ