赤ちゃんみたいに
こんにちは稲田です。
今日のテーマは
睡眠薬など体に有害な薬品を一切使わず
寝る前に一日のガチガチにこり固まった体の
緊張を取り除き、
真の心地よい眠りにつくための
【究極のリラックス法】
についてお話します。
その前にちょっと朝起きた時の自分の姿を
想像してみてほしいのですが…
お便りメールに特に多く書かれている
内容がこのような内容でした。
・・・
『毎日8時間は寝ているのに
疲れがぜんぜん取れません、』
『毎日十分な睡眠時間は取っているのにも
関わらず、頭がボーっとして日中眠い。』
『どんなに早寝しても十分な睡眠を取っていても
起きたい時間に早起きできません』
『特に昼食後に強烈な睡魔に襲われる』
『寝る時間は極力抑えて生活したいけど
睡眠時間が少ないと毎日の仕事や生活の
効率が悪くなり支障がでる』
『周りは6時間寝れば平気といっているのに
自分はそれ以上寝ないと体が持たない』
『自分の睡眠時間に自分の時間が毎日奪われている
不安と、自分が寝ている間に周りの人達は自分達の将来のために
何か他の事に努力してそうで自分だけ取り残されている気がする』
『せっかく睡眠時間を削って
早起きできても昼間眠くて頭が働かない
これじゃ何のために早起きしているのか
わからなくなる』
『睡眠時間が少なくなると、唇が荒れたり
口内炎ができたり、体がダルくなって、熱っぽく
なるなど体調が悪くなる』
『朝早くても目覚めスッキリに
起きられるようになりたい』
『6時間くらいの睡眠でもスッキリ目覚めれて
昼間元気に生活して過ごせるようになりたい』
『毎日6時間以下の短い睡眠時間でもグッスリ眠れて
深く良質な睡眠が取れるようになって体調も悪くならないで
一日を元気に健康に過ごしたい』
『短い睡眠時間でも日中、頭が冴えて
集中力も落ちずに一日をアクティブに
過ごせたら…』
『睡眠時間が短くても平気な人になりたい、
寝ている時間が少なくても平気で健康な人に
なればもっと自分の時間を持つことが
できるようになるのに…』
・・・
僕も以前まったく同じことを
考えていました。
「少ない睡眠時間でも日中眠くならずに
仕事もプライベートも元気に過ごせる人になりたいな…」
しかし思いは強いのですが、
体がまったくついてこれない状態だと
思います。
しかし毎日努力し、仮に朝早く起きれたとしても、
昼間眠く”過ぎて”頭がボーっとして
仕方が無い状態では
一体、何のために早起きしているのかが
わからなくなる、、、そんな八方ふさがりの
状態でした。
でも今回お話しするす内容を実践し
はじめてからというもの
今のように自分の自由な時間を
効率的に、しかも毎日継続して
増やすことができるようになった
キッカケになったのが
今日お話しする方法です。
周りの誰もが寝ている時間帯に、
誰よりも早く起き、朝一番という脳が
一日のうちでもっとも元気な時間帯に
起きて活動することができるようになった
僕の人生が大きく変化した瞬間でも
ありました、
今回お話しする内容を実践すれば
『寝る前に肉体の緊張を極限まで取り除き
まるで赤ちゃんのように全身が柔らかく
リラックスして眠りにつける』
そんな“熟睡&熟眠できる心地よい眠り”が
毎晩手に入れることが可能になります。
しかも“無料(タダ)”でできる方法です、
そして今からでもすぐにできる方法です。
わざわざお金を出して薬局に行き
服用すれば体に無条件で悪い影響を与える
しかも服用するに勇気がいる
睡眠薬など薬を飲む必要がまったく
ありません、
裏ルートで筋弛緩剤を手に入れ
慢性的な体全体の緊張やコリを強制的に
脱力させる必要もありません。
効いているのがどうか疑問に感じる
怪しいサプリメントや漢方に頼る必要も
ありません。
この方法に知り合えなければ僕自身は今も永遠に
『何時か寝ても眠い、体の疲れが取れない
昼間強烈な睡魔に襲われる』
という状態に今も苦しめられ
続けていたと思います。
あなたも以前の僕がハマっていた、そんな状態から
一刻も早くこの方法を使って抜け出して
欲しいと思います。
でもその前にまず、なぜこの方法が効果があるのか?
どういう根拠があって体に影響を及ぼして、
具体的にどんな理屈であなたの体に効果があるのか?
を説明したいと思います。
例えば、あなたが日曜日など休日に家の近所で
ジョギングをしたり、打ちっぱなしのゴルフに行ったり、
運動場でフットサルや草野球をしたとして、、、
当然あなたの体は疲れると思います。
しかしよく考えてみると疲労を感じるのは
体ではなくあなたや私の脳です。
これは誰も感じていることです
でも、、、
『稲田さん、それは違いますよ、体は直接脳みたく
疲労は感じないかもしれませんが、筋肉に乳酸が溜まって
それが体から疲労の信号を脳に送るから
脳が間接的に疲労を感じるんですよ』
と思う人もいるかもしれませんが、
では違う角度から考えてみると、あなたが
運動ではなく、
例えば大事な取引先の超お得意さんと
食事の接待をした時や
目上の上司や社長など緊張する相手と
同じ場所で会話をしているとき、
もしくは体は大して動かしていない、
デスクワークをしているときや、書類整理など
しているとき、ようするに
運動エネルギーを消費していない時、
逆にそういう時の方が軽く運動した時よりも
次の日の朝起きるときに無性に
「疲れた~今日は休みたい…」と
感じて疲れを感じませんか?
そうなんです、運動しているときも、そして
緊張する相手と会って話をしている時も
私たちは自律神経という神経が
活発的に働いていて、、、
運動している時、緊張している時、
私たちは交感神経という神経が優位に立ちます。
交感神経が働いているとき人は、活動的になり
肉体行動や脳の機能が俊敏になります。
その代りストレス物質と、疲労物質が多く分泌され
脳を含めた全身が疲弊します。
つまり一日の中で緊張している状態、集中している状態
=交感神経が優位な状態が
長時間であればあるほどより強い疲労感を脳が
“感じ続ける状態”に陥りますし実際に疲労しています。
そして脳の疲労を取り除くには
交感神経と正反対の副交感神経が
優位になる必要があります。
そして睡眠中や休息タイムには
この副交感神経にバトンタッチしてギア
を入れ替えないといけません
つまり車で言うとエンジンを切る、もしくは
エンジンをつけたまま、サイドブレーキを入れて一旦
停止した状態にする
↓
副交感神経にバトンタッチしないと
体は永遠に疲れをとることができない
状態になってしまうということです。
何時間寝ても疲れが取れない人、
あなたがいくら無意識でも就寝前に
疲れをあまり実感しない状態である
交感神経優位の興奮状態のまま眠りについて
しまえば当然、
まだ体が眠りのリラックス状態に達しきれて
いないので
次の朝、寝る前の目が冴えていた状態はどこへやら
寝る前よりも休んだ後の朝の方が体がどっと疲れている…
という状態に陥ってしまいます、それが
「日中睡魔に襲われて眠くなってしまう、
でも正午過ぎから夕方頃になってくると
なぜが元気になる」
という悪循環に陥ってしまい
夜寝る時間には体が弛緩して
リラックス状態で早く寝たいのに
そんなときに限って体が元気で眠りたくない
もしくは眠くても体が熟睡できる状態に入れない
そして肝心の朝から夕方の時間帯に頭が働かない
という非効率な一日を毎日過ごすハメなって
しまいます、
結論を言うと、どんなに高いサプリメントや漢方
、睡眠薬を飲んでも基本的には副交感神経が活躍して
働かないと
脳の疲労はもちろん、体の疲労だって回復しません。
仮に体は回復できても、脳が回復しなければ
『脳がつかれたよ!』と判断すれば
永遠に疲労感から抜け出せません
交感神経には一旦、休んでもらう必要が
あります。
そして今度は副交感神経さんが最大限活動してもらう必要が
あります、そして副交感神経が自分の働きを
いかんなく発揮できる場所と時間が
睡眠中や仮眠中の時なんです
睡眠に関するなんらかのトラブルが起きている
最大の原因、いえほぼ全てといっていいかも
しれませんが、
その最大の原因はこの交感神経と副交感神経の
自律神経のバランスがうまく働いていないから、
『うまく熟睡できない、寝ても寝ても疲れが抜けない、』
という状態になってしまいます。
でも逆に言えば、就寝中、交感神経には
存分に昼間の疲れの英気を養ってもらい
休んでてもらって
今度は副交感神経の活動を最大限に引き出せれば
十分な睡眠、翌朝気分よくスッキリと心地よい目覚めが
できるようになる、ということになります。
睡眠薬も必要ないし、怪しい漢方やサプリメント
もわざわざお金を出してかう必要もありません。
これからお話しする方法はそんな眠りに就く
就寝前に、あなたの体の中で活動している
交感神経には完全に休んでもらって
副交感神経の活動を最大限に引き出す方法です。
それではいきます。とても簡単ですので
「あっ」という間に終わってしまうので
よ~く聞いていてくださいね、いきますよ
お風呂場に行き、熱めのシャワーで
「二の腕、お腹から太もも、二の腕、お尻」
の順番に熱くなるまでお湯をかけてください、
そして今度は同じ順番でお湯を切って冷水を
かけて冷やしてください、それを3セットやる
だけです。
以上です。
『は?稲田さんよくわからなかったのですが?』
と思ったとおもいますので、
もう少し詳しく説明します。
夜寝る前に入浴を済ませてください、
「私は朝風呂でないと気がすまない!」という人は
朝、入ってもいいです。
とにかく夜に入浴して体をすべて
洗い終えたら
まず熱めのシャワー湯で
【二の腕の全体的】→【お腹から太もも全体の前面部分の範囲に(左が温まったら今度は右太もも)】
→【両方のお尻の上の部分から肉の厚みがある部分の範囲にかけて】
この3つのポイントがそれぞれ熱くなるまで(一ヶ所当たり、だいたい約20秒くらい)
集中的にお湯をかけてください。熱くなってきたら
今度は冷水で冷やすだけです。
それを全部で3セット繰り返すだけです。
3セット目の最後の“冷水”の時は
軽く毛穴がしまったらOKです。
その頃にはだいぶ体の中からポカポカ
していると思ういます。
暖めて血行を浴して体をポカポカになる
↓
冷水をかけて血管を引き締める、同時に
放熱を防ぐために冷水をかけて毛穴も引き締め
体に熱を閉じ込める
↓
また暖めてさらに熱を蓄える、再び冷水で
血管を引き締め毛穴も同時に引き締め、熱を蓄える
これを繰り返すだけで、体がポカポカになります。
入浴直後のサッポリした、体がリラックスできた状態、
副交感神経が優位の状態=高いリラックス状態
になれます。
でも普通の入浴では出た直後から急激に
放熱が始まり、体温が低下します、夏場はいいですが
春先などまだ夜は10度に満たない状態では
体が冷えます、冷えると人間は本能的に体を
守ろうとし、
体を硬直させ筋肉を硬化させて放熱を
防ごうとします、これが寝る前に一番適さない
状態⇒交感神経ゆうの興奮状態になってしまいます。
「お風呂に入っても夜安眠できません…」
これも放熱により体が冷えすぎている、
もしくは熱を蓄えすぎて熱すぎる状態
どちらの状態も
↓
交感神経優位の状態になってしまいます。
この入浴法は以前紹介した温冷浴
→http://bit.ly/grbtKZ
をさらに効率化した方法です。
これなら寒がりの人でもできると思います。
(ちなみに僕なんかは北海道出身ですので
寒さに強いタチなので全身に冷水をかけています!)
できれば水風呂に入りたいのですが…)
これはロシアやデンマークみたいに
北欧など寒い地域の人たちも似たような方法を
日常的にやっています、
でも彼らはもっとハイパーな方法です。
テレビ番組で見たことある人もいると思いますが
よく海外の生活を紹介するレポート番組で
リポーターのタレントさんが真冬のマイナスの気温
の中、
屋外にある現地の方の自家用のサウナ風呂に入って
体が熱くなったら、マイナスの極寒の外気に飛び出し
「うひゃ~寒い~~!!」と叫びながら
体を一旦冷やしてから、もしくは
今にも凍りそうな近くの川に
お笑いタレントさんが飛び込んで
「やばい死ぬって!シャレんなんないよ!」と
いうようなシーンを放送されてるのをテレビで
見たことがあると思います。
北の地域にいくほど、温冷浴が
ハードみたいですが、、、、
これも血管を膨張させたり、収縮させたり
することで血行をさらに良くさせて
毛穴を開いたり引き締めたりして
体温の放出の防ぎ同時に体に熱を蓄えて
逃がさないようにして出た後も体を
「ぽっかぽっか」を長続きしてくれます。
そしてその状態こそが副交感神経が
最大限活動することができる
状態になるということです。
そのまま夜更かしせずに寝床につくと
グッスリ&翌朝スッキリ
体が軽くなってしまいます。
(レースカーテンを外して通常の厚みのカーテンを
二重にして遮光すれば更に良し!)
おさらいです
夜寝る前に入浴を済ませ、
すべて洗い終えて風呂から上るときに
ステップ1:まず熱めのシャワー湯を
【二の腕の全体的に】→【お腹から太もも全体の前面部分(左が温まったら今度は右太もも)】
→【両方のお尻の上部部分から肉の厚みがある出っ張った部分】
に熱いお湯をかけ、熱くなるまでお湯を当てる(大体一か所につき20秒くらい)
ステップ2:同じ要領で今度は冷水で冷やす
(最初の“冷水“の時は冷たく感じますが
二回目からはそうでもないです)
ステップ3:それを計3セット繰り返すだけです。
これだけをたった今晩からやるだけで
究極の熟睡状態が手に入ります。
ちょっと想像してみて欲しいのですが
たったこれだけ数分間行うだけで
翌朝、起きた時に驚くほど
スッキリと目覚めれることができて
毎朝感じていた、頭の重さ、首から背中全体
の嫌な重みと全身のけだるさ、から解放され
ウソみたいに身体と頭が軽くなります、
日頃の疲労の蓄積の強さの度合いで一日で効果が出る人
2~3日かかる人、など当然個人差がありますが
なんてたって世界中の人たち(特に北欧の人たち)
が昔から先祖代々から伝えられてきた方法、
つまりそれはそれだけ効果があるということが
伝統的に受け継がれてきたということでもあります。
期待は裏切らないと思いますよ、
早速今夜からやってみてくださいね。
それではここまで読んでくれて
ありがとうございました。
稲田諭
【注:重要なお知らせ】
このテーマに興味を持った
あなたも恐らく今、自分の時間はもちろん、
体力的にも精神的にもあまり余裕が
無い状態だと思います。
お互いの時間を1分でも有効に使うために
あなたの知りたい、解決したい問題に直結した
内容のメールマガジンにしたいと思っています。
睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
今すぐ以下のメールアドレス宛てに
何でも私に聞いてください。
↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
今日のテーマは
睡眠薬など体に有害な薬品を一切使わず
寝る前に一日のガチガチにこり固まった体の
緊張を取り除き、
真の心地よい眠りにつくための
【究極のリラックス法】
についてお話します。
その前にちょっと朝起きた時の自分の姿を
想像してみてほしいのですが…
お便りメールに特に多く書かれている
内容がこのような内容でした。
・・・
『毎日8時間は寝ているのに
疲れがぜんぜん取れません、』
『毎日十分な睡眠時間は取っているのにも
関わらず、頭がボーっとして日中眠い。』
『どんなに早寝しても十分な睡眠を取っていても
起きたい時間に早起きできません』
『特に昼食後に強烈な睡魔に襲われる』
『寝る時間は極力抑えて生活したいけど
睡眠時間が少ないと毎日の仕事や生活の
効率が悪くなり支障がでる』
『周りは6時間寝れば平気といっているのに
自分はそれ以上寝ないと体が持たない』
『自分の睡眠時間に自分の時間が毎日奪われている
不安と、自分が寝ている間に周りの人達は自分達の将来のために
何か他の事に努力してそうで自分だけ取り残されている気がする』
『せっかく睡眠時間を削って
早起きできても昼間眠くて頭が働かない
これじゃ何のために早起きしているのか
わからなくなる』
『睡眠時間が少なくなると、唇が荒れたり
口内炎ができたり、体がダルくなって、熱っぽく
なるなど体調が悪くなる』
『朝早くても目覚めスッキリに
起きられるようになりたい』
『6時間くらいの睡眠でもスッキリ目覚めれて
昼間元気に生活して過ごせるようになりたい』
『毎日6時間以下の短い睡眠時間でもグッスリ眠れて
深く良質な睡眠が取れるようになって体調も悪くならないで
一日を元気に健康に過ごしたい』
『短い睡眠時間でも日中、頭が冴えて
集中力も落ちずに一日をアクティブに
過ごせたら…』
『睡眠時間が短くても平気な人になりたい、
寝ている時間が少なくても平気で健康な人に
なればもっと自分の時間を持つことが
できるようになるのに…』
・・・
僕も以前まったく同じことを
考えていました。
「少ない睡眠時間でも日中眠くならずに
仕事もプライベートも元気に過ごせる人になりたいな…」
しかし思いは強いのですが、
体がまったくついてこれない状態だと
思います。
しかし毎日努力し、仮に朝早く起きれたとしても、
昼間眠く”過ぎて”頭がボーっとして
仕方が無い状態では
一体、何のために早起きしているのかが
わからなくなる、、、そんな八方ふさがりの
状態でした。
でも今回お話しするす内容を実践し
はじめてからというもの
今のように自分の自由な時間を
効率的に、しかも毎日継続して
増やすことができるようになった
キッカケになったのが
今日お話しする方法です。
周りの誰もが寝ている時間帯に、
誰よりも早く起き、朝一番という脳が
一日のうちでもっとも元気な時間帯に
起きて活動することができるようになった
僕の人生が大きく変化した瞬間でも
ありました、
今回お話しする内容を実践すれば
『寝る前に肉体の緊張を極限まで取り除き
まるで赤ちゃんのように全身が柔らかく
リラックスして眠りにつける』
そんな“熟睡&熟眠できる心地よい眠り”が
毎晩手に入れることが可能になります。
しかも“無料(タダ)”でできる方法です、
そして今からでもすぐにできる方法です。
わざわざお金を出して薬局に行き
服用すれば体に無条件で悪い影響を与える
しかも服用するに勇気がいる
睡眠薬など薬を飲む必要がまったく
ありません、
裏ルートで筋弛緩剤を手に入れ
慢性的な体全体の緊張やコリを強制的に
脱力させる必要もありません。
効いているのがどうか疑問に感じる
怪しいサプリメントや漢方に頼る必要も
ありません。
この方法に知り合えなければ僕自身は今も永遠に
『何時か寝ても眠い、体の疲れが取れない
昼間強烈な睡魔に襲われる』
という状態に今も苦しめられ
続けていたと思います。
あなたも以前の僕がハマっていた、そんな状態から
一刻も早くこの方法を使って抜け出して
欲しいと思います。
でもその前にまず、なぜこの方法が効果があるのか?
どういう根拠があって体に影響を及ぼして、
具体的にどんな理屈であなたの体に効果があるのか?
を説明したいと思います。
例えば、あなたが日曜日など休日に家の近所で
ジョギングをしたり、打ちっぱなしのゴルフに行ったり、
運動場でフットサルや草野球をしたとして、、、
当然あなたの体は疲れると思います。
しかしよく考えてみると疲労を感じるのは
体ではなくあなたや私の脳です。
これは誰も感じていることです
でも、、、
『稲田さん、それは違いますよ、体は直接脳みたく
疲労は感じないかもしれませんが、筋肉に乳酸が溜まって
それが体から疲労の信号を脳に送るから
脳が間接的に疲労を感じるんですよ』
と思う人もいるかもしれませんが、
では違う角度から考えてみると、あなたが
運動ではなく、
例えば大事な取引先の超お得意さんと
食事の接待をした時や
目上の上司や社長など緊張する相手と
同じ場所で会話をしているとき、
もしくは体は大して動かしていない、
デスクワークをしているときや、書類整理など
しているとき、ようするに
運動エネルギーを消費していない時、
逆にそういう時の方が軽く運動した時よりも
次の日の朝起きるときに無性に
「疲れた~今日は休みたい…」と
感じて疲れを感じませんか?
そうなんです、運動しているときも、そして
緊張する相手と会って話をしている時も
私たちは自律神経という神経が
活発的に働いていて、、、
運動している時、緊張している時、
私たちは交感神経という神経が優位に立ちます。
交感神経が働いているとき人は、活動的になり
肉体行動や脳の機能が俊敏になります。
その代りストレス物質と、疲労物質が多く分泌され
脳を含めた全身が疲弊します。
つまり一日の中で緊張している状態、集中している状態
=交感神経が優位な状態が
長時間であればあるほどより強い疲労感を脳が
“感じ続ける状態”に陥りますし実際に疲労しています。
そして脳の疲労を取り除くには
交感神経と正反対の副交感神経が
優位になる必要があります。
そして睡眠中や休息タイムには
この副交感神経にバトンタッチしてギア
を入れ替えないといけません
つまり車で言うとエンジンを切る、もしくは
エンジンをつけたまま、サイドブレーキを入れて一旦
停止した状態にする
↓
副交感神経にバトンタッチしないと
体は永遠に疲れをとることができない
状態になってしまうということです。
何時間寝ても疲れが取れない人、
あなたがいくら無意識でも就寝前に
疲れをあまり実感しない状態である
交感神経優位の興奮状態のまま眠りについて
しまえば当然、
まだ体が眠りのリラックス状態に達しきれて
いないので
次の朝、寝る前の目が冴えていた状態はどこへやら
寝る前よりも休んだ後の朝の方が体がどっと疲れている…
という状態に陥ってしまいます、それが
「日中睡魔に襲われて眠くなってしまう、
でも正午過ぎから夕方頃になってくると
なぜが元気になる」
という悪循環に陥ってしまい
夜寝る時間には体が弛緩して
リラックス状態で早く寝たいのに
そんなときに限って体が元気で眠りたくない
もしくは眠くても体が熟睡できる状態に入れない
そして肝心の朝から夕方の時間帯に頭が働かない
という非効率な一日を毎日過ごすハメなって
しまいます、
結論を言うと、どんなに高いサプリメントや漢方
、睡眠薬を飲んでも基本的には副交感神経が活躍して
働かないと
脳の疲労はもちろん、体の疲労だって回復しません。
仮に体は回復できても、脳が回復しなければ
『脳がつかれたよ!』と判断すれば
永遠に疲労感から抜け出せません
交感神経には一旦、休んでもらう必要が
あります。
そして今度は副交感神経さんが最大限活動してもらう必要が
あります、そして副交感神経が自分の働きを
いかんなく発揮できる場所と時間が
睡眠中や仮眠中の時なんです
睡眠に関するなんらかのトラブルが起きている
最大の原因、いえほぼ全てといっていいかも
しれませんが、
その最大の原因はこの交感神経と副交感神経の
自律神経のバランスがうまく働いていないから、
『うまく熟睡できない、寝ても寝ても疲れが抜けない、』
という状態になってしまいます。
でも逆に言えば、就寝中、交感神経には
存分に昼間の疲れの英気を養ってもらい
休んでてもらって
今度は副交感神経の活動を最大限に引き出せれば
十分な睡眠、翌朝気分よくスッキリと心地よい目覚めが
できるようになる、ということになります。
睡眠薬も必要ないし、怪しい漢方やサプリメント
もわざわざお金を出してかう必要もありません。
これからお話しする方法はそんな眠りに就く
就寝前に、あなたの体の中で活動している
交感神経には完全に休んでもらって
副交感神経の活動を最大限に引き出す方法です。
それではいきます。とても簡単ですので
「あっ」という間に終わってしまうので
よ~く聞いていてくださいね、いきますよ
お風呂場に行き、熱めのシャワーで
「二の腕、お腹から太もも、二の腕、お尻」
の順番に熱くなるまでお湯をかけてください、
そして今度は同じ順番でお湯を切って冷水を
かけて冷やしてください、それを3セットやる
だけです。
以上です。
『は?稲田さんよくわからなかったのですが?』
と思ったとおもいますので、
もう少し詳しく説明します。
夜寝る前に入浴を済ませてください、
「私は朝風呂でないと気がすまない!」という人は
朝、入ってもいいです。
とにかく夜に入浴して体をすべて
洗い終えたら
まず熱めのシャワー湯で
【二の腕の全体的】→【お腹から太もも全体の前面部分の範囲に(左が温まったら今度は右太もも)】
→【両方のお尻の上の部分から肉の厚みがある部分の範囲にかけて】
この3つのポイントがそれぞれ熱くなるまで(一ヶ所当たり、だいたい約20秒くらい)
集中的にお湯をかけてください。熱くなってきたら
今度は冷水で冷やすだけです。
それを全部で3セット繰り返すだけです。
3セット目の最後の“冷水”の時は
軽く毛穴がしまったらOKです。
その頃にはだいぶ体の中からポカポカ
していると思ういます。
暖めて血行を浴して体をポカポカになる
↓
冷水をかけて血管を引き締める、同時に
放熱を防ぐために冷水をかけて毛穴も引き締め
体に熱を閉じ込める
↓
また暖めてさらに熱を蓄える、再び冷水で
血管を引き締め毛穴も同時に引き締め、熱を蓄える
これを繰り返すだけで、体がポカポカになります。
入浴直後のサッポリした、体がリラックスできた状態、
副交感神経が優位の状態=高いリラックス状態
になれます。
でも普通の入浴では出た直後から急激に
放熱が始まり、体温が低下します、夏場はいいですが
春先などまだ夜は10度に満たない状態では
体が冷えます、冷えると人間は本能的に体を
守ろうとし、
体を硬直させ筋肉を硬化させて放熱を
防ごうとします、これが寝る前に一番適さない
状態⇒交感神経ゆうの興奮状態になってしまいます。
「お風呂に入っても夜安眠できません…」
これも放熱により体が冷えすぎている、
もしくは熱を蓄えすぎて熱すぎる状態
どちらの状態も
↓
交感神経優位の状態になってしまいます。
この入浴法は以前紹介した温冷浴
→http://bit.ly/grbtKZ
をさらに効率化した方法です。
これなら寒がりの人でもできると思います。
(ちなみに僕なんかは北海道出身ですので
寒さに強いタチなので全身に冷水をかけています!)
できれば水風呂に入りたいのですが…)
これはロシアやデンマークみたいに
北欧など寒い地域の人たちも似たような方法を
日常的にやっています、
でも彼らはもっとハイパーな方法です。
テレビ番組で見たことある人もいると思いますが
よく海外の生活を紹介するレポート番組で
リポーターのタレントさんが真冬のマイナスの気温
の中、
屋外にある現地の方の自家用のサウナ風呂に入って
体が熱くなったら、マイナスの極寒の外気に飛び出し
「うひゃ~寒い~~!!」と叫びながら
体を一旦冷やしてから、もしくは
今にも凍りそうな近くの川に
お笑いタレントさんが飛び込んで
「やばい死ぬって!シャレんなんないよ!」と
いうようなシーンを放送されてるのをテレビで
見たことがあると思います。
北の地域にいくほど、温冷浴が
ハードみたいですが、、、、
これも血管を膨張させたり、収縮させたり
することで血行をさらに良くさせて
毛穴を開いたり引き締めたりして
体温の放出の防ぎ同時に体に熱を蓄えて
逃がさないようにして出た後も体を
「ぽっかぽっか」を長続きしてくれます。
そしてその状態こそが副交感神経が
最大限活動することができる
状態になるということです。
そのまま夜更かしせずに寝床につくと
グッスリ&翌朝スッキリ
体が軽くなってしまいます。
(レースカーテンを外して通常の厚みのカーテンを
二重にして遮光すれば更に良し!)
おさらいです
夜寝る前に入浴を済ませ、
すべて洗い終えて風呂から上るときに
ステップ1:まず熱めのシャワー湯を
【二の腕の全体的に】→【お腹から太もも全体の前面部分(左が温まったら今度は右太もも)】
→【両方のお尻の上部部分から肉の厚みがある出っ張った部分】
に熱いお湯をかけ、熱くなるまでお湯を当てる(大体一か所につき20秒くらい)
ステップ2:同じ要領で今度は冷水で冷やす
(最初の“冷水“の時は冷たく感じますが
二回目からはそうでもないです)
ステップ3:それを計3セット繰り返すだけです。
これだけをたった今晩からやるだけで
究極の熟睡状態が手に入ります。
ちょっと想像してみて欲しいのですが
たったこれだけ数分間行うだけで
翌朝、起きた時に驚くほど
スッキリと目覚めれることができて
毎朝感じていた、頭の重さ、首から背中全体
の嫌な重みと全身のけだるさ、から解放され
ウソみたいに身体と頭が軽くなります、
日頃の疲労の蓄積の強さの度合いで一日で効果が出る人
2~3日かかる人、など当然個人差がありますが
なんてたって世界中の人たち(特に北欧の人たち)
が昔から先祖代々から伝えられてきた方法、
つまりそれはそれだけ効果があるということが
伝統的に受け継がれてきたということでもあります。
期待は裏切らないと思いますよ、
早速今夜からやってみてくださいね。
それではここまで読んでくれて
ありがとうございました。
稲田諭
【注:重要なお知らせ】
このテーマに興味を持った
あなたも恐らく今、自分の時間はもちろん、
体力的にも精神的にもあまり余裕が
無い状態だと思います。
お互いの時間を1分でも有効に使うために
あなたの知りたい、解決したい問題に直結した
内容のメールマガジンにしたいと思っています。
睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
今すぐ以下のメールアドレス宛てに
何でも私に聞いてください。
↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
【健眠】『このままじゃいけない』
【健眠】
テーマ:ブログ
前回の続きです。
前回の内容『恐怖が現実になった瞬間』
↓
http://bit.ly/h095Eh
…
私は極限まで追い込まれてしまいました。
貯金も大してない経済的に余裕のない
人間にとって労働基準法は全く意味が
ないことを思い知らされました。
無収入に追い込まれた私は
いよいよ人生そのものの崖っぷちに立たされ
追い込まれてしまいました。
『このままじゃいけない』
とにかくそう思わざるを得ない状況でした
とにかく今の状況をなんとかしようと
思いました。
違法経営をしていた前の職場では
加入義務のある雇用保険ですら私を含めた社員を
加入させなかったので、
就職活動をしても失業保険すら
もらえない状態で
まさに来月から、、いえ数十日後から
正真正銘の
『収入がゼロ』の状態が
スタートしてしまいました。
本当に毎日が不安でどうしようもなかったです、
少し想像してみて欲しいのですが、、
もしあなたの今の生活を支えているメインの
収入源を突然断たれたとしたら?・・・
どんな事を想像するでしょうか?
ちょっと想像してみてください。
…
明日から今まで当たり前にスーパーで買っていた
物が食べものがビールが買えなくなる、
時間が無いから、近くのコンビニで
手軽に買っていた弁当やおにぎり
生活雑貨も、手が届かなくなって買えなくなって
しまう、、、
家族を養う『最大の手段が”一切断たれてしまいます”』
毎日値札と睨みあい、数十円、数円だとしても
自転車を飛ばして遠くにあるスーパーまで
毎回走らさなければいけません。
今まで当たり前に寄っていた、近くのコンビニ
買っていた食べ物、や大好きなスイーツなんて
絶対に買えなくなってしまいました。
せいぜいドンキ●ーテにある特売品の
体に悪そうな添加物がたっぷり入った
輸入物のお菓子ぐらいです。
そもそも家族がいれば家族中から
『あなた!!明日からどうやって生活するの?
このままじゃ来月生活するお金がないよ!』
…
考えただけでゾッとすると思います。
でも何故そんな状態から這い上がり
数ヶ月の間どのようにして失業保険も無い、
収入も一切ない状態で
今の新しい職場に出会えるまで
家も家族も失わずに現在のゆとりある
生活が手に入ったのか?
実はそれは偶然ある人との出会が
キッカケでなんとか窮地を脱することが
できたのです。
実は前職を辞める前、
(いや、クビになってしまった直前…)
自分の友人にある人を紹介されたのが
キッカケでした。
その人は高田馬場に自分の会社を設立し
既にインターネットで億の売上を上げている
凄腕の若きビジネスコンサルタントの方で
(いま私は32歳なのですが彼は31歳…)
特にインターネット上でのビジネスを
得意としたプロのコンサルタントの人でした。
友人の紹介もあってが、初対面でしかも
僕のようなビジネス初心者でも
副業で月数万程度のお小遣い程度の
現金なら稼げる方法がある
と言われ、その方法を親切丁寧に教えて
もらいました。
数か月くらい時間はかかりましたが、
当時はワラをも掴む想いで必死に
アドバイスを受け死ぬ気でやりました。
そのお陰でなんとか今の職場を見つけるまでの
数ヶ月間生活を凌げることができました。
今思えばその崖っぷちに追い込まれることで
初めて自分が今まで前の職場に甘えていた。。。
そんな僕自身の甘えに初めて
気づける事もできました。
『これからの時代、会社に頼らなくても
自分自身でお金を稼ぐ方法を
身につける必要がある…』
今までの人生の中で最も崖っぷちに
追い込まれた経験、
自分自身の壁を乗り越えれた
経験をしたおかげで、
図書館や古本に山ほどある難しい専門書でも
途中で投げ出さずに、むさぼる様に読むことが
できるようになり、
『もっと自分の将来の投資のために
もっと自分に投資するための時間が欲しい!!』
『そのためにはいかに効率的に体の疲労を解消し
毎晩スッキリと疲れが取れる熟睡感が得られるような
質の高い睡眠生活を手に入れる必要がある』
そして翌日、高いクオリティーで一日を
過ごせるようになるために高い集中力と脳力を
発揮するため、
質の高い睡眠を毎日継続できるような
体の疲労を効率よく取り除ける睡眠生活を
身につける必要がある
そう強く感じるようになりました、
無収入で毎日地獄のような生活を経験し、
崖っぷちまで追い込まれた経験をキッカケに
以前みたく怠け者で言い訳ばかりし
他人のせいばかりにして生きていた頃の
自分だったら絶対に途中で投げ出していたであろう
難しい専門用語が羅列している
何十冊以上もの専門書を読み
その中から少ない睡眠時間で
体を壊さず効率よく疲労を解消しながら
逆に質の高い体の状態で一日を過ごせて
いけるような、健康的な生活を
過ごせるようになれるテクニックを
根気良く調べ
一日の中で少しでも高い集中力と
脳力を発揮できる時間を増やすため
そしてそれを阻害する疲労という
邪魔な存在を毎晩の睡眠でいかに
効率よく解消して取り除いていくか?
そのための方法
健康的に短い睡眠時間でも熟睡し
翌朝起きたときの快眠の爽快感を
達成できるノウハウを
自然と完成させることが出来たんだと
思っています。
以上がこのメルマガを発行するまでに
到った自分のちょっとしたこれまでの
いきさつです。
長々と書いてしまいましたが、
次からはまた心地よい睡眠を短期間でゲット
するための役立つノウハウを公開していきます。
ちなみに次回お話しする予定の内容は…
あなの体の”アソコと””アソコ”の部分に
●●を強く当て続けるだけで
あなたは電気を消してフトンに入った瞬間
”ストン”
と
眠りにつくことができるようになる
究極の◎◎法です。
お楽しみに!!!
稲田諭
【注:重要なお知らせ】
このテーマに興味を持った
あなたも恐らく今、自分の時間はもちろん、
体力的にも精神的にもあまり余裕が
無い状態だと思います。
お互いの時間を1分でも有効に使うために
あなたの知りたい、解決したい問題に直結した
内容のメールマガジンにしたいと思っています。
睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
今すぐ以下のメールアドレス宛てに
何でも私に聞いてください。
↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
テーマ:ブログ
前回の続きです。
前回の内容『恐怖が現実になった瞬間』
↓
http://bit.ly/h095Eh
…
私は極限まで追い込まれてしまいました。
貯金も大してない経済的に余裕のない
人間にとって労働基準法は全く意味が
ないことを思い知らされました。
無収入に追い込まれた私は
いよいよ人生そのものの崖っぷちに立たされ
追い込まれてしまいました。
『このままじゃいけない』
とにかくそう思わざるを得ない状況でした
とにかく今の状況をなんとかしようと
思いました。
違法経営をしていた前の職場では
加入義務のある雇用保険ですら私を含めた社員を
加入させなかったので、
就職活動をしても失業保険すら
もらえない状態で
まさに来月から、、いえ数十日後から
正真正銘の
『収入がゼロ』の状態が
スタートしてしまいました。
本当に毎日が不安でどうしようもなかったです、
少し想像してみて欲しいのですが、、
もしあなたの今の生活を支えているメインの
収入源を突然断たれたとしたら?・・・
どんな事を想像するでしょうか?
ちょっと想像してみてください。
…
明日から今まで当たり前にスーパーで買っていた
物が食べものがビールが買えなくなる、
時間が無いから、近くのコンビニで
手軽に買っていた弁当やおにぎり
生活雑貨も、手が届かなくなって買えなくなって
しまう、、、
家族を養う『最大の手段が”一切断たれてしまいます”』
毎日値札と睨みあい、数十円、数円だとしても
自転車を飛ばして遠くにあるスーパーまで
毎回走らさなければいけません。
今まで当たり前に寄っていた、近くのコンビニ
買っていた食べ物、や大好きなスイーツなんて
絶対に買えなくなってしまいました。
せいぜいドンキ●ーテにある特売品の
体に悪そうな添加物がたっぷり入った
輸入物のお菓子ぐらいです。
そもそも家族がいれば家族中から
『あなた!!明日からどうやって生活するの?
このままじゃ来月生活するお金がないよ!』
…
考えただけでゾッとすると思います。
でも何故そんな状態から這い上がり
数ヶ月の間どのようにして失業保険も無い、
収入も一切ない状態で
今の新しい職場に出会えるまで
家も家族も失わずに現在のゆとりある
生活が手に入ったのか?
実はそれは偶然ある人との出会が
キッカケでなんとか窮地を脱することが
できたのです。
実は前職を辞める前、
(いや、クビになってしまった直前…)
自分の友人にある人を紹介されたのが
キッカケでした。
その人は高田馬場に自分の会社を設立し
既にインターネットで億の売上を上げている
凄腕の若きビジネスコンサルタントの方で
(いま私は32歳なのですが彼は31歳…)
特にインターネット上でのビジネスを
得意としたプロのコンサルタントの人でした。
友人の紹介もあってが、初対面でしかも
僕のようなビジネス初心者でも
副業で月数万程度のお小遣い程度の
現金なら稼げる方法がある
と言われ、その方法を親切丁寧に教えて
もらいました。
数か月くらい時間はかかりましたが、
当時はワラをも掴む想いで必死に
アドバイスを受け死ぬ気でやりました。
そのお陰でなんとか今の職場を見つけるまでの
数ヶ月間生活を凌げることができました。
今思えばその崖っぷちに追い込まれることで
初めて自分が今まで前の職場に甘えていた。。。
そんな僕自身の甘えに初めて
気づける事もできました。
『これからの時代、会社に頼らなくても
自分自身でお金を稼ぐ方法を
身につける必要がある…』
今までの人生の中で最も崖っぷちに
追い込まれた経験、
自分自身の壁を乗り越えれた
経験をしたおかげで、
図書館や古本に山ほどある難しい専門書でも
途中で投げ出さずに、むさぼる様に読むことが
できるようになり、
『もっと自分の将来の投資のために
もっと自分に投資するための時間が欲しい!!』
『そのためにはいかに効率的に体の疲労を解消し
毎晩スッキリと疲れが取れる熟睡感が得られるような
質の高い睡眠生活を手に入れる必要がある』
そして翌日、高いクオリティーで一日を
過ごせるようになるために高い集中力と脳力を
発揮するため、
質の高い睡眠を毎日継続できるような
体の疲労を効率よく取り除ける睡眠生活を
身につける必要がある
そう強く感じるようになりました、
無収入で毎日地獄のような生活を経験し、
崖っぷちまで追い込まれた経験をキッカケに
以前みたく怠け者で言い訳ばかりし
他人のせいばかりにして生きていた頃の
自分だったら絶対に途中で投げ出していたであろう
難しい専門用語が羅列している
何十冊以上もの専門書を読み
その中から少ない睡眠時間で
体を壊さず効率よく疲労を解消しながら
逆に質の高い体の状態で一日を過ごせて
いけるような、健康的な生活を
過ごせるようになれるテクニックを
根気良く調べ
一日の中で少しでも高い集中力と
脳力を発揮できる時間を増やすため
そしてそれを阻害する疲労という
邪魔な存在を毎晩の睡眠でいかに
効率よく解消して取り除いていくか?
そのための方法
健康的に短い睡眠時間でも熟睡し
翌朝起きたときの快眠の爽快感を
達成できるノウハウを
自然と完成させることが出来たんだと
思っています。
以上がこのメルマガを発行するまでに
到った自分のちょっとしたこれまでの
いきさつです。
長々と書いてしまいましたが、
次からはまた心地よい睡眠を短期間でゲット
するための役立つノウハウを公開していきます。
ちなみに次回お話しする予定の内容は…
あなの体の”アソコと””アソコ”の部分に
●●を強く当て続けるだけで
あなたは電気を消してフトンに入った瞬間
”ストン”
と
眠りにつくことができるようになる
究極の◎◎法です。
お楽しみに!!!
稲田諭
【注:重要なお知らせ】
このテーマに興味を持った
あなたも恐らく今、自分の時間はもちろん、
体力的にも精神的にもあまり余裕が
無い状態だと思います。
お互いの時間を1分でも有効に使うために
あなたの知りたい、解決したい問題に直結した
内容のメールマガジンにしたいと思っています。
睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
今すぐ以下のメールアドレス宛てに
何でも私に聞いてください。
↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
【健眠】『恐怖が現実になった瞬間』
改めてこの創刊したてのメルマガの
大まかな趣旨をもう一度
お伝えしておこうと思います。
このメルマガは睡眠や肉体疲労など
そららトラブルを解消する方法を
公開していくメルマガです。
肉体の疲労の知識がある専門家
睡眠に関するトラブルを解決する
お医者さん、学者の先生、
彼ら、その筋の専門家でさえ知らない
疲労や睡眠などの問題を解消する
究極の解決策を公開していきます。
なぜそのような知識を医者でもない
学者でもない私が知っているのか?
その理由は至って単純で、何を隠そう
私自身がそれら症状に毎日毎日苦しめ
られ続けていたからです。
極度の肉体疲労に悩まされ、朝起きる時に
吐き気がして、体が”なまり”のように重く
寝ても寝ても疲れが取れない、
それどころか寝る前よりも
朝起きた時の方が疲れている、
ぐっすり眠れず、朝、起きたとき、
首・肩・腰の筋肉が石のように
固まっている
病院にいってお医者さんに相談しても
良くて栄養剤を点滴で注入されるだけで
終わり…
ビタミン剤を飲んでも、栄養ドリンクを
飲んでもまったく改善されずに
昨日と同じくいつもの重い自分の体と
共に一日を過ごさなければいけません。
最近、読んだ本でその本の著者自身である
あるお医者さんが自分の本の中で
こんなことを言っていました。
「医者に病気を治す力は無い
対症療法を施すのみである、
最終的に病気を治すのは、医者でもなんでもない
病気に打ち克つ力を持っているのは何より
患者さんの自身の身体に備わっている
自然治癒力である」
「そしてほとんどの医者は
マニュアルに沿って病状から
病名を判断し、決められた薬を
処方するだけである。」
…
当然優秀で患者さんのことを本当に
思いやる素晴らしいお医者さんも
いらっしゃるのも事実です、しかし
日本の医者に対する報酬のシステムは
診察の対価の報酬、つまり=診療報酬
がとても低く設定されており
とにかくレントゲンや検査、そして
薬を大量に処方して、点数を稼ぎ、その点数を元に
報酬額が決まる、日本の医療報酬システム
に苦しめられて、まるで駅前のスーパーマーケット
のように薄利多売の商売を強いられています。
一人ひとり熱心に患者さんと
向き合って治療したくても
病院経営し、病院を倒産させずに
存続させるには、許されないのが
医療現場の実情です
お医者さんの大変さを始めて知り
同時に自分自身も自分の体は
出来るだけ自分で解決しなければならない
安易にお医者さんにどっぷり依存しっぱなし
頼りっぱなしにならずに、安易に副作用のある
薬に頼らずに
自分自身で調べられるものは自分で
調べ解決策を探していくほうが
自分自身の体質にマッチした
根本から症状を改善していく治療法
もっと正確に言うと、
自分の体に生まれもって備わっている
免疫機能を、そして自然治癒力を
最大限引き出そうと考え、
脳科学、東洋医学、中医、漢方、
心理学、カウンセリング、etc…
一見、睡眠や疲労解消と関連の無い、
分野ですが、実はだからこそ世間に
あまり知られておらずに、
一般化されていない解決策です。
病院にいかずとも、
一部の人間たちがこっそりと
私たちが知らない間に
密かに実践して疲労や睡眠の
トラブルを解決していたのです。
全然関係ないと思っていた分野に
意外な解決策が隠れて
いることに気がつきました
それらの方法は疲労や睡眠のトラブルを
私たちの想像をはるかに超えたレベルで
改善させてくれた究極の方法でした。
その究極の方法をこのメルマガで公開して
いきますので楽しみにしていて欲しいとおもいます。
今でこそ、どんなに仕事で疲れていても、
365日、6時間以内の休息を取れば
昨日までの泥のように疲れきっていた
肉体疲労がウソのように軽くなり
肩も、首も、頭も、腰も脚も
体全体に羽が生えたかのように
軽くなり、疲労を根こそぎ解消できる
究極の睡眠法を手に入れることが
出来た現在ですが
今日はその究極の睡眠法と
毎日、自分の好きに使える自分だけの
自由な時間を増やすことに成功した私が
まだ今の生活を手に入れる前のお話です。
そう、、それは本の数ヶ月前に時は
さかのぼります…
つい数ヶ月前まで、自分の人生に自信を失い、
将来の不安に押しつぶされ、
後輩にもバカにされ、恋人にも
愛想をつかされ、
周りのみんなに否定され続けた
ある男のお話です、、、
…
ほんの数ヶ月前・・・
私は月の休みがほとんどなく、
会社や仕事に自分のほとんどの時間を
取られていました。
自分のために使える時間が
全く持てない状態でした。
そして今の世の中、これは恐らく
これを読んでいるあなたも心当たりが
あるかもしれないのですが
今、日本の経済全体が、そして日本の
企業のほとんどが先が見えない不安定な
状態が続いていると思います。
会社の給料が安い、それなのに
拘束時間が長いかと言って、
再就職口もなかなか見つからない状況に加え
いつ会社をクビになってもおかしくない...
…
まさに私自身もそんな八方塞がりの状態に追い込まれて
いました。
自分の時間のほとんどが会社や生活のために
取られる、
だがいつまでたっても生活が
安定しない、貯金も増えない
会社にいる時間が長ければ長いほど
それに呼応するようにどんどん生活も
荒れていきました。
自分の人生がどんどん不安な状態に追い
込まれていく、そんな状況にどんどん
追い込まれていくような、まるで
大きなブラックホールに吸い込まれて
いっているような感覚でした。
徐々に私はそんな毎日に追い込まれて
いきました。
日増しに強くなっていく将来への
不安、貯金もほとんど無い、さらに
いつ会社をクビになってもおかしくない
いつ無収入になってもおかしくない
最悪の場合、
ホームレスになるかもしれない…
そんな恐怖が毎日自分の頭の中を
グルグルと回っていました。
まさに『生き地獄』という言葉が
しっくりくる、そんな状態でした。
『はぁ~?!稲田さん、大袈裟ですよ、
そんなんじゃ、これからの世の中
生きていけませんよ』
と思うかもしれませんが、今でこそ
生活が安定し、収入が増えていっていますが
多分、僕の前の状態に共感してくれる
人は今の世の中多いと思います。
一時期、仕事帰りに、そのまま家に
帰る気になれず渋谷の街を当てもなく
虚ろな表情で彷徨いつづけ
『いったい将来、自分は
どうなってしまうのだろう?』
そんな漠然とした不安に生活のほとんどが
支配されていました。
当時は周りの人や家族にもずいぶん
普段のストレスのうっぷんを
ぶつけてしまいとても迷惑をかけてしまったと、
今とても反省しています
そんな毎日が続いたある日
ついに恐れていたことがおきてしまいました。
ある日、、日常生活が極限までおいこまれ
もう限界まで来ていたとき
突如私は、前に勤めていた
会社を突如クビになってしまったのです。
『恐怖が現実になった瞬間』でした。
別に会社のお金を盗んだわけでもなく、
会社の備品を盗んで自宅に持ち込んだ訳でもなく、
同僚の女の子に手を出したり、イジメをしたわけでもなく、
社長の一時の”気分だけで”
クビになってしまったのです。
たったそれだけの理由でした。
朝方まで飲んだくれて
お客さんが来るギリギリまで堂々と
社員の前で真昼間から接客室のソファーで
グースカ寝ている姿…
経営状況も全く把握しておらず、
社員が福利厚生が全くない状況で
働いているのにも関わらず、
『うちの会社は福利厚生だけはしっかりしている』
と堂々と言い放てる
…
そんな絵にかいたような”二世のダメ若社長”
の一言で
私は極限まで追い込まれてしまいました。
貯金も大してない経済的に余裕のない
人間にとって労働基準法は全く意味が
ないことを思い知らされました。
無収入に追い込まれた私は
いよいよ人生そのものの崖っぷちに立たされ
追い込まれてしまいました。
それは、、これから始まる苦難への第一歩の幕開けでした
つづく
【注:重要なお知らせ】
このテーマに興味を持った
あなたも恐らく今、自分の時間はもちろん、
体力的にも精神的にもあまり余裕が
無い状態だと思います。
お互いの時間を1分でも有効に使うために
あなたの知りたい、解決したい問題に直結した
内容のメールマガジンにしたいと思っています。
睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
今すぐ以下のメールアドレス宛てに
何でも私に聞いてください。
↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
疲労=脳・顔・筋肉の老化
こんにちは、稲田です。
今日お話しする内容は・・・
『究極の疲労回復+熟眠法+肌を若返らせる方法』
です。僕自身がこの2か月近くの間
自分の体で実践して試して効果があった方法です。
アンチエイジングの若返り方法は
”ある方法”の実践中
”偶然発見した方法です。”
これからお話しする方法は
どこの大手製薬メーカーも、そして
大手サプリメント会社も知らない方法です。
仮に知っていてもあなたには絶対に教えたくない
内容だと思います。
なぜなら彼ら自分の会社の商品が
売れなくなってしまうからです。
絶対にあなたに教えたくない
とてもシンプルで無料で実践できる方法です。
もしも…
あなたが今TVを見ているとします
そこに流れてくるCMを思い出して
みて欲しいのですが…
筋肉隆々の筋肉タレントを起用して
崖から落ちそうになる瞬間…!!
『ファイト~!!●っぱ~つ
滋養強壮、栄養補給に!!』
もしくは、、
『体が固まった・・・!!!目、肩、腰の疲れに
アリナ●ンA!!』
そして、、
『DH●プロティンダイエット!!、これを飲むだけで
驚くほど効果抜群!!!』
これらの商品を一度はコンビニやスーパーで
買って試したことがあると思いますが
これらの商品にどれだけの効果を感じた
でしょう、、、
CMを見て一瞬は、
「痩せたいな、疲れを取りたいな~」
と思いますが、
『どうせ大して効かないよ』と同時に思ってしまいます。
僕自身毎回、スーパーやコンビニで並んで商品を
見て思うんですか…
『何でこんな効果のないとわかっている商品が
今も売れているんだろう??』
本当にCMの広告通りに、栄養ドリンクで
疲れが取れれば、栄養ドリンクだけで
このメルマガを読まなくても
短時間で一瞬で効率の良い睡眠が取れて
一晩で疲労なんか吹き飛んでしまうはずです。
本当にCMのうたい文句通りに不足がちの
栄養がサプリメントで摂取できるなら
毎日が体が快調なはずです。
しかし実際は…
大手の製薬会社や大手のサプリメント会社が
会社のネームバリューを武器に
堂々と安価で製造した大して効果も無い
有効成分もほんのわずかしか入れていない
そんな商品を堂々と効果があるように
有名タレントを起用して大々的に
広告を打っています。
疲れが取れない、仕事に集中できない
一日中体が重く、頭が働かない、
それらの原因はあなたのせいでは
ありません、
そして世間の多くの人たちも含め
疲れが取れない、寝ても寝ても疲労感が続く
その一番の最大の原因は、単純に
疲労を回復するための本当の方法や
良質な情報が出回っておらず、
製薬会社やサプリメント会社や
大手食品会社が
こぞって我先にと効果も薄い自社商品を
タレントを起用して自社のネームバリューも
存分に活用して
情報や知識がないあなたや世間の多くの人達に
どんどん売り込みをかけてきます。
全く知らない状態では何を信じていいか
わからないので、
とにかく有名な名前や有名なタレントを
起用している会社なら信用できるだろう
と思ってしまいます、というか
それしか選択する方法が無いと思います。
私たちが、大手の製薬会社に騙されて
しまうのはある意味しかたがありません。
・疲れがなかなか取れない、
・何時間寝ても眠い
・日中、なかなか集中できない、仕事が億劫に感じる
・日が暮れはじめてからようやく調子が出てくる
それは、あなたのせいではありません、
ある意味、犠牲者といってもいいと思います。
怠け者とか
弱虫とか
根性がたるんでる!とか
そういったことでは絶対にありません。
「明日は絶対に朝早起するぞ!」
と
『あれだけ気合いを入れて眠りについたのに
いつもの起きる時間どころが寝過ごして
しまった』
としても自分自身を責める必要は全くない
ということです。
さて、話が前置きが長くなると
「早く教えてください!!」
と言われそうなので
僕自身がこの2ヶ月間試して
本当に効果のあった
・翌朝疲労がすっかり回復し
・スッキリと熟眠できて
・昼間ふと、トイレで自分の顔を鏡で見た時に
顔の肌が”上がっている”
『それらを無料で実践できる究極の方法』
を公開したいと思います。
準備はよろしいでしょうか?
それではスタートします。
まず
ステップ1:寝室のレース部分のカーテンを外し
厚みのある一般的な通常の生地のカーテンと付け変え、
とにかく消灯時に部屋が真っ暗で何も見えない闇の状態を作る
(テレビの予備電源などわずかな光源もタオルなどで隠す)
ステップ2:
寝る部屋の準備が済んだら今度は
寝る前にシャワー(お風呂)に入り
いつも通り入浴をしてください
入浴が済み浴室から出る際には体が
”熱い”と思いますが
(もしそうでもないなら熱めのシャワーを首筋から
できるだけ背中全体、そしてお尻から脚全体に
熱いと感じるまでかけてください)
体温が高い状態からあなたが我慢できる
程度の水温にまで下げた水をシャワーで
首筋から背中全体に行きわたる様、それが
お尻から下の脚までできるだけでいいので
行き渡る様にシャワーで水をかける、
冷水を浴びる時間はお任せですが
最初は5秒以内で良いですが、慣れてきたら
30秒くらいがベスト
(慣れるまで心臓周辺など部分は
負担が大きいので避ける)
ステップ3:この入浴法を”温冷浴”とい、
これを温→冷、温→冷、温→冷、を3回繰り返して
上がる最後の3回目の冷水はある程度でOK
ステップ4:余裕がある人は最後に
冷水を目もと周辺、口の周りの”ほうれい線”
のシワ周辺、
そして耳の下からアゴ周辺(魚でいうエラの部分)
から”こめかみ”に冷水を当てて浴室から
でてください。そして体温が逃げないように
すぐに長袖長ズボンなど温かい格好をしてください。
これは温まった体温をいったん冷やして毛穴を
閉じて通常お風呂から出た時の体温の放出
を防ぎます。
そして冷水(緊張状態)→ 温水(リラックス状態)
を繰り返すことで、自律神経を刺激し、血管の膨張や
収縮を繰り返すことで血行を促進し
冷水を浴びることで逆に通常の風呂上りの毛穴が
開いた状態での体温放出、その後の冷えによる
体の硬直=緊張状態の状態にならずに
リラックス+血行の促進+体温の放出を防ぎます(でも上がった後の薄着はダメ!)
そして冷水により肌の引き締め効果により
入浴後の水分蒸発の防止も防ぎます。
気になる人はさらに化粧水やスキンローションなど
適度な油分を肌に染み込ませるとさらに良いと思います。
これだけで昼間の無意識の
筋肉の過緊張=(筋肉の強直による良質な入眠&睡眠の阻害)
を温冷浴の温水→冷水により、体の過緊張を
弛緩→緊張、弛緩→緊張、弛緩、、、をして
心身の過緊張をかなり取り除きリラックスできます。
(そこら辺の駅前の整体にいくより断然効果があります)
というように要するに温水と冷水を
使って、体全体、そして内臓の筋肉、そして
神経に至るまで、体の全てをマッサージしてしまう
内臓も含めた本当の意味での
”全身マッサージが可能になります”
後は『究極に”ほぐれにほぐれた”』
体を冷やさないようにして特に首、肩、背中周りを
冷やさないようして眠りにつくだけです。
これを今すぐ今夜から
あなたが実践するだけで
・翌朝疲労がすっかり回復し
・スッキリと熟眠できて目覚めれる
・昼間ふと、トイレで自分の顔を鏡で見た時に
顔の肌が”上がっている”
これらの効果がすぐに実行できて
しかも無料でできます。
やらない手はないと思います。
・どんなに寝ても疲れがとれない…
・朝起きるとものすごく体がダルイ
・寝起きが悪くて困っている、、日中眠くて集中できない
・仕事などで忙しくなって睡眠時間が減ると顔色が悪くなりめまいがする
という状態から解放される僕の知る限りでは
唯一の方法だと思っています。
あなたが今日、ステップ1~4の方法を今すぐ
実践するだけで、毎日の眠りに関するストレスから
解放されるようになります。
今すぐ実践してみてください。
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http://bit.ly/h095Eh
【注:重要なお知らせ】
このテーマに興味を持った
あなたも恐らく今、自分の時間はもちろん、
体力的にも精神的にもあまり余裕が
無い状態だと思います。
お互いの時間を1分でも有効に使うために
あなたの知りたい、解決したい問題に直結した
内容のメールマガジンにしたいと思っています。
睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
今すぐ以下のメールアドレス宛てに
何でも私に聞いてください。
↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
今日お話しする内容は・・・
『究極の疲労回復+熟眠法+肌を若返らせる方法』
です。僕自身がこの2か月近くの間
自分の体で実践して試して効果があった方法です。
アンチエイジングの若返り方法は
”ある方法”の実践中
”偶然発見した方法です。”
これからお話しする方法は
どこの大手製薬メーカーも、そして
大手サプリメント会社も知らない方法です。
仮に知っていてもあなたには絶対に教えたくない
内容だと思います。
なぜなら彼ら自分の会社の商品が
売れなくなってしまうからです。
絶対にあなたに教えたくない
とてもシンプルで無料で実践できる方法です。
もしも…
あなたが今TVを見ているとします
そこに流れてくるCMを思い出して
みて欲しいのですが…
筋肉隆々の筋肉タレントを起用して
崖から落ちそうになる瞬間…!!
『ファイト~!!●っぱ~つ
滋養強壮、栄養補給に!!』
もしくは、、
『体が固まった・・・!!!目、肩、腰の疲れに
アリナ●ンA!!』
そして、、
『DH●プロティンダイエット!!、これを飲むだけで
驚くほど効果抜群!!!』
これらの商品を一度はコンビニやスーパーで
買って試したことがあると思いますが
これらの商品にどれだけの効果を感じた
でしょう、、、
CMを見て一瞬は、
「痩せたいな、疲れを取りたいな~」
と思いますが、
『どうせ大して効かないよ』と同時に思ってしまいます。
僕自身毎回、スーパーやコンビニで並んで商品を
見て思うんですか…
『何でこんな効果のないとわかっている商品が
今も売れているんだろう??』
本当にCMの広告通りに、栄養ドリンクで
疲れが取れれば、栄養ドリンクだけで
このメルマガを読まなくても
短時間で一瞬で効率の良い睡眠が取れて
一晩で疲労なんか吹き飛んでしまうはずです。
本当にCMのうたい文句通りに不足がちの
栄養がサプリメントで摂取できるなら
毎日が体が快調なはずです。
しかし実際は…
大手の製薬会社や大手のサプリメント会社が
会社のネームバリューを武器に
堂々と安価で製造した大して効果も無い
有効成分もほんのわずかしか入れていない
そんな商品を堂々と効果があるように
有名タレントを起用して大々的に
広告を打っています。
疲れが取れない、仕事に集中できない
一日中体が重く、頭が働かない、
それらの原因はあなたのせいでは
ありません、
そして世間の多くの人たちも含め
疲れが取れない、寝ても寝ても疲労感が続く
その一番の最大の原因は、単純に
疲労を回復するための本当の方法や
良質な情報が出回っておらず、
製薬会社やサプリメント会社や
大手食品会社が
こぞって我先にと効果も薄い自社商品を
タレントを起用して自社のネームバリューも
存分に活用して
情報や知識がないあなたや世間の多くの人達に
どんどん売り込みをかけてきます。
全く知らない状態では何を信じていいか
わからないので、
とにかく有名な名前や有名なタレントを
起用している会社なら信用できるだろう
と思ってしまいます、というか
それしか選択する方法が無いと思います。
私たちが、大手の製薬会社に騙されて
しまうのはある意味しかたがありません。
・疲れがなかなか取れない、
・何時間寝ても眠い
・日中、なかなか集中できない、仕事が億劫に感じる
・日が暮れはじめてからようやく調子が出てくる
それは、あなたのせいではありません、
ある意味、犠牲者といってもいいと思います。
怠け者とか
弱虫とか
根性がたるんでる!とか
そういったことでは絶対にありません。
「明日は絶対に朝早起するぞ!」
と
『あれだけ気合いを入れて眠りについたのに
いつもの起きる時間どころが寝過ごして
しまった』
としても自分自身を責める必要は全くない
ということです。
さて、話が前置きが長くなると
「早く教えてください!!」
と言われそうなので
僕自身がこの2ヶ月間試して
本当に効果のあった
・翌朝疲労がすっかり回復し
・スッキリと熟眠できて
・昼間ふと、トイレで自分の顔を鏡で見た時に
顔の肌が”上がっている”
『それらを無料で実践できる究極の方法』
を公開したいと思います。
準備はよろしいでしょうか?
それではスタートします。
まず
ステップ1:寝室のレース部分のカーテンを外し
厚みのある一般的な通常の生地のカーテンと付け変え、
とにかく消灯時に部屋が真っ暗で何も見えない闇の状態を作る
(テレビの予備電源などわずかな光源もタオルなどで隠す)
ステップ2:
寝る部屋の準備が済んだら今度は
寝る前にシャワー(お風呂)に入り
いつも通り入浴をしてください
入浴が済み浴室から出る際には体が
”熱い”と思いますが
(もしそうでもないなら熱めのシャワーを首筋から
できるだけ背中全体、そしてお尻から脚全体に
熱いと感じるまでかけてください)
体温が高い状態からあなたが我慢できる
程度の水温にまで下げた水をシャワーで
首筋から背中全体に行きわたる様、それが
お尻から下の脚までできるだけでいいので
行き渡る様にシャワーで水をかける、
冷水を浴びる時間はお任せですが
最初は5秒以内で良いですが、慣れてきたら
30秒くらいがベスト
(慣れるまで心臓周辺など部分は
負担が大きいので避ける)
ステップ3:この入浴法を”温冷浴”とい、
これを温→冷、温→冷、温→冷、を3回繰り返して
上がる最後の3回目の冷水はある程度でOK
ステップ4:余裕がある人は最後に
冷水を目もと周辺、口の周りの”ほうれい線”
のシワ周辺、
そして耳の下からアゴ周辺(魚でいうエラの部分)
から”こめかみ”に冷水を当てて浴室から
でてください。そして体温が逃げないように
すぐに長袖長ズボンなど温かい格好をしてください。
これは温まった体温をいったん冷やして毛穴を
閉じて通常お風呂から出た時の体温の放出
を防ぎます。
そして冷水(緊張状態)→ 温水(リラックス状態)
を繰り返すことで、自律神経を刺激し、血管の膨張や
収縮を繰り返すことで血行を促進し
冷水を浴びることで逆に通常の風呂上りの毛穴が
開いた状態での体温放出、その後の冷えによる
体の硬直=緊張状態の状態にならずに
リラックス+血行の促進+体温の放出を防ぎます(でも上がった後の薄着はダメ!)
そして冷水により肌の引き締め効果により
入浴後の水分蒸発の防止も防ぎます。
気になる人はさらに化粧水やスキンローションなど
適度な油分を肌に染み込ませるとさらに良いと思います。
これだけで昼間の無意識の
筋肉の過緊張=(筋肉の強直による良質な入眠&睡眠の阻害)
を温冷浴の温水→冷水により、体の過緊張を
弛緩→緊張、弛緩→緊張、弛緩、、、をして
心身の過緊張をかなり取り除きリラックスできます。
(そこら辺の駅前の整体にいくより断然効果があります)
というように要するに温水と冷水を
使って、体全体、そして内臓の筋肉、そして
神経に至るまで、体の全てをマッサージしてしまう
内臓も含めた本当の意味での
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睡眠や疲労に関する問題や、もしくはそれ以外の
ことでも良いので、本名でなくてもニックネームでも
大丈夫ですので、安心して何でも一歩踏み込んだ質問を
することでより
あなたの現在の生活の問題点に直結した
内容のテーマに絞り込めることができる
ようになります。。
あなたが現在
●密に抱えている睡眠や睡眠以外に関する問題や悩み
●日常生活で感じている、ちょっとした恐怖や不安に感じている事
●今一番知りたいこと
そして
●今回のメールマガジンの感想
●次のメルマガで話して欲しいこと
●最近特に悩んでいること 怒っていること、不安なことなど
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↓
takatu3427@gmail.com
最後まで読んでくれてありがとうございます。
稲田諭
睡眠を毎日健康的に2時間短縮する方法
はじめまして、稲田と申します。
このメルマガを読んでくれて
ありがとうございます。
全ての出会いは意味のある出会いだと私はいつも
思っておりますので、
今回あなたとこうやって持てたこの小さな
関係をこれから大切にしていこうと思っています
お互いによろしくおねがいいたします。
さて早速ですがこのメルマガでは
睡眠のお医者さんの先生も
睡眠の専門家の学者の先生も知らない、
『睡眠時間を無理なく
自然に毎日健康的に2時間短縮する方法』
についての方法を公開していきます。
私は睡眠に関する専門書を初め、
睡眠以外のジャンルの本、
東洋医学、栄養学、脳科学、心理学、
カウンセリング学・免疫学、
人間の疲労のメカニズム…などなど
今まで読んできた本のジャンルを
上げるとキリがありませんが、
1つ1つのジャンルに書かれているたくさんの情報から睡眠、
特に短い睡眠時間でも
『健康的に毎日をエネルギッシュに
過ごせるための方法』についての
ノウハウが書かれている内容だけを
チョイスして調べて、
その1つ1つ自分の体を使って実験し
無害で無理のない健康的でかつ長期的に使える
方法だけを厳選して
その方法を実践してまとめて整理して
現在のノウハウを作りました。
現在はほぼ毎日6時間以下の
睡眠時間でも毎日健康的にテキパキと
過ごせるようになり、仕事が忙しい時期は
まれに仮眠もしますが、
以前の無理な短時間睡眠している時と違い、
一度仮眠をしたら夜まで寝てしまいたい!
という状態はなくなりました。
以前より肉体的にも頭脳的にも精神的にも
精力的でかつクオリティーの高い状態で
活動できるようになったので
現在も仕事面や、人間関係、プライベートの面
自分の日常生活の面において全てが
プラスに働いています。
そしてこれは結果的になのですが、
全く想像してなかったですがお給料も少しずつ
多くもらえるようになってきました。
(あくまで間接的な原因ですがね・・・)
よくよく分析してみると、まだ睡眠の質が悪かった
以前の頃のように、ほとんど毎日のように
昼間の時間はボーっと頭が冴えない状態で
仕事をしていた頃に比べて
現在は仕事中のほとんどの時間が
『“頭の回転が速い、脳が冴えている”』状態で
仕事が行えるようになったので
仕事をしている時、人と会い仕事の話を
している時もスムーズに自分が思い描いた通りに
ことが運びやすくなったのが一番の
要因だと思っています。
是非あなたも参考にして欲しいと思います。
今日は第一号ということで、
このページを読んでくれているあなたにも
私の小さな成功体験の一部を体験して欲しいと
思います。
でも明日からいきなり、6時間以下の睡眠を毎日実践して
自分の将来のために朝早くから、勉強・資格・仕事
など自分の将来のために投資する時間を確保して
それらを明日から実践してください。
なんてことはいきなりは無理だと思います、
なので睡眠時間をいきなり短縮する話は
ひとまずおいておいて
とりあえず
『布団に入って気持ちよく眠りにつけて、
1日の疲れを効率よく解消して、翌朝の朝日を感じながら
気持ち良くスッキリと爽快な気分で起きることができる』
そんな方法を実感して欲しいと思います。
要するに
『熟睡してぐっすりと眠る=熟眠(じゅくみん)体験』
をして欲しいということです。
恐らく、これを見てくれているあなたも
以前の私のようにここ最近ひさしく、
布団に入ったらすぐに気持ちよく眠りにつけて
朝スッキリと思わず朝日を感じながら
「あ~よく寝たなースッキリした!!今日も1日頑張るぞ!」
という感覚を忘れてしまっていると思います。
そもそもなぜ熟睡できないのか?
十分睡眠時間を取っているのに昼間眠くなるのか?
その原因について軽く触れておきます、
私たち人間が眠る為にはまず“眠い”と
体が感じる必要がありよね?
眠くもないのに布団に入っても
なかなか眠れないと思います。
そして寝るために“眠い”と感じる為には
私たちの脳の中にある『“松果体”』という部分
(グーグルさんの検索窓に“松果体”
と入力し、左上にある”画像“の部分をクリックし
て画像検索してみてください。)
Google→http://bit.ly/wDPQ
そこから別名『夜のホルモン』と呼ばれる
メラトニンという脳内物質が放出される
必要があります。
そして初めて「眠いから寝よう・・・」
となります、ただしこのメラトニンという
物質は自宅にある蛍光灯や電子機器の
微量な光にも反応して、
「ん?まだ明るいな?まだ夜じゃないのかな?
まだ俺の出番じゃないのかな?」
と勘違いしやすいんです。
原始時代の頃の私たちの生活は夜になれば
自動的に月の光以外、真っ暗な闇の状態になっていたので
「よし寝るぞー!!」とメラトニンさんが登場してくれましたが
現代では蛍光灯の明かりを消して寝ている時でも
道端の街灯など外からの人口的な光源や
テレビなどの予備電源など何かしらの光源が
寝ている時もあなたの体に注がれてしまっているので
(目をつぶっていても微量な光の粒子に体が反応してしまう)
眠りにつくための物質の放出を
抑制してしまいます。
現代では逆に映画館など特別な
場所にでもいかないと
『原始時代のような真っ暗で
前が何も見えないくらいの闇』
の中で眠る事はむずかしいとおもいます。
でも体は疲れているから「眠いよ~!」
と訴えていますが、脳の中でメラトニンは
「まだ夜じゃないから俺は出ないぜ!」
と体と脳がケンカしている状態なまま
寝てしまうので、体は寝ているけども
脳は100%眠りの体制になっていない
これがあなたの
「睡眠は十分にとっているのに疲れがとれない」
「あたまがぼーっとして働かない・・・」
「寝る前よりも起きたいときの方が疲れている」
という状態を作ってしまい、
翌日の1日を十分に休息していない状態で
活動しなくてはいけなくなってしまいます。
どうして私たちは上手く熟睡できないのか?
その原因は病的な不眠症は除いて
そのほとんどの原因は実は単純に、
“明るい中で寝ている“がほとんどの原因です。
じゃあそれを解決するには単純に
寝る時に前が見えないくらい
“深の闇“の状態の寝室で眠りにつくこと
そして逆にそれさえできれば
『ぐっすり熟睡できて翌朝スッキリ起きれるようになります』
今日は長くなってしまったのでここまでにしますが
次回は『身体的に十分な睡眠が取れて疲労もスッキリ解消し、
目覚めもスッキリする方法』
についての具体的な方法について触れていきますので
期待してください。
それでは最後まで読んでくれて
ありがとうございます。
【注:重要なお知らせ】
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『睡眠時間を無理なく
自然に毎日健康的に2時間短縮する方法』
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東洋医学、栄養学、脳科学、心理学、
カウンセリング学・免疫学、
人間の疲労のメカニズム…などなど
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上げるとキリがありませんが、
1つ1つのジャンルに書かれているたくさんの情報から睡眠、
特に短い睡眠時間でも
『健康的に毎日をエネルギッシュに
過ごせるための方法』についての
ノウハウが書かれている内容だけを
チョイスして調べて、
その1つ1つ自分の体を使って実験し
無害で無理のない健康的でかつ長期的に使える
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睡眠時間でも毎日健康的にテキパキと
過ごせるようになり、仕事が忙しい時期は
まれに仮眠もしますが、
以前の無理な短時間睡眠している時と違い、
一度仮眠をしたら夜まで寝てしまいたい!
という状態はなくなりました。
以前より肉体的にも頭脳的にも精神的にも
精力的でかつクオリティーの高い状態で
活動できるようになったので
現在も仕事面や、人間関係、プライベートの面
自分の日常生活の面において全てが
プラスに働いています。
そしてこれは結果的になのですが、
全く想像してなかったですがお給料も少しずつ
多くもらえるようになってきました。
(あくまで間接的な原因ですがね・・・)
よくよく分析してみると、まだ睡眠の質が悪かった
以前の頃のように、ほとんど毎日のように
昼間の時間はボーっと頭が冴えない状態で
仕事をしていた頃に比べて
現在は仕事中のほとんどの時間が
『“頭の回転が速い、脳が冴えている”』状態で
仕事が行えるようになったので
仕事をしている時、人と会い仕事の話を
している時もスムーズに自分が思い描いた通りに
ことが運びやすくなったのが一番の
要因だと思っています。
是非あなたも参考にして欲しいと思います。
今日は第一号ということで、
このページを読んでくれているあなたにも
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思います。
でも明日からいきなり、6時間以下の睡眠を毎日実践して
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それらを明日から実践してください。
なんてことはいきなりは無理だと思います、
なので睡眠時間をいきなり短縮する話は
ひとまずおいておいて
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『布団に入って気持ちよく眠りにつけて、
1日の疲れを効率よく解消して、翌朝の朝日を感じながら
気持ち良くスッキリと爽快な気分で起きることができる』
そんな方法を実感して欲しいと思います。
要するに
『熟睡してぐっすりと眠る=熟眠(じゅくみん)体験』
をして欲しいということです。
恐らく、これを見てくれているあなたも
以前の私のようにここ最近ひさしく、
布団に入ったらすぐに気持ちよく眠りにつけて
朝スッキリと思わず朝日を感じながら
「あ~よく寝たなースッキリした!!今日も1日頑張るぞ!」
という感覚を忘れてしまっていると思います。
そもそもなぜ熟睡できないのか?
十分睡眠時間を取っているのに昼間眠くなるのか?
その原因について軽く触れておきます、
私たち人間が眠る為にはまず“眠い”と
体が感じる必要がありよね?
眠くもないのに布団に入っても
なかなか眠れないと思います。
そして寝るために“眠い”と感じる為には
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そこから別名『夜のホルモン』と呼ばれる
メラトニンという脳内物質が放出される
必要があります。
そして初めて「眠いから寝よう・・・」
となります、ただしこのメラトニンという
物質は自宅にある蛍光灯や電子機器の
微量な光にも反応して、
「ん?まだ明るいな?まだ夜じゃないのかな?
まだ俺の出番じゃないのかな?」
と勘違いしやすいんです。
原始時代の頃の私たちの生活は夜になれば
自動的に月の光以外、真っ暗な闇の状態になっていたので
「よし寝るぞー!!」とメラトニンさんが登場してくれましたが
現代では蛍光灯の明かりを消して寝ている時でも
道端の街灯など外からの人口的な光源や
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寝ている時もあなたの体に注がれてしまっているので
(目をつぶっていても微量な光の粒子に体が反応してしまう)
眠りにつくための物質の放出を
抑制してしまいます。
現代では逆に映画館など特別な
場所にでもいかないと
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の中で眠る事はむずかしいとおもいます。
でも体は疲れているから「眠いよ~!」
と訴えていますが、脳の中でメラトニンは
「まだ夜じゃないから俺は出ないぜ!」
と体と脳がケンカしている状態なまま
寝てしまうので、体は寝ているけども
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活動しなくてはいけなくなってしまいます。
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“明るい中で寝ている“がほとんどの原因です。
じゃあそれを解決するには単純に
寝る時に前が見えないくらい
“深の闇“の状態の寝室で眠りにつくこと
そして逆にそれさえできれば
『ぐっすり熟睡できて翌朝スッキリ起きれるようになります』
今日は長くなってしまったのでここまでにしますが
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目覚めもスッキリする方法』
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体力的にも精神的にもあまり余裕が
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