とりあえず完成してます。
塗装はクリアパーツの風合いがだせずに半透明ではなく、真っ黒になりましたが、とにかくかっこいいので満足。
ボークスのプラモデルキットってしっかり進化してましたね。IMS1/100バングのときとはえらい違い。
とても作りやすかったです。
塗装でちょくちょく失敗してますけどまあ気にせず。
つぎのGTMも手がけたいですね。そのまえにIMSでMHやるかな。主役のKOGもしくは最新のサイレンFとか。
とりあえず完成してます。
塗装はクリアパーツの風合いがだせずに半透明ではなく、真っ黒になりましたが、とにかくかっこいいので満足。
ボークスのプラモデルキットってしっかり進化してましたね。IMS1/100バングのときとはえらい違い。
とても作りやすかったです。
塗装でちょくちょく失敗してますけどまあ気にせず。
つぎのGTMも手がけたいですね。そのまえにIMSでMHやるかな。主役のKOGもしくは最新のサイレンFとか。
楽天ポイントがたまってたので充当して注文してたタミヤホーネットEVO.がとどきました。
ボックスサイズは、元祖ホーネットと同じ。
小学生だったラジコン少年にとってはホーネットは特別です。私のラジコンデビューはホーネットでした。
こちらいろんな情報収集しながらオプションパーツやらドレスアップしていきたいと思います。
取り掛かるのはちょっと先かな。。。
ドラクエ3リメイクで時間取られたりしてますんで(^_^;)。
外装の半透明パーツはランナーにつけたまま、エアブラシで、ボークスから発売の、ダッカスグリーンブラックを吹きました。
加減がイマイチわからず、透明感はほぼ失われ、ブラックとなりました苦笑。
もともと色がついてますから、そんなに塗装する必要はなかったのかも?
頭はこんな感じ。
外装をフレームにはめていくとします。
いよいよエアブラシ塗装にはいります。
お腹部分を塗装しました。
少し前に買って使ってなかったガイアノーツのGP-08 プレミアムミラークロームを使ってみたかったので、こちらで。
希釈済みでそのままエアブラシで吹きつけましたが、隠蔽力も高くとても扱いやすい。
エアの調整で細吹きにしましたが、重ね塗りそれほど必要なく、そしてしっかりメッキの光沢がでました。
アサヒペンのメッキ調シルバーは光沢が弱いのでそれよりもしっかり光沢でてます。
こちら可動式と固定式ありますけど、ガシガシ動かさないので固定式にします。
連休なので午前にダッカスの組み立て再開。
両腕あたり。クリアパーツ部分にかかるところは手をつけずそれ以外のところで。
こちらも問題なくサクサクすすみます。
手首の親指が可動式ですけどポロポロ外れるので接着して固定先にするかなと。
手首は、タミヤTS-40メタリックブラックを上から塗装。この色いいかんじで気に入りました。
ガット・ブロウは柄をマスキングして、刃の部分を、アサヒペンのメッキ調スプレーで吹きつけ。
こちら2024年の年初で仕上げたワーゲンオフローダーのホイールに塗装したときのものですね。
隠蔽力が強くて、何度も吹きつけする必要無しですね。
今回のダッカスは、とにかくエアブラシの使用を少なくして、缶スプレーなど手軽なツールを活用して見た目しっかり仕上げた風になればと思って取り組んでます。
なので、今の段階でそんなに時間かからずに仕上がってきてます。バンダイMGだとパーツ多いからもう少し時間かかってるでしょうね。
あとは外装パーツはめるだけでも出来栄えステキなキットなんですけど、そこは塗装したいので、ここからはエアブラシの出番かなと。
組み立て開始。
クリアーパーツを使わないところから先に組んでいきました。
胴体まわり。
あたりまえですがガンダムとはちがった造形。
モーターヘッドのキットにふれたのもだいぶ前なので、久しぶりの永野メカは新鮮です。
お腹部分はまたあとで。
ボークスのインジェクションキットはレベル上がってきてるんですね。IMS1/100バング作った時とはかなりちがうなあという印象。
ツインスイング関節を組みました。グリグリ可動しますけど、あまりいじらないようにします。
イレギュラーですが太もものクリアーパーツ組んでみました^_^。
足首までとりあえず。
クリアーパーツ抜きで、あとは腕の組み立てにもはいります。
接着剤使いながらパーツを合わせていきますが、仮合わせとかもやりやすく、とにかくパーツの精度はやはり今のレベルにあってますね。
今のところ、ストレスなく作業してます。
ガンプラのMGほどのパーツ構成でもなく、1/100フルメカニクスくらいの難易度ってとこでしょうか。
ダッカスの組み立てにあたって、今回は作業効率であったり、お手軽さも考えて、ランナー状態でフレーム部分のパーツ、つまりEからHランナーにタミヤの缶スプレーTS-38ガンメタルを吹きました。
ある程度ランナーから外れない程度にパーツをカットしてから塗装。
左が塗装済、右がランナーそのままの未塗装。
すべてのランナーにガンメタルを塗装。
組む時のパーツカットで目立つところの塗装はがれたのがあればリペイントしていきます。
久しぶりになるボークスのプラモデル制作。
ずっと前にIMSのバングやらプロミネンスを買って取りかかったことありましたが完成までには至らず。
そういや古くはGGIのナイトオブゴールドも買ったことありました。
あの頃のパーツ精度や作りにくさと比べたら、今はぜんぜんクオリティ高いですね。
ということでダッカスです。
手順無視して胴体の腹部から。
可動版と固定版があります。どちらにしよかなと考えましたが、直立ポーズで飾るので固定になりそう。
左が可動版、右が固定版。
中の軸が違うだけですね。
とりあえず取っ掛かりですけど、バンダイのガンプラとは違ってサクサク進むと言うよりは、コツコツ慎重に進めてる感じです。
ちなみに接着剤も推奨のタミヤセメントABS用も買いました。
溶かす力強そうです。
とはいえ箇所によって高粘度の瞬着も使います。
ボークスVSMSダッカス・ザ・ブラックナイトが発売。
ゲットしました。
あと専用塗料のダッカスグリーンブラックもあわせて。
久しぶりにボークス大阪ショールームに行きました。
FSSの品揃え豊富でみてるだけで楽しいです。
MHも欲しくなるのあれこれでてきますね。
午前中、ぶらりと立ち寄ったお店で再販されたMGガンダムGP03ステイメンを見つけたので確保^_^。
どうやら20年以上前のキットになりますね、、、時間がたつのがはやい。。。
当時のMGは今よりシンプルだったのでお値段もお安い。
3850円。
立ち寄ったお店は、ちょっとした穴場でけっこうガンプラ充実してます。
近くのジョーシンよりぜんぜん豊富にそろえてます。
土曜日の午前は定期的にのぞくとよいかな。