すこしだけ開封してみました。

 
 

箱にすこし凹みがみられましたがまあそこは気にしないでおきます。
 

一段目にマニュアルとオーナー証が。
 
 

こんなかんじ。
 
パーツは軽く、でも安っぽくなく。
色プラのような塗装しなきゃだめかな、と思わせない質感ですね。
 
マニュアル読んで組み立てイメージ膨らませてますが、そんなに難しくもなく。
以前のモーターヘッド、そしてこれGTM、永野メカがこんなに簡単にそしてクオリティ高く手にできるならまあこれくらいの値段はしてしまうのかな、とかんじました。
 
取り扱い説明書にあった、
イージーアッセンブル・スーパークオリティモデルとは
ガレージキットでもなく、プラスチックモデルでもなく、かといって誰でも簡単に手に入れられる完成品アクションモデルでもなく、まったく新しい形態のロボット玩具です。
という表記がまさにそのとおりで、価格含め簡単に手にできないところがオーナー心をくすぐるような気がします。
 
 
今朝、ボークスから届きました。

ABSOMEC GTMカイゼリン



年末年始はプラモ作りに没頭するつもりか?と家族に言われましたが、そうではなく。
それよりもこれの値段知ったら怒られるかもしれません。。。

箱から取り出してみました。



とりあえず今日はここまで。
どこに飾るのかなど整理してから取りかからないと。
今日はクリスマスイブですか。。
とくになにもなく普通に残業して帰ってます。

そういえばなんやかんやでもうすぐ予約注文していたGTMカイゼリンが発送されるではないですか。

年末届くのをドキドキしながら待つとします。

かれこれ登場したのが16,7年前ですかね。
このまえ組んだMGヘイズル2号機からの、ジム・クゥエルからアップデートしたカトキガンダムを作ってみたくなり。



モデルグラフィックス2008年2月号を大事に保管してました。
かっこいいですねえ。


これのとおりやるつもりはないですけど、サイズ感とか参考にしてみたいかなあと。


Nintendo Switchの左スティックの調子が悪くなりました。
この前も悪くなって左コントローラーだけ買い直ししたんですが、それもちょっと動きが悪くなってきたかんじ。

純正買うのもお金かかりますので、サードパーティのものを買ってみることにしました。

こちらです。 
ネット上でもまずまずの評価だったので。

で、amiiboタッチもできたりとひととおりの機能がついていて、ここから700円引きになったおり、さらにAmazonで600円ちょいのポイントがあったのでそれを使って実質2000円弱で買うことができました。

しかしまあコントローラーてたくさんありすぎてほんとどれがいいのかさっぱり判断できないですね。

こちら問題なくペアリング設定できました。
あとは使い勝手ですね。
いろいろ試して評価してみたいと思います。




実物としては持った感触も悪くなく、がっちりこれでプレイ、ていう気持ちになります。




MGジム・クゥエルの脚の組み立て。
フレームの多くはガンダムMk-Ⅱと共通ですね。

この足首の形状が、旧MGジム・クゥエルとは違うものでAOZらしい好みなデザイン。
脚の太さは旧モデルと同じですかね。


ということで武装類もすべてそろえて組み立て完成。
塗装を想定して一部パーツはまだとりつけてませんけど。
やはり可動範囲が広がって今のMGらしいですね。
今日も1時間弱の組み立て時間。
両腕まで組みました。


手首は指関節は可動しないタイプですね。
ここらもストレスなくサクサクすすみました。

次は脚の組み立てです。
30〜40分だけの時間ですが組み立て始めました。



フレームはガンダムMk-Ⅱと共通です。あとはヘイズル1号機のパーツも使って。
頭はもちろん新規です。

連邦の量産機はやはり個人的に好み。

そういや、パーツもそれなりに余りがでますね。
こちらのシールドとかバックパック、ガンダムヘッドまわりなんか、なんとなく贅沢。。。
今日はお休みでひとりの時間ができたので、大阪日本橋にあるボークス大阪SRにいってきました。

目的は、GTMカイゼリンの実物展示を見に行くため。
今月代金がカードから引き落としされますんで。。。

昼前に到着したせいか、はてはお盆休みでみんな郊外に出かけてるのか?店内は人は少なめ。


ポーズきめて飾ってありました。
細身のカラダなのでボリュームはないようにみえますが背が高いのでやはり巨大アイテムです。

パーツが精巧なつくりで質感は高い印象。


こいつはやはりオトナ向けですね。
カイゼリンのあとにGTMのリリースがつづくのか?と考えるとそうも簡単にでてきそうもないのでこの機会にこれを手に入れて永野メカのいまのトレンドを実感するとしましょう。

年末まで意識しすぎず待つとします。