深いでしょ。
(不快なだけに)
オーストラリアを旅してた時に感じたことなんだけどね、
まだ旅を始めて最初の方に
外国人ふたりとご飯を食べる機会があって
ふたりとも英語でわーーっと話してるんだけど
何いってるか分からなくて、会話に入れなくて超絶不快だったの。
ご飯をさっさと食べてその場を去るほどに。
それで、英会話勉強して会話できるようになりたいなって思った。
14年も前のことだからスマホなんて無くて
(というか携帯すら持たずに旅してた)
電子辞書を持っていってたのね。
それで会話に出てくる知らない単語を調べてはメモしていって、自分専用辞書みたいなのを作ってたんよ。
そうやって旅していくうちに大分上達して普通に会話できるくらいにはなれた。
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字が汚いなぁと思ったら
お手本見ながら何回も練習するじゃん?
(今もだけど)
そうやって、いろんなことができるようになったり、分かるようになっていくんだよね。
だから不快なことって捨てたもんじゃないんよ。
その不快さに
才能とか人生のヒントが隠れてるよ。
がんばろーぜ。
竹嶋大貴
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ここまで読んだからには
いいね、コメント、シェアしてよね✌︎('ω')✌︎
それが僕のエネルギーになります。
ここまで読んでくれてありがとう。
竹嶋大貴
