さようなら。
今日は
僕のいつも指名している
美容師さんが美容師を辞めてしますので
最後にCUTしてもらう日でした。
すっごく寂しかったのですが
なんか、あんまり寂しがると
悲しくなるので、普段よりも明るく接しました。
でも
やっぱり、すごく上手なので
本当に、辞められてしまうのがすごっく残念でした。
話も、いつものように
たわいのない話で
すっごく、面白くって
このまま辞めないでくださいて、言いたかったけど
やっぱり、言えなかったし、メールのアドレスも聞けませんでした・・
そして
唯一の心残りは・・
美容師さん「take4さん後任は、女性と男性どちらがいいですか!?」
と、聞かれて
僕「どっちでも、いいですよ♪」と答えると
美容師「じゃあ、私の大親友の髭面の男性にします♪」
と、言われました。
僕「あ~~~」
『違うんだよ!!僕は本当は、話し上手な可愛い女性がいいんだよ!!』
『なんで、わかってくれないんだぁ・・』
これじゃあ、
『家庭教師を頼んだとき』
両親に、女性と男性どっちの先生がいい??と聞かれたとき
ほんとうは100%女の先生がいいのに、
親の前だったので、
思わず、「どっちでもいいです。」
と、答えて
男性教師になって
つまらない高校生活をおくってしまう
シャイな学生と、同じパターンでは!!!(笑)
やっべ~~
いまから、実は女性が良いって
イエネェェ!!
あの時、勇気を振り絞って、女性が良いって言えば
こんなことには陥らなかったのに・・
はぁぁ~~
次からは、髭面のお兄さんかぁ~~
美容院行く足が遠のくなぁぁ~~(笑)
お祝い。
今日は
僕おのお父さんの還暦のお祝いだったので
実家に帰って、お祝いしてきました♪
それにしても、
今回の還暦のお祝いはたくさんプレゼントを買って行きました。
数日前
お姉ちゃんからメールがあり、
『還暦祝いだから、お父さんにCMで宣伝しているような
細心の髭剃りをかってきなさい!!』と書いてありました。
そして、しばらくすると
『もちろん、お母さんに素敵なプレゼントを買ってきてね!!』
『後、甥っ子と姪っ子もたくさん食べるから
デパ地下で大きなケーキも買ってきてください!!』
と、次から次へと指令のメールが
僕は、なにがなんでも指令に応えなくては!!
なぜなら、僕はお姉ちゃんに、
まったく、頭が上がらないからです・・。(笑)
超怖いっす・・(笑)
でも、そのおかげで、両親が還暦祝いですごくよろこんでくれました。
グッジョブ♪お姉ちゃん!!
ちなみに、お母さんには伊勢丹でパジャマを、甥っ子と姪っ子には
光る扇風機型ライトを買って行きました。
皆よろこんでくれたので、土曜の朝から頑張ったかいがありました♪
もちろん、お姉ちゃんもプレゼントを上げて、弟もプレゼントをあげてました♪
すっごく、還暦のお父さんが喜んでくれたので
結構、苦労したかいがあったなって思いました♪
お父さん、本当に還暦おめでとうございます★
そして、
僕の陰の功績を一番労ってくれたのは、
最近知り合った、
キャバ嬢でした。(笑)
メールで、結構プレゼント考えるの苦労したよと伝えると、
『悩んだ時間も含めて極上のプレゼントだよ♪』
って、返信が!!
『なんて、いい子なんだ!!』
惚れるよ・・
僕の事を本当に良くわかってくれてるね・・
たとえ、お金だけの関係とは言えど
やっぱり、そのコメントは嬉しいよ
ありがとう♪(笑)
わかりやすく、説明。
今日の昼
休憩時間に、談話室でお茶をしていると
後輩の女の子が入ってきて、
おしゃべりを始めました。
そして、FREEペーパーを読みながら
僕に質問をしてきました。
「take4さん、このフランスレストラン素敵じゃないですか!!」
「こんど、連れて行ってくださいよ♪」
僕「ああ、いいよ♪よく行ってるから全然誘うよ♪」
と、社交辞令的なトークをしていると、
お次は、ヘアサロンのページに行き着き
「take4さん、こういう女性すきでしょ!」
と、言って来たので、
「ああ、すきすき、そういうナチュラルウエーブ大好き♪」
と、また、たわいもない話をしていると、
「take4さんは、どこで髪きっているんですか!?」
って、聞かれたので
僕、「美容院だよ」
と、答えると
後輩が「私の美容院の人えらくなっちゃって
カットだけで7000円かかるんですぅ」
といってきたので、
僕「へぇぇ~」
って言うと、
後輩女子が、
「キャバクラで例えると、40分で7000円かかる感じですよ!!」
「高くないですか!!
僕「そりゃ、高いね!!」
「40分で、7000円ってありえないよね!!」
って、
僕にわかりやすく
キャバクラに例えて教えてくれました。(笑)
って・・
僕って
会社でキャバクラ通いが認知されてるんだという
安堵感とともに
少し切なさが、こみ上げてきました。(笑)
一応、ツッコミで
「僕のためにキャバクラに例えてくれて、ありがとう♪」
「超わかりやすかった♪」
というと、後輩女子は大爆笑してました・・
ああ・・
僕はいつになったら、このキャラを抜け出せるんだろうか・・(笑)