もう言いたいことは①で書いたので今回タイトルはうったけど特になんもない。

会社が自身の後付け設定で「環境にやさしい」商品を買うことでこの会社は環境に配慮してるよーうちも商品を買ってー

というのが実のところだろう。

食品でいうところのアレだ、モンドセレクションをお金で買うみたいな?

環境に配慮した商品を積極的に購入ことで自分の顧客、見込み客や株主に対しちゃんとやってるよアピールを各社しょうもない「持続可能な~」を企業が売りにしたら結局我慢するのは顧客というね。

具体的なお題?あるぞー!コンビニで聞いたことあるか「袋お入れしますか」「スプーンいりますか」

客が何度も執拗に聞いてくるあれだ。何も言わないと買った」商品がそのままドーンと置きっぱなしになるのだ。これどう思うよスキャンしたままれレジ台に杜撰に商品引き渡しが勝手に持っていけと言わんばかりに買った商品がボーンと置かれ客がPOSスキャン用に商品を店員がスキャンして距離を置く、これでいいのか小売業。

まだあるぞー箸スプーンフォーク黙っているとお弁当にすら箸がつかない、これらはサービスで無条件だった頃は当たり前だったではじゃないか。逆に聞かれたら、ああこいつは箸いらないんだないちいち「~はどうしましょう」聞いてくる店員はめんどいから聞いてるんだとさえ思っていた。

ところが、政治家は一斉に環境に害になるものの数を減らそういい始めた。特にコンビニ業界はこれ幸いとレジ袋有料化にしたのだ。そして現在に至る。

 

「袋お入れしますか?」

「温めますか」

「お箸お付けしますか」

「袋3円ですがよろしいでしょうか」

 

これだ。どっちに転んでもコンビニ側は損をしない。あいつらいいこと考えやがったなてめー

今まで何の問題もなくぷらスチックだったものがついに紙製のストローに切り替えた

ストローとはなんなのか。口でストロー内を真空にして引っ張られた飲み物をさらに吸い取るとカップ内の飲み物を引き上げられ飲むことができた。それが吸ったらストローの水面より上の空気をスッカスカ吸って目的のドリンクだけじゃなく空気もスッカスカだよ望ちゃん。つまりストローの実力低下が著しいんだよ早よ元に戻せやマクドも。