take4のブログ -34ページ目

さようなら。

今日は


僕のいつも指名している


美容師さんが美容師を辞めてしますので


最後にCUTしてもらう日でした。


すっごく寂しかったのですが


なんか、あんまり寂しがると


悲しくなるので、普段よりも明るく接しました。


でも


やっぱり、すごく上手なので


本当に、辞められてしまうのがすごっく残念でした。


話も、いつものように


たわいのない話で


すっごく、面白くって


このまま辞めないでくださいて、言いたかったけど


やっぱり、言えなかったし、メールのアドレスも聞けませんでした・・


そして


唯一の心残りは・・


美容師さん「take4さん後任は、女性と男性どちらがいいですか!?」


と、聞かれて


僕「どっちでも、いいですよ♪」と答えると


美容師「じゃあ、私の大親友の髭面の男性にします♪」


と、言われました。


僕「あ~~~」


『違うんだよ!!僕は本当は、話し上手な可愛い女性がいいんだよ!!』


『なんで、わかってくれないんだぁ・・』


これじゃあ、


『家庭教師を頼んだとき』


両親に、女性と男性どっちの先生がいい??と聞かれたとき


ほんとうは100%女の先生がいいのに、


親の前だったので、


思わず、「どっちでもいいです。」


と、答えて


男性教師になって


つまらない高校生活をおくってしまう


シャイな学生と、同じパターンでは!!!(笑)


やっべ~~


いまから、実は女性が良いって


イエネェェ!!


あの時、勇気を振り絞って、女性が良いって言えば


こんなことには陥らなかったのに・・


はぁぁ~~


次からは、髭面のお兄さんかぁ~~


美容院行く足が遠のくなぁぁ~~(笑)

お祝い。

今日は


僕おのお父さんの還暦のお祝いだったので


実家に帰って、お祝いしてきました♪


それにしても、


今回の還暦のお祝いはたくさんプレゼントを買って行きました。


数日前


お姉ちゃんからメールがあり、


『還暦祝いだから、お父さんにCMで宣伝しているような


細心の髭剃りをかってきなさい!!』と書いてありました。


そして、しばらくすると


『もちろん、お母さんに素敵なプレゼントを買ってきてね!!』


『後、甥っ子と姪っ子もたくさん食べるから


デパ地下で大きなケーキも買ってきてください!!』


と、次から次へと指令のメールが


僕は、なにがなんでも指令に応えなくては!!


なぜなら、僕はお姉ちゃんに、


まったく、頭が上がらないからです・・。(笑)


超怖いっす・・(笑)


でも、そのおかげで、両親が還暦祝いですごくよろこんでくれました。


グッジョブ♪お姉ちゃん!!


ちなみに、お母さんには伊勢丹でパジャマを、甥っ子と姪っ子には


光る扇風機型ライトを買って行きました。


皆よろこんでくれたので、土曜の朝から頑張ったかいがありました♪


もちろん、お姉ちゃんもプレゼントを上げて、弟もプレゼントをあげてました♪


すっごく、還暦のお父さんが喜んでくれたので


結構、苦労したかいがあったなって思いました♪


お父さん、本当に還暦おめでとうございます★


そして、


僕の陰の功績を一番労ってくれたのは、


最近知り合った、


キャバ嬢でした。(笑)


メールで、結構プレゼント考えるの苦労したよと伝えると、


『悩んだ時間も含めて極上のプレゼントだよ♪』


って、返信が!!


『なんて、いい子なんだ!!』


惚れるよ・・


僕の事を本当に良くわかってくれてるね・・


たとえ、お金だけの関係とは言えど


やっぱり、そのコメントは嬉しいよ


ありがとう♪(笑)

わかりやすく、説明。

今日の昼


休憩時間に、談話室でお茶をしていると


後輩の女の子が入ってきて、


おしゃべりを始めました。


そして、FREEペーパーを読みながら


僕に質問をしてきました。


「take4さん、このフランスレストラン素敵じゃないですか!!」


「こんど、連れて行ってくださいよ♪」


僕「ああ、いいよ♪よく行ってるから全然誘うよ♪」


と、社交辞令的なトークをしていると、


お次は、ヘアサロンのページに行き着き


「take4さん、こういう女性すきでしょ!」


と、言って来たので、


「ああ、すきすき、そういうナチュラルウエーブ大好き♪」


と、また、たわいもない話をしていると、


「take4さんは、どこで髪きっているんですか!?」


って、聞かれたので


僕、「美容院だよ」


と、答えると


後輩が「私の美容院の人えらくなっちゃって


カットだけで7000円かかるんですぅ」


といってきたので、


僕「へぇぇ~」


って言うと、


後輩女子が、


「キャバクラで例えると、40分で7000円かかる感じですよ!!」


「高くないですか!!


僕「そりゃ、高いね!!」


「40分で、7000円ってありえないよね!!」


って、


僕にわかりやすく


キャバクラに例えて教えてくれました。(笑)


って・・


僕って


会社でキャバクラ通いが認知されてるんだという


安堵感とともに


少し切なさが、こみ上げてきました。(笑)


一応、ツッコミで


「僕のためにキャバクラに例えてくれて、ありがとう♪」


「超わかりやすかった♪」


というと、後輩女子は大爆笑してました・・


ああ・・


僕はいつになったら、このキャラを抜け出せるんだろうか・・(笑)