4月29日に国を挙げて行われた、ウィリアム王子とケイトさんのロイヤルウェディング
せっかくの大イベントにこの国にいるので、見に行きたかったけれど、すごい人出で場所取りの為にキャンプをしてる人たち・・行ってもよく見えないし、テレビの方がよく見えると言われ断念
その代わりにお天気が良かった先日、ロイヤルウェディングの舞台をお散歩してきた☆
Westminsterの駅で降りると、まず迎えてくれたのがロンドンのシンボルでもある、ビックベン(英国国会議事堂に付属する時計台)!! 近くにいろんな国の国旗が挙げられていて、背景にはまた別のロンドンの観光名所でもあるロンドンアイ(観覧車)が

そのまま少し歩くと、Westminster Abbeyへ。まさに二人が挙式した場所。普段は中に入ることができるけれど、残念ながらその日は一般公開はされておらず、仕方ないので周りを歩いてみて、その大きさに唖然とする。当たり前ながら、すごく大きい・・

中に入れなかったので、早々にAbbeyを後にし、国会議事堂の周りも歩いてみる。これまた大きい。
そして、そのまま最終目的地であるBuckingham Palaceを目指して歩いてみた
近くには、よくBBCとかを見ていると首相がコメントをしていたりするDowning Street。

Horse Guardは、着いた時ちょうど兵隊さんの交代式が終わってしまっていたのでそのまま素通り。Buckingham Palaceへ続いていく道の途中でチャールズ皇太子が住んでいるおうちの前を通ったけれど、外からはほとんど何も見えず。二人の兵隊さんが門の前でガードしてた。

そのまま歩いていくとBuckingham Palaceへ。


ロンドンに来て以来、こんなにゆっくりその周辺の観光地をめぐったことって1度しかなかったので、結構楽しめた☆私たちが行ったのは、ウェディングが終わって数週間経った後だったけれども、まだたくさんの人が同じルートを辿っていて、いかに関心が高いイベントだったのかが伺えた

せっかくの大イベントにこの国にいるので、見に行きたかったけれど、すごい人出で場所取りの為にキャンプをしてる人たち・・行ってもよく見えないし、テレビの方がよく見えると言われ断念
その代わりにお天気が良かった先日、ロイヤルウェディングの舞台をお散歩してきた☆Westminsterの駅で降りると、まず迎えてくれたのがロンドンのシンボルでもある、ビックベン(英国国会議事堂に付属する時計台)!! 近くにいろんな国の国旗が挙げられていて、背景にはまた別のロンドンの観光名所でもあるロンドンアイ(観覧車)が


そのまま少し歩くと、Westminster Abbeyへ。まさに二人が挙式した場所。普段は中に入ることができるけれど、残念ながらその日は一般公開はされておらず、仕方ないので周りを歩いてみて、その大きさに唖然とする。当たり前ながら、すごく大きい・・

中に入れなかったので、早々にAbbeyを後にし、国会議事堂の周りも歩いてみる。これまた大きい。
そして、そのまま最終目的地であるBuckingham Palaceを目指して歩いてみた

近くには、よくBBCとかを見ていると首相がコメントをしていたりするDowning Street。

Horse Guardは、着いた時ちょうど兵隊さんの交代式が終わってしまっていたのでそのまま素通り。Buckingham Palaceへ続いていく道の途中でチャールズ皇太子が住んでいるおうちの前を通ったけれど、外からはほとんど何も見えず。二人の兵隊さんが門の前でガードしてた。

そのまま歩いていくとBuckingham Palaceへ。


ロンドンに来て以来、こんなにゆっくりその周辺の観光地をめぐったことって1度しかなかったので、結構楽しめた☆私たちが行ったのは、ウェディングが終わって数週間経った後だったけれども、まだたくさんの人が同じルートを辿っていて、いかに関心が高いイベントだったのかが伺えた








無事社会復帰を果たしました