昨年2021年11月に実は手に入れてました。

タミヤTD4シャーシ スーパーアバンテ。


ラジコンは周期的に作りたくなるんですが、小学生のころからどちらかというと初心者向けマシンを作ることが多かったことに気づき。

もういい歳なのでここらで中上級マシンも経験しなきゃと。


ちょうどよいタイミングでこちらが発売。






パッケージイラストが少年時代からの雰囲気を思い出させてくれます。


年末はアオシマイングラムに取り掛かってたのでこちらは放置だったんですが、今年はこれにとりかかろうかと。

世間ではマシンデザインへの不評が目立ちますね。

まあたしかに初代アバンテのほうがトンガっててかっこいいですが、こちらはカラリング変えたらガラッと変わりそうな。

でも他のボディを載せたい気持ちでもあります。

なにはともあれ、シャーシをくんでいかないと。

他にも周辺機器を揃えていくとします。

Amazonで注文していたのがとどきました。


エントリーグレード ストライクガンダムと江戸川コナン。

コナンは6歳の娘が以前作ったエントリーグレードのドラえもんにつづけて何か作りたいとのことだったのでこちらを。


ストライクガンダムのほうは気が向いたらサラッと組み立てしてみますかな。

イングラム1号機完成しました。あらためて。

















白・・・クールホワイト

黒・・・セミグロスブラック

グレー・・・ニュートラルグレー

スミイレは、タミヤエナメルのジャーマングレー

水性トップコート半光沢


作りやすくサクサクすすんで、出来栄えもよく満足度高い良キットです。

2号機作る気力はないですけど、アオシマにはこれからも期待ですね。

旧キットの再版やってますね。1/100スケールが売ってたので、いくつか買っちゃいました。


そのなかで1/100ガンキャノンはちょっとした思い入れが。



たしか小2のとき初めてのガンプラがこのガンキャノンだったんです。

買ってもらったんですよ。なつかしいー。

ここからガンプラライフがスタートしたわけで。

左右の手首逆に取り付けたり、四苦八苦して完成させたなあ。


旧キットの再販は小学生時代を思い出させてくれますね。

2021年の大晦日は、アオシマイングラム1号機を完成させた後は、のんびり角松敏生の40thライブのBlu-rayを鑑賞。



3枚のうちの2枚目。残り1枚はまた今度にして紅白歌合戦をダラーとながしてました。


そういやGのレコンギスタ2も観ないといけない。

観ずにおいたまま。。。


そんなこんなでの新年は、息子が熱だして少し焦ったけど元通りになってひと安心。


今年は継続してら塗装作品出していくことと、ラジコンのスーパーアバンテ完成させることかなあ。

今年はどんなガンプラでてくるのかサプライズに期待しておきます。

アオシマ 1/43イングラム1号機なんとか2021年に完成させることができました。

撮影はまたのちほど。とりあえず目の前でいくつかアップ。









塗装からパーツ組んでる時に破損させたりして最後手間取りました。




こんなふうに、ポリパーツが強度必要なところに誤って触れてしまって、、、、真鍮線通して接続しました。


スリムなプロポーションは現代版アップデートとしてこれも好み。

アオシマのこのキットはパーツ分割もシンプルで組み立てやすかったです。


じつはエアブラシ塗装でプラモを完成させたのは10年ぶり苦笑。

子供が生まれてからライフスタイルが変わって塗装休業してたけどついに復活。

そんな復活にむけたリハビリとしてもこのキットはやりやすかったかと。


来年は、ガンダムMk-Vを塗装せねば。



アオシマイングラム1号機の塗装にとりかかりました。

白と黒がメインだし、デザインもシンプルな造形、そしてパーツ数もそんなに多くない。

なので時間があまりない私にとってはとてもありがたい。


しかし、白って塗装はやっぱり難しい。。。。

何度も吹き付けて仕上げていきましたけど、久しぶりのエアブラシ塗装ということで腕もなまってます。


そんなかんじで基本塗装完了!

あとは組み上げながらスミ入れとかデカール貼りとかやっていきます。

年内明日で完成できるかなあ。。。



引き続き分解しながら残りのパーツをペーパーがけ。

とりあえずひととおりやりました。

シンプルな造形、パーツ分割なのでそれほど苦にならなかったですね。


サフ吹いてみるかな。